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収録作品一覧

国語研究

国語研究

  • 松村明先生喜寿記念会(編)
作品 著者 ページ
人名の文法 白藤礼幸 著 7-27
古事記「天照大御神」訓義考 山口佳紀 著 28-44
みのむしの「ちち」 武井睦雄 著 45-64
音訓交用について 沖森卓也 著 65-82
ある連音忌避 屋名池誠 著 83-104
中古における畳語形式の情態副詞の機能と意味 鈴木泰 著 105-127
「御」の一用例 小島聡子 著 128-146
「第四群点」再考 築島裕 著 147-168
十二世紀の仏書訓点資料の特質 月本雅幸 著 169-180
訓点資料の「自敬表現」について 西田直敏 著 181-198
倭名類聚抄二十巻本諸本再考 宮沢俊雅 著 199-220
仏典仮名書き本に於ける、元漢文の再読字に対応する語法について 古田恵美子 著 221-241
悉曇要集記奥文の音図をめぐって 肥爪周二 著 242-261
状態化形式の推移補記 金水敏 著 262-277
涙をはらはらとながいて 橘豊 著 278-295
近世における漢文訓読法の復古 斎藤文俊 著 296-316
本居宣長書入本寛永版『古事記』に就いて 岡本準水 著 317-325
『古今集鄙言』における助詞・助動詞の俗語訳 池上秋彦 著 326-370
『古言清濁考』成立攷 石塚晴通 著 371-384
候文における「候」字の機能 矢田勉 著 385-403
明治時代語探究の一つの試み 松井栄一 著 404-427
新漢語の受け入れについて 鈴木英夫 著 428-449
「人民」「国民」「臣民」の消長 京極興一 著 450-469
日本語語彙の近代化 カイザー・シュテファン 著 470-489
明治東京語における連母音アイの音訛 小松寿雄 著 490-507
『ヅーフハルマ』の方言 坂梨隆三 著 508-530
写本・古活字本・整版本の表記 久保田篤 著 531-554
『雨月物語』の日本漢語 柏谷嘉弘 著 555-575
『東海道四谷怪談』に見られる打消の助動詞 古田東朔 著 576-597
現代日本語の表記の諸問題 松原純一 著 598-624
現行の仮名字体をめぐって 宇野義方 著 625-648
補助動詞「やる」について 藤井正 著 649-663
日数詞ムヨカ(6日)について 安田尚道 著 664-676
現代の国語辞典における「美しい」の語釈の問題点 増成富久子 著 677-693
代動詞「する」の用法について 木村睦子 著 694-713
ラル形式の機能と用法 川村大 著 714-730
助詞「が」の働き 山口明穂 著 731-742
終助詞の連接形「よね」について 中野伸彦 著 743-763
日本語における異主語省略と能格性 近藤泰弘 著 764-773
詞に属する敬語についての私見 尾崎知光 著 774-791
仮り陳述論 林四郎 著 792-812
数量表現とモダリティ 井島正博 著 813-827
日本語のなかの「心—身メタファー」 森雄一 著 828-843
「から」と「ので」の使い分け 尾方理恵 著 844-861
昔話と擬音語・擬容語 鈴木雅子 著 862-892
〈シテアル〉形おぼえがき まつもとひろたけ 著 893-917
副用語とParticula 古田啓 著 918-932
体言とその近辺 水谷静夫 著 933-950
散文中の形容詞 鈴木一彦 著 951-972