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収録作品一覧

言語学林 1995−1996

言語学林 1995−1996

  • 言語学林1995−1996編集委員会(編)
作品 著者 ページ
The phonology of the Hirara daialect John・J・Chew,Jr 著 3-30
アイヌ語沙流方言における「中・内部」を表すいろいろな名詞 田村すず子 著 31-44
チューク語(ミクロネシア)における日本語からの借用語 真田信治 著 45-54
ブルガリア北部Gorsko‐Slivovoで話されるトルコ語方言の特徴 林徹 著 55-66
現代ギリシャ語の〈太・厚・広〉を表す形容詞についてのノート 長嶋善郎 著 67-74
Notes on the languages of Palm and Magnetic Islands and Townsville,Queensland,Australia Tasaku・Tsunoda 著 75-92
“黒”と“か黒” 坂元宗和 著 93-104
「敷き居ん」か「敷居に」か 大友信一 著 105-118
江戸の鱗 佐藤貴裕 著 119-134
『東京語アクセント資料』の検証 佐藤亮一 著 135-150
アイヌ物語文学ジャンル名の分布と歴史 中川裕 著 151-164
ロシア科学アカデミー所蔵ゴンザ『日本語会話入門』のアクセントについて 木部暢子 著 165-184
古アムハラ語の小辞‐ttについて 柘植洋一 著 185-200
伊達政宗青年期の言葉 佐藤武義 著 201-222
連語について 顧明耀 著 223-234
ケセン語複合動詞の音調規則 山浦玄嗣 著 235-254
活用の類と統合 大西拓一郎 著 255-272
辞典における外来語の語義記述 石野博史 著 273-286
「くらい」と「ぐらい」にちがいはあるか 加藤安彦 著 287-298
身体語彙による表現 吉田則夫 著 299-308
奄美諸島与論島方言の否定表現 町博光 著 309-320
現代漢語についての一考察 鈴木丹士郎 著 321-336
金沢方言の後部3拍複合名詞のアクセント規則 上野善道 著 337-356
モーラ音素のローマ字表記について 竜岡博 著 357-370
広島市方言アクセント 馬瀬良雄 著 371-394
From information to intonation Hiroya・Fujisaki 著 395-416
日本語の再帰中間態 国広哲弥 著 417-424
名詞句「AがBのC」とその関連諸表現についての基礎研究 菊地康人 著 425-442
コピュラ構文と非対格の仮説 佐川誠義 著 443-456
動詞から接続表現へ 小野寺典子 著 457-474
アスペクトにおける主体と行為 米重文樹 著 475-486
統語的あいまい文の解釈についての覚え書き 御園生保子 著 487-498
肯定文と否定文の聞き分けに関する実験音声学的研究 荻野綱男 著 499-512
日本方言の音響分析 今石元久 著 513-530
Rhyme and the Japanese language J・V・Neustupny 著 531-546
家庭におけるあいさつ行動の地域差 篠崎晃一 著 547-558
2つのアスペクト体系の比較対照と一般アスペクト論 工藤真由美 著 559-570
方言変容の型の分類 日高貢一郎 著 57-582
ロシヤおよび日本における標準語 V・M・Alpatov 著 583-596
Dialect pattern in the upper midwest Michael・D・linn 著 597-614
『大阪・東京アクセント音声辞典』(CD-ROM)の作成 杉藤美代子 著 615-644
疑似語アクセントの意味するもの 山口幸洋 著 645-662
東京弁アクセントから首都圏アクセントへ 秋永一枝 著 663-682
尾高型アクセントの現在位置 相沢正夫 著 683-696
地名のアクセントの年層推移 下野雅昭 著 697-708
宮古方言の音韻変化についてのおぼえがき かりまたしげひさ 著 709-722
「(行き)マセンデシタ」から「(行か)ナカッタデス」へ 田中章夫 著 723-738
音韻と音声の間 青木晴夫 著 739-752
Sociolinguistic aspects of lexical borrowing from foreign languages in modern Japanese Bernard・Saint‐Jacques 著 753-766
アイヌ語話者の日本語音声 小野米一 著 767-784
韓国語外来語表記法の問題点 羅聖淑 著 785-800
方言区画論再考 中俣均 著 801-808
複数の言語地図から見えてくるもの 福嶋秩子 著 809-824
北海道方言と新潟県方言新潟県方言と山形県方言 柴田武 著 825-838
星の和名とその分布 桑原昭二 著 839-852
言語地理学から見た木曾三川河口地域 鏡味明克 著 853-866
日本語の東西方言差と「テイル」 迫野虔徳 著 867-878
九州方言における方向を表す「サ」の類の用法と歴史 小林隆 著 879-892
語の地理的伝播速度 徳川宗賢 著 893-910
語形伝播のシミュレーション 沢木幹栄 著 911-920
マケドニア語標準語と方言分布 中島由美 著 921-934
アイヌ語地名に見られる古い層と新しい層 城野光一 著 935-956
“目が点になる”小考 前田富祺 著 957-970
Linguistic politeness in Chinese,Japanese and English from a socio‐historical perspective Sachiko・Ide 著 971-984
キャンパス言葉使用とその要因 永瀬治郎 著 985-994
Dyadic partnership in discourse with aphasics Fred・C・C・Peng 著 995-1022
ゆれと標準語 野元菊雄 著 1023-1038
双生女児の方言会話における格助詞の形成過程について 江端義夫 著 1039-1054
差別語と日本語教育 桜井隆 著 1055-1064
The role of talent in learning a second language and becoming literate J・Marshall・Unger 著 1065-1078
日系人の日本語についての時間的対比 本堂寛 著 1079-1094
事物・概念・意味 山田進 著 1095-1108
多義語におけるプロトタイプ構造 鈴木敏昭 著 1109-1126
新物旧語 高橋顕志 著 1127-1140
三たび語の単位について 田島毓堂 著 1141-1158
言語音の多体系性と動的記述の必要性 城生佰太郎 著 1159-1170
ゆるやかな下降調の聞き取りと内省について 佐藤栄作 著 1171-1184
方言分布の多変量解析法と分布重心法 井上史雄 著 1185-1208
方言区画の方法における地理的な次元 熊谷康雄 著 1209-1220
パソコン利用による糸魚川言語地図作成 井口三重 著 1221-1234
On the system‐orientated approach to language I・F・Vardul 著 1235-1256
Systems of constituency Samuel・E・Martin 著 1257-1264
「沖縄方言」研究の難しさ 比嘉正範 著 1265-1270