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収録作品一覧

日本語文法 体系と方法

日本語文法 体系と方法 (ひつじ研究叢書)

  • 川端 善明(編)/ 仁田 義雄(編)
作品 著者 ページ
未展開文をめぐって 仁田義雄 著 1-24
文研究の論理 石神照雄 著 25-44
連体装定の類型と交渉 田上稔 著 45-60
形容詞連用形における意味的中立化 小野正弘 著 61-78
程度副詞の反期待について 加藤久雄 著 79-96
連用成分の関係構造 森井紳 著 97-114
終止形接続の「見ゆ」について 内田賢徳 著 115-132
動作の併行表現の歴史 安部清哉 著 133-152
助数詞被覆形の用法 蜂矢真郷 著 153-170
上代語の「けり」の意味 鈴木泰 著 171-190
三代集ラムの構文法 野村剛史 著 191-210
完了辞・過去辞の通時的統合 山口堯二 著 211-228
格助詞への変貌 浅見徹 著 229-244
現在の存在を表す「いた」について 金水敏 著 245-262
「迷惑受身」の意味論 柴谷方良 著 263-284
日本語知覚補文のテンスの解釈 沢田治美 著 285-300
連体機能をめぐって 高橋太郎 著 301-316
評価成分をめぐって 工藤浩 著 317-334
うらめ条件—接続のモダリティ副詞 小矢野哲夫 著 335-350
否定と呼応する副詞について 近藤泰弘 著 351-362
「が」の用法の概観 菊地康人 著 363-386
現代語「こそ」と「が」「は」 丹羽哲也 著 387-402
語彙と文法 前田富祺 著 403-418
ヒト名詞の意味とアスペクト・テンス 宮島達夫 著 419-434
「独り言」をめぐって 森山卓郎 著 435-450