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収録作品一覧

開高健全集 第22巻

開高健全集 第22巻

  • 開高 健(著)
作品 著者 ページ
頁の背後   11−95
頁の背後   97−149
終りの始め   151−154
遅すぎた春   155−157
メリー・ウィドゥの集い   158−159
銘品さがし   160−161
二度死んだ男   162−165
食卓は笑う   166−228
ラテン・アメリカ人の指さき   229−234
河の牙   235−238
一年たつと……   239−243
物騒だけれど痛切な挿話   244−247
淡々とした不屈   248−251
未開の学田(?)   252−253
現代の離魂病   254−255
一瞥と無視   256−257
コケ?ガン?   258−259
茶化すな   260−263
香水を飲む   264−267
パイパンのモーパイ   268−269
知ル者ハ言ワズ   270−271
天井のシンプル・ライフ   272−275
何もかもとられちゃった   276−281
花はどこへ?……   282−286
悠々として急げ   287−288
ネズミの習性を調べて   289−291
抽象化への方向   292−294
「三文オペラ」と格闘   295−296
重大な読みおとし   297−300
著者の言葉(『屋根裏の独白』)   301
後記(『屋根裏の独白』)   302−304
裸の王様   305−307
悲惨と笑いと狂騒   308−310
ロビンソンの末裔   311−312
白い紙   313
「ずばり東京」の原作者として   314−315
作者のことば   316
感情の全域で暮したい   317−318
あとがき(『饒舌の思想』)   319−320
日本三文オペラ   321−325
著者の言葉(『輝ける闇』)   326
作品の背景   327−328
後記(『青い月曜日』)   329−330
後記(『七つの短い小説』)   331−332
あとがき(『人とこの世界』)   333
紙の中の戦争   334−340
字毒と旅と部屋   341−343
著者のことば(『夏の闇』)   344
後記(『夏の闇』)   345
あとがき(『新しい天体』)   346
ひとりごと   347−348
あとがき(『開高健の前略対談』)   349−350
後記(『白昼の白想』)   351−352
著者から(『最後の晩餐』)   353
渾沌のメア・クルパ   354−356
後記(『歩く影たち』)   357−358
ちょっと一服   359−366
時の技   367
あとがき(『食後の花束』)   368−369
序にかえて(『言葉の落葉』)   370−372
あとがき(『美酒について』)   373−374
あとがき(『日本の名随筆』)   375−377
『洋酒天国』について   378−379
後記にかえて(『今日は昨日の明日』)   380−382
あとがき(『耳の物語』)   383−384
あとがき(『友よ、さらば』)   385−386
あとがき(『神とともに行け』)   387−388
受賞の言葉   389−390
経験の再現   391
創作より真実の創作   392
本書を推す   393
呻吟もあり、歌もある…   394−395
猫と小説家と人間   396−397
名訳と魔   398−399
表象の錬金術師   400−402
すいせんの言葉   403
讃!!   404
『今西錦司全集』を推す   405
氷の焰の文学   406
漱石の明暗の全域を   407
そこに百年の今日がある   408−409
《時代》と《人間》についての証言   410−411
本邦初訳が多く、新鮮なインキの匂いがたつ   412
永遠なる逆立ち   413
白昼を描いた深夜の惨   414−415
万華鏡の文学   416
巨人たちの歓声や呻吟   417−418
読むための漱石   419
『イワナ・ヤマメ・アユ』に序す   420
手応えのある全集企画   421
風がよく通っている   422
新鮮な異物   423
一口の珍味   424−426
指紋のついていない土地   427−428
いろんないいものがあった   429
午後六時以後に読む本   430
切れすぎる   431
稀れです−いぶし銀のような底光り   432−433
推薦文(『釣り場にて』)   434
夜、開く   435−436
わが国を耕す人   437−438
あらゆる細部に光が…   439
答えられぬ問い   440
推薦文(『虹をつくる男たち』)   441−442
精神にも歯を…   443
キミ自身の他人の眼   444
朝露の一滴にも天と地が映っている   445
推薦文(『昭和文学交友記』)   446
書物と力   447
酒飲みのための童話   448
THE AMATEUR NATURALIST刊行の言葉   449
黄昏に乾杯   450−451
Because it’s there   452
顔のある本   453−455
知ッテルのと知ラナイのとでは生キルか死ヌぐらいの相違が生じる   456
大人の童話   457
耳の書斎   458
Seven Seas   459−460
鈴木亨君   461
バンケ−『えんぴつ』第九回合評会記   462−474
バンケ−『えんぴつ』第十回合評会記   475−488
第二号例会記−『VILLON』例会記   489−493