サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント5倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

蕉門俳諧論考(笠間叢書)

蕉門俳諧論考 (笠間叢書)

  • 山下 登喜子(著)
作品 著者 ページ
去来における「さび」と不易流行論   3-15
許六の「さび」について   16-27
去来・許六の論争過程における相互影響   28-40
「越人猫の句」をめぐって   41-53
去来「即興感偶」論   54-63
『去来抄』の一問題   64-74
去来の等類観   75-88
等類を超克するもの   89-99
許六作品の本質   100-112
芭蕉の凡兆評定   113-127
芭蕉と凡兆   128-146
芭蕉   147-154
『おくのほそ道』の旅立ち   155-168
「時雨はこの集の美目」ということ   169-180
「猿蓑は新風の始」ということ   181-192
芭蕉「かるみ」の生成   193-204
連句における芭蕉の「かるみ」   205-217
近世連句の展開と衰退   218-230
「花の湖水」のこと   231-243
再び「花の湖水」のこと   244-256
石田波郷と『猿蓑』   257-268
石田波郷・その病と青春   269-278