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収録作品一覧

興教大師覚鑁研究 興教大師八百五十年御遠忌記念論集

興教大師覚鑁研究 興教大師八百五十年御遠忌記念論集

  • 興教大師研究論集編集委員会(編)
作品 著者 ページ
内観の聖者覚鑁上人 勝又俊教 著 5−26
興教大師における懺悔 中村元 著 27−40
覚鑁における一密成仏の意義 平川彰 著 41−56
空海と覚鑁 玉城康四郎 著 57−126
懺悔の系譜 松長有慶 著 127−142
覚鑁密教の特質 山折哲雄 著 143−166
覚鑁密教の目指すもの 吉田宏晢 著 167−184
興教大師覚鑁における華厳教学の批判と受容 木村清孝 著 185−198
興教大師の顕密対弁について 遠藤祐純 著 199−218
「六大」をめぐる課題の変遷 加藤精一 著 219−234
興教大師の教主義について 渡辺新治 著 235−250
興教大師覚鑁の教主観について 1 苫米地誠一 著 251−270
興教大師による阿字観の展開 山崎泰広 著 271−286
五蔵三摩地観の系譜とその特徴 北条賢三 著 287−306
転換期における絶対者論考 河波昌 著 307−322
【カクバン】上人成仏観肆攷 真保竜敞 著 323−340
興教大師の尊格信仰 頼富本宏 著 341−360
興教大師の如実知自心について 大沢聖寛 著 361−378
興教大師の曼荼羅観 1 小峰弥彦 著 379−390
覚鑁の行 田中純男 著 391−408
興教大師覚鑁の三密思想 大塚伸夫 著 409−432
覚鑁所引の空海撰述について 宮坂宥勝 著 433−452
『心月輪秘釈』について 佐藤隆賢 著 453−462
大伝法院流の本系は月上院流か 村岡空 著 463−480
興教大師の「懺悔文」作成について 疋田精俊 著 481−494
『真言浄菩提心私記』について 松崎恵水 著 495−512
興教大師の『真言宗即身成仏義章』考 福田亮成 著 513−532
『撰集抄』覚鑁上人説話について 塚田晃信 著 533−550
アーディカルマプラディーパ『初行のしるべ』 高橋尚夫 著 551−590
一大法身と一念について 向井隆健 著 591−608
高野山大伝法院をめぐる史料について 坂本正仁 著 609−636
興教大師における阿字観 3 北尾隆心 著 637−662
興教大師覚鑁上人と浄土思想 仲尾俊博 著 663−682
興教大師覚鑁以前の高野山浄土教 奈良弘元 著 683−698
興教大師と都率往生 本多隆仁 著 699−712
往生の人証について 中条賢海 著 713−730
真言密教と往生思想 元山公寿 著 731−744
興教大師と平安浄土教 橘信雄 著 745−772
運敞僧正と孝養集 伊原照蓮 著 773−792
「清涼山記」攷 鎌田茂雄 著 793−810
根来の修験と葛城 宮家準 著 811−828
覚鑁の神祇思想と三輪上人慶円 村山修一 著 829−842
院政期仏教と覚鑁 速水侑 著 843−858
興教大師「研究」序説 平井宥慶 著 859−874
興教大師覚鑁の高野山入山について 宮城洋一郎 著 875−892
興教大師と伝法大会 武内孝善 著 893−922
興教大師覚鑁の講式 清水宥聖 著 923−940
新義の論義について 2 榊義孝 著 941−960
興教大師の倫理思想 田中文盛 著 961−976
興教大師信仰の現代的展開 小室裕充 著 977−994
教化の視点と興教大師の一断面 小山典勇 著 995−1008
ことばの呪術と瑜伽行 広沢隆之 著 1009−1032
覚鑁「密厳院発露懺悔文」における「我等」と「我」について 那須政玄 著 1033−1044
死生の教育思想 成瀬良徳 著 1045−1070
付法の系譜学 阿部竜一 著 1071−1094
The esoteric meaning of ‘Amida’ 阿弥陀秘釈 by Kakuban 稲垣久雄 著 1095−1112
Kogyodaishi−Kakuban and iconography in his “Gorin−kuji−hishaku” 真鍋俊照 著 1113−1126