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収録作品一覧

ポーランド史論集

ポーランド史論集

  • 阪東 宏(編著)
作品 著者 ページ
ナポレオンに対するポーランド貴族の姿勢 イエジィ・スコヴロネク 著 6-15
権力の道具としての情報 イレネウシ・イフナトーヴィチ 著 16-29
ポーランド社会党とブントの論争1902‐1903年 ヤン・カンツェーヴィチ 著 30-46
1905年革命期におけるポーランド王国労働者の政治文化の形成 アンナ・ジャルノフスカ 著 47-66
共産主義インタナショナルの創設に対するローザ・ルクセンブルクとレオ・ヨギヘスの立場 フェリクス・ティフ 著 67-87
二つの独立 アンジェイ・ガルリツキ 著 88-94
ポーランドにおける日本研究 イザベラ・ルシノーヴァ 著 95-118
ヤギェウォ家時代のポーランドにおける国王選挙とシュラフタ 井内敏夫 著 119-157
ロシア領ポーランドにおける私領都市 山田朋子 著 158-181
ポーランド王国の経済的発展をめぐる「東方市場」論争について 神代光朗 著 182-205
ロシア・ジャコバン派の影の組織者 早坂真理 著 206-238
〈在外ポーランド社会主義者同盟〉・パリ支部およびカジミエシ・ケレス‐クラウス1892‐1899 阪東宏 著 239-274
帝政ロシア第一・第二国会のポーランド人 安井教浩 著 275-311
ポーランド現代経済史における継続と断絶 田口雅弘 著 312-336
ウクライナ史研究と「歴史なき民」概念について 光吉淑江 著 337-352