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収録作品一覧

明治文學全集 44 落合直文 上田萬年 芳賀矢一 藤岡作太郎集

明治文學全集 44 落合直文 上田萬年 芳賀矢一 藤岡作太郎集

  • 落合 直文(著者代表)/ 久松 潛一(編)
作品 著者 ページ
日本文學の必要 落合直文 著 3−5
日本主義の未來 落合直文 著 5−7
奈良朝の文學 落合直文 著 7−11
國文國史を論じて世の文學者に望む 落合直文 著 11−13
將來の國文 落合直文 著 13−17
國文改良のゆゑよし 落合直文 著 17−19
國文學者の事業 落合直文 著 19−20
盛衰論 落合直文 著 20−21
一月一日國文編輯者におくる文 落合直文 著 21−22
中大兄皇子 落合直文 著 22−23
いざり火 落合直文 著 24
新撰歌典緒言 落合直文 著 25−26
贊成のゆゑよしをのべて歌學發行の趣旨に代ふ 落合直文 著 26−28
歌學者の偏僻 落合直文 著 29−30
栅草紙をよみて 落合直文 著 30
歌は目にて見るべきものなるか。耳にて聞くべきものなるか 落合直文 著 30−31
我歌學の取るところ 落合直文 著 31−32
學弟與謝野鐵幹に與ふる文 落合直文 著 32−33
萩の家日課歌題 落合直文 著 33−36
歌談の一 落合直文 著 36−39
悲哀 落合直文 著 40−43
甲斐絹 落合直文 著 43−47
小野の深雪 落合直文 著 48−49
七株松 落合直文 著 49−54
しら雪物語 落合直文 著 54−60
弟切草 落合直文 著 60−66
雨窓謾言 落合直文 著 67
野分の風 落合直文 著 67−68
萩か花妻 落合直文 著 68−69
そゞろ言 落合直文 著 70
この正月 落合直文 著 70−72
孝女白菊の歌 落合直文 著 73−78
詩一篇 落合直文 著 78
孝女しのふの歌 落合直文 著 78−81
櫻井の里 落合直文 著 81−82
妹辰子を祭る文 落合直文 著 83−84
誄辭 落合直文 著 84
十二郎を祭る文 落合直文 著 84−86
短歌三六七首 落合直文 著 87−100
書翰 落合直文 著 101−104
國文學緒言 上田萬年 著 107−108
國語のため(抄) 上田萬年 著 108−130
國語のため 第2 上田萬年 著 131−190
契沖傳補遺 上田萬年 著 191−192
おほかみ グリム 原著 192−194
國文學讀本緒論 芳賀矢一 著 197−205
國學史概論 芳賀矢一 著 205−226
國學とは何ぞや 芳賀矢一 著 226−235
國民性十論 芳賀矢一 著 235−281
地名傳説に就いて 芳賀矢一 著 281−287
萬葉集卷五に就いて 芳賀矢一 著 287−289
伊勢物語の歌に就いて 芳賀矢一 著 289−290
攷證今昔物語集序論 芳賀矢一 著 291−298
源平盛衰記と太平記と 芳賀矢一 著 299−300
希臘の古劇と我が國の能樂 芳賀矢一 著 301−303
書翰 芳賀矢一 著 303−304
國文學全史平安朝篇(抄) 藤岡作太郎 著 307−337
西行論 藤岡作太郎 著 338−356
國文學と風俗(抄) 藤岡作太郎 著 356−365
日本評論史(抄) 藤岡作太郎 著 365−376
我國の文藝に現はれたる國民思想の變遷 藤岡作太郎 著 377−383
平家物語 藤岡作太郎 著 383−388
國文學史講話序 藤岡作太郎 著 389−391
落合直文論 片桐顯智 著 395−401
上田先生をしのぶ 新村出 著 402−404
藤衣 圓地文子 著 404−406
芳賀博士と明治大正に於ける國文學研究 藤村作 著 407−410
矢一の樣式について 芳賀檀 著 411−413
芳賀博士をしのぶ 巖谷小波 著 414
嗚呼藤岡君 芳賀矢一 著 415−416
藤岡東圃の學問 久松潛一 著 416−421