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収録作品一覧

明治文學全集 46 新島襄 植村正久 清澤滿之 綱島梁川集

明治文學全集 46 新島襄 植村正久 清澤滿之 綱島梁川集

  • 新島 襄(著者代表)/ 武田 清子(編)/ 吉田 久一(編)
作品 著者 ページ
同志社設立の始末 新島襄 著 3−4
同志社大學設立の旨意 新島襄 著 5−10
基督教皇張論 新島襄 著 11−15
書簡 新島襄 著 16−27
私の若き日々 新島襄 著 27−42
福音道志流部 植村正久 著 45−57
眞理一斑 植村正久 著 58−121
今日の宗教論及び徳育論 植村正久 著 121−130
キリスト論論爭    
福音同盟會と大學傳道 植村正久 著 130−132
海老名彈正君に答ふ 植村正久 著 132−133
海老名氏の公開状に就て 植村正久 著 134
挑戰者の退却 植村正久 著 134−136
海老名彈正氏の説を讀む 植村正久 著 136−138
海老名彈正氏に與ふ 植村正久 著 139
海老名彈正氏の告白を紹介す 植村正久 著 139−142
彼我相違の點を明かにす 植村正久 著 142−143
基督教思想の潮流 植村正久 著 144
基督論を先にすべし 植村正久 著 144
基督と其の事業 植村正久 著 144−178
宮川經輝氏の基督論 植村正久 著 178−180
新人記者の答へを讀む 植村正久 著 180
人物論    
カルヴインの第四百囘誕生日 植村正久 著 181−183
ジョンノツクスの人物及び其事業 植村正久 著 183−189
黒谷の上人 植村正久 著 189−194
ジエムス、バラ氏 植村正久 著 194−195
眞正なる自由 植村正久 著 195−197
宗教哲學骸骨 清澤滿之 著 201−214
精神主義    
精神主義 清澤滿之 著 215−216
萬物一體 清澤滿之 著 216−217
自由と服從との雙運 清澤滿之 著 218−219
科學と宗教 清澤滿之 著 219−220
精神主義と物質的文明 清澤滿之 著 221−222
宗教は目前にあり 清澤滿之 著 222−223
競爭と精神主義 清澤滿之 著 223−224
先づ須らく内觀すべし 清澤滿之 著 224−225
精神主義と唯心論 清澤滿之 著 225−226
精神主義と他力 清澤滿之 著 226−227
迷悶者の安慰 清澤滿之 著 227−228
精神主義と三世 清澤滿之 著 229−230
精神主義と共同作用 清澤滿之 著 230−231
親鸞聖人の御誕生會に 清澤滿之 著 231−232
絶對他力の大道 清澤滿之 著 232−234
生活問題 清澤滿之 著 234−235
他力の救濟 清澤滿之 著 235−236
講話    
信ずるは力なり 清澤滿之 著 236−238
公徳問題の基礎 清澤滿之 著 239−240
一念 清澤滿之 著 240−242
遠美近醜 清澤滿之 著 242−244
智慧圓滿は我等の理想なり 清澤滿之 著 244−245
實力あるものゝ態度 清澤滿之 著 246−247
樂天 清澤滿之 著 247−249
心機の發展 清澤滿之 著 249−250
眞正の獨立 清澤滿之 著 250−252
宗教的信念の必須條件 清澤滿之 著 252−253
善惡の思念によれる修養 清澤滿之 著 254−255
佛による勇氣 清澤滿之 著 255−257
客觀主義の弊習を脱却すべし 清澤滿之 著 257−258
日曜日の小説 清澤滿之 著 258−260
信仰問答(一節) 清澤滿之 著 260−262
天職及聖職 清澤滿之 著 262−263
倫理以上の安慰 清澤滿之 著 263−265
自ら侮る自ら重ずると云ふ事 清澤滿之 著 265−266
人の怒るを恐るゝ事 清澤滿之 著 266−268
倫理以上の根據 清澤滿之 著 268−269
我以外の物事を當てにせぬこと 清澤滿之 著 270−271
咯血したる肺病人に與ふるの書 清澤滿之 著 272−275
宗教的道徳(俗諦)と普通道徳との交渉 清澤滿之 著 275−280
我信念 清澤滿之 著 281−283
心靈の諸徳    
至誠の心 清澤滿之 著 283−284
滿足の心 清澤滿之 著 284−286
少慾の心 清澤滿之 著 286−287
克己の心 清澤滿之 著 287−288
不動の心 清澤滿之 著 288−290
無畏の心 清澤滿之 著 290−291
精進の心 清澤滿之 著 291−293
忍辱の心 清澤滿之 著 293−294
不諍の心 清澤滿之 著 294−296
從順の心 清澤滿之 著 296−297
和合の心 清澤滿之 著 297−298
自由の念 清澤滿之 著 298−299
臘扇記 第2號 清澤滿之 著 300−314
宗教の根本的問題 綱島梁川 著 317−319
基督の詩 綱島梁川 著 319−320
宗教的眞理の性質 綱島梁川 著 320−323
悲哀の高調 綱島梁川 著 323−325
一家言 綱島梁川 著 325−326
苦痛と解脱 綱島梁川 著 326−328
禪思録(抄) 綱島梁川 著 328−329
心のたどり 綱島梁川 著 329−332
病間録 綱島梁川 著 332−335
煩悶の人に答ふる書 綱島梁川 著 336
病間録 綱島梁川 著 337−340
隨感録 綱島梁川 著 340−343
人に與へて煩悶の意義を説く 綱島梁川 著 343−347
心の一ふし 綱島梁川 著 347−349
病間録 綱島梁川 著 349−352
予が見神の實驗 綱島梁川 著 352−356
予は見神の實驗によりて何を學びたる乎 綱島梁川 著 356−359
一夜の瞑想 綱島梁川 著 360−362
神子の自覺を宣す 綱島梁川 著 362−365
如是我證 綱島梁川 著 365−369
自覺小記 綱島梁川 著 369−372
枕頭の記 綱島梁川 著 372−377
聞光録 綱島梁川 著 377−382
靈的見神の意義及方法 綱島梁川 著 382−390
病窓雜筆(三)(抄) 綱島梁川 著 390−394
福澤諭吉君と新島襄君 徳富蘇峰 著 397−400
志の宗教 石原謙 著 400−404
清澤滿之師の生涯及び地位 多田鼎 著 405−410
綱島梁川の念佛 陶山務 著 410−414