サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

インプレス カレンダー・手帳・年賀状素材集 ポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

収録作品一覧

国語学論集 築島裕博士古稀記念

国語学論集 築島裕博士古稀記念

  • 築島裕博士古稀記念会(編)
作品 著者 ページ
『景行記』訓釈・四題 山口佳紀 著 37-59
人数を意味しないヒトリ 安田尚道 著 60-78
義注の研究 白藤礼幸 著 79-98
延喜式祝詞の表現とその形成 沖森卓也 著 99-121
一文字をたにしらぬものしかあしは十文字にふみてそあそふ 武井睦雄 著 122-137
『三宝絵』東大寺切における「絵解き」部分の性格 増成富久子 著 138-154
係結びの変遷 山口明穂 著 155-168
いわゆる「進行態」について 金水敏 著 169-197
メノマエ性と視点 1 鈴木泰 著 198-219
動詞の終止形による終止 小島聡子 著 220-240
平安時代中期における謙譲の補助動詞について 山岡俊文 著 241-270
助動詞の形と意味 尾方理恵 著 271-290
助詞「へ」の歴史についての認知論的考察 森雄一 著 291-310
「べし」の違い 伊東光浩 著 311-332
ベシの諸用法の位置関係 川村大 著 333-354
今昔物語集の否定表現について 谷光忠彦 著 355-373
『往生要集』の諸本に就いて 古田恵美子 著 374-395
平安中期訓読語の泯亡と継承 小林芳規 著 396-434
因明論疏の古訓点について 月本雅幸 著 435-450
北野本日本書紀の訓点 石塚晴通 著 451-463
経の訓読と儀軌の訓読 松本光隆 著 464-477
高山寺法鼓台旧蔵「仏説天地八陽神咒経」について 柏谷直樹 著 478-498
岩崎本日本書紀における敬語の附訓意識について 尹幸舜 著 499-514
興福寺本大慈恩寺三蔵法師伝古点における助数詞について 三保忠夫 著 515-542
元永本『古今和歌集』の漢字使用の一側面 徳永良次 著 543-564
『御堂関白記』自筆本の漢字字体をめぐる二、三の問題 峰岸明 著 565-584
平安、鎌倉時代の仮名書状について 金子彰 著 585-602
異体がな使い分けの発生 矢田勉 著 603-622
伏見院宸翰本『松浦宮物語』の仮名遣いについて 坂詰力治 著 623-648
草双紙の用字法 久保田篤 著 649-674
倭名類聚抄諸本の書承関係の検証 宮沢俊雅 著 675-702
図書寮本類聚名義抄に引用された信行撰書について 山本秀人 著 703-731
高山寺本類聚名義抄における書写方針の変化について 小林恭治 著 732-751
呉音と音義の音注 沼本克明 著 752-774
悉雲学書に見られるインドの諸方言について 肥爪周二 著 775-794
声明資料とその一研究 花野憲道 著 795-820
四音節名詞における東京式アクセント 柳田征司 著 821-842
十一世紀における僧侶による表白文の作成 山本真吾 著 843-863
高山寺明恵上人行状の夢の記事について 奥田勲 著 864-873
東大寺図書館蔵「五教章類集記」の資料的性格 土井光祐 著 874-894
太平記の推量表現 菅原範夫 著 895-911
『古今和歌集鄙言』の副詞について 後藤剛 著 912-947
いけねへ・いかねへ・いかれねへ 坂梨隆三 著 948-970
明治期以降の推量表現の推移 鈴木英夫 著 971-1004
明治初期における聖書の翻訳と漢文訓読 斎藤文俊 著 1005-1020
「のですか」質問文の表現性 岡部嘉幸 著 1021-1040
数量詞とハ・モ 井島正博 著 1041-1062
終助詞「さ」「な」の働きについて 中野伸彦 著 1063-1085
接続の「と」 仁科明 著 1086-1106
『東大寺諷誦文稿』における読み仮名の研究 カイザー・シュテファン 著 1194-1212
ロドリゲス文典の音声記述 豊島正之 著 1181-1193
いわゆる相互動詞について 藤井正 著 1169-1180
〈行為動詞〉おぼえがき まつもとひろたけ 著 1157-1168
〈内容説明型〉〈方法説明型〉の「は」構文 菊地康人 著 1131-1156
音便形 屋名池誠 著 1107-1130