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収録作品一覧

鏡花と戯曲

鏡花と戯曲 (文学論集)

  • 越智 治雄(著)
作品 著者 ページ
泉鏡花   12-20
滝の白糸   21-44
泉鏡花の「かきぬき」   45-81
泉鏡花と新派劇   82-130
「不如帰」劇の成立   131-149
「雲のわかれ路」の成立過程-真山青果の新派劇   150-184
大正期戯曲の多面性-鈴木泉三郎の場合   185-201
近代翻訳劇の問題   202-207
日本における「ボルクマン」   208-210
戯曲の鑑賞   211-221
木下順二の「夕鶴」   222-230
脚本と戯曲の間   231-235
森鷗外とルードウィヒ王   236-239
「付焼刃」と露伴   240-242
新しい「夜明け前」へ   243-246
リアリズムの源流をもとめて   247-248
新派悲劇という言葉   249-252
エゴイズムの容認   253-255
山本有三の劇作と「女人哀詞」   256-260
岸田国士の初期戯曲   261-263
「二十六番館」の新鮮さ   264-267
「有福詩人」を観て   268-273
田中千禾夫作品の演奏について   274-281
大味な芝居に終る   282-288
主題と表現のバランス   289-295
戯曲と演出の間   296-303
美しき宿命   304-310
歌を通じて批評は……   311-317
メールヘンに達した再演   318-322
平明な舞台、大矢の芸   323-328
小さな舞台の大きな空間   329-332
徹底した演出の批評性   333-336
三度目の「ボルクマン」   337-342
意義ある試み   343-347
作者の周到な布置   348-352
古典化した「なよたけ」   353-358
越智治雄の演劇研究の仕事 野村喬 著 359-369