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収録作品一覧

日本文学史論 島津忠夫先生古稀記念論集

日本文学史論 島津忠夫先生古稀記念論集

  • 島津忠夫先生古稀記念論集刊行会(編)
作品 著者 ページ
架蔵松花堂昭乗筆『布袋洗足の図』賛江月宗玩、軸一幅解説 日比野純三 著 3-4
「玉藻刈る」考 和田嘉寿男 著 5-14
天平宝字の家持 清原和義 著 15-25
空白の連歌史 乾安代 著 26-38
『平中物語』の原型への一階梯 堤和博 著 39-52
道長の題材選択 田島智子 著 53-65
伝後光厳院筆『和歌一字抄』の本文 伊井春樹 著 66-77
杏雨書屋蔵『春秋経伝集解』紙背表白等 後藤昭雄 著 78-91
「おもかげ」考 押川かおり 著 92-107
『官史記』覚書 黒田彰子 著 108-120
『古今著聞集』「狂簡」の周辺 荒木浩 著 121-136
鎌倉期説話集と朗詠注 近本謙介 著 137-151
『撰集抄』の文章構成 安田孝子 著 152-162
延慶本『平家物語』の滝口入道像 山崎淳 著 163-176
拾穂三題 黒田彰 著 177-190
源平闘諍録に見える南都本的本文について 早川厚一 著 191-201
兼好と古今集注 米田真理子 著 202-213
伊勢山田における連歌師宗長 鶴崎裕雄 著 214-229
肖柏源氏学の確立 岩坪健 著 230-239
『連集良材』所収「卞和璞」の記述をめぐって 中本大 著 240-251
鷹歌をめぐる二、三の考察 山本一 著 252-264
風聞する人、書き留める人 加賀元子 著 265-281
神戸市立博物館所蔵『観能図屛風』の時と場 天野文雄 著 282-295
謡曲『仲遠』について 福田安典 著 296-308
『熊野の本地』寛永版本の企図と造本 川崎剛志 著 309-322
『湯殿山大日如来御本地』について 小谷成子 著 323-333
近世初頭秋田藩の文事 高橋雅彦 著 334-347
宗因説連歌伝書『登母之火集』の背景 尾崎千佳 著 348-361
七部集『冬の日』第一歌仙抄注 光田和伸 著 362-379
『本朝桜陰比事』序説 西島孜哉 著 380-393
近松と地誌 長友千代治 著 394-406
仁木充長所校本覚書 海野圭介 著 407-420
『狂歌若葉集』の編集刊行事情 石川了 著 421-431
翻刻『国歌私言』 田中道雄 著 432-446
近代軍歌の揺籃 矢野貫一 著 447-461
水沢における山中智恵子 永井陽子 著 462-477
「アサケ(朝明)」考 小林賢章 著 478-487
敬語の「ひきとり語法」について 加納清市 著 488-498
習いそびれた「冥途の飛脚」 岸井保 著 501-502
古筆の庭 竹内喜子 著 503
十五歳考 福島吉彦 著 504-505
永遠の師 辻享子 著 506-507
住高11期生3年4組を担任していただいて 福西啓八 著 508-509
随想 板垣保子 著 510-511
住吉物語 楠節子 著 512-513
下の句かるた 江住陽子 著 514-520
カルチャーショック 岡村光則 著 521-522
歌に結ぶえにし 西村緑 著 523-524
島津忠夫先生と私 本庄宣明 著 525-526
フィールドワークの思い出 松本正光 著 527-528
三歩下がって師の影を踏まず 谷本親史 著 529-530
島津先生との出会い 吉田寛 著 531
島津先生の思い出 志藤肇子 著 532-533
島津先生のこと 深谷久美子 著 534-535
島津先生と七人の乙女 馬淵清美 著 536
島津先生から学んだこと 山本一 著 537-538
島津先生との出会い 阿部真弓 著 539-540
島津先生のこと 中原香苗 著 541-542
一枚の写真から 大村敦子 著 543-544
島津忠夫先生の思い出 田野村千寿子 著 545-546
温かいお導きに感謝して 東啓子 著 547
島津先生とわたしたち島津ゼミのこのごろ 森下玲子 著 548-549
学び舎 一瀬元美 著 550-551
月曜日が大好き 天羽幸恵 著 552
源氏の会の種 原田成子 著 553-554
島津先生の思い出 川島幸子 著 555
島津先生 木野島定子 著 556
『源氏物語』に結ばれた私の倖せ 西いつ子 著 557
島津先生の古稀に寄せて 細井けい子 著 558-559
平野法楽連歌拾遺 藤江正謹 著 560-561
島津忠夫先生のこと 原田昇 著 562-563
歌仙・湯の町の巻 安森敏隆 著 564-565
連歌のごとく 櫟原聡 著 566-567
現代短歌、そして古典への架橋 鍵岡正礒 著 568
体系化の視点 前川佐重郎 著 569-572
本との出会い 島津忠夫 著 573-577
島津忠夫講義題目   579-592