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収録作品一覧

作品 著者 ページ
アメリカ刑法と罪刑法定主義 萩原滋 著 3-20
フレッチャーの“incompatibility thesis”について 勝亦藤彦 著 21-42
アメリカ刑法における過失責任論と刑事制裁の限界 大塚裕史 著 43-60
アメリカ合衆国量刑基準における関連行為の考慮と二重の危険 岡上雅美 著 61-80
アメリカにおける法人処罰をめぐる議論 関哲夫 著 81-102
アメリカ刑法における損害回復論 高橋則夫 著 103-120
国旗焼却と表現の自由 武藤真朗 著 121-142
自動車検問の適法性 洲見光男 著 143-168
警察官による拳銃使用の要件 原田保 著 169-182
エントラップメントの抗弁における被告人の犯罪性向と政府機関の働きかけ 内山良雄 著 183-204
アメリカ合衆国憲法修正五条の「同一の犯罪」の判断基準について 北川佳世子 著 205-224
証人対質条項と伝聞法則をめぐる問題状況 松原芳博 著 225-244
ミランダ法則違反と連邦の人身保護令状による救済の範囲 加藤克佳 著 245-268
連邦人身保護令状の手続における無実の例外 宮崎英生 著 269-290
アメリカ連邦最高裁の死刑判決にみる陪審制の一問題点 上野芳久 著 291-308
死刑囚と事後救済手続における官選弁護人依頼権 平沢修 著 309-328
刑事事件の報道と刑事司法の運営 室町正実 著 329-348
アメリカにおける地位犯罪規定の運用の現状に見る少年司法政策の「保守化」 田口敬也 著 349-366
アメリカにおける児童の権利条約をめぐる議論 酒井安行 著 367-394
アメリカ証拠開示法の新動向 酒巻匡 著 395-418
共犯者の自白と利益に反する供述 小早川義則 著 419-440
Recklessnessと故意・過失 鈴木茂嗣 著 441-462
銃器犯罪の対策 河上和雄 著 463-476
ロッキード事件丸紅ルート上告審判決の検討 藤永幸治 著 477-496
刑事免責へのアプローチ 田宮裕 著 497-524
アメリカ刑事訴訟法のヨーロッパ大陸法に対する影響 松尾浩也 著 525-542
鈴木義男先生 西原春夫 著 543-553
Modern・public・safety David・H・Bayley 著 554-575