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収録作品一覧

作品 著者 ページ
農民小説論 立野信之 著 9-16
プロレタリア文学と形式の問題 立野信之 著 17-25
日本プロレタリア文芸理論に於ける代表的論争史 立野信之 著 26-52
吹雪いた夜の感想 小林多喜二 著 53-55
プロレタリア文学の大衆化とプロレタリア・レアリズムに就いて 小林多喜二 著 56-61
「機械の階級性」について 小林多喜二 著 62-66
壁小説と「短い」短篇小説 小林多喜二 著 67-69
一九二八年三月十五日 小林多喜二 著 70-72
戦争と文学 小林多喜二 著 73-77
文芸時評 小林多喜二 著 78-81
右翼的偏向の諸問題 小林多喜二 著 82-141
芸術的価値と政治的価値 三木清 著 142-154
プロレタリア大衆文学作法 貴司山治 著 155-166
政治的批評の確立へ 貴司山治 著 167-172
黎明期に於ける日本プロレタリア文学運動 今野賢三 著 173-185
陳情と革命前哨、及び形式の問題 小宮山明敏 著 186-188
プロレタリア・レアリズムの現段階 小宮山明敏 著 189-194
新芸術派の特質、位置 小宮山明敏 著 195-202
科学的批評の可能、及びその発展 小宮山明敏 著 203
小林多喜二論 小宮山明敏 著 214-236
機械と芸術 石浜知行 著 237-244
「太陽のない街」は如何にして製作されたか 徳永直 著 245-250
プロレタリア文学の一方向 徳永直 著 251-260
「大衆文学形式」の提唱を自己批判する 徳永直 著 261-263
創作方法上の新転換 徳永直 著 264-274
新興芸術派を嘲笑する 間宮茂輔 著 275-279
プロレタリア文学と形式 橋本英吉 著 280-288
プロレタリヤ・リアリズムについての感想 平林たい子 著 289-295
リアリズムについて 亀井勝一郎 著 296-308
ソヴェート同盟に於ける芸術団体再組織の本質的意義 杉本良吉 著 309-320
創作方法に関する現在の問題 森山啓 著 321-330
批評家への希望。方法と世界観、レアリズムと唯物論 森山啓 著 331-341
同志徳永の理論的誤謬について 島田和夫 著 342-353
新たなプロレタリア文学 宮本百合子 著 353-359
プロレタリア文学における国際的主題について 宮本百合子 著 360-367
婦人と文学の話 宮本百合子 著 368-369
文学に関する感想 宮本百合子 著 370-378
一連の非プロレタリア的作品 宮本百合子 著 379-393
同志小林の業績の評価に寄せて 宮本百合子 著 394-398
前進のために 宮本百合子 著 399-411
社会主義リアリズムの問題について 宮本百合子 著 412-414
近頃の感想 宮本百合子 著 415-420
冬を越す蕾 宮本百合子 著 421-427
一九三四年度におけるブルジョア文学の動向 宮本百合子 著 428-444