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2017年間ランキング

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
シェイクスピアと英語 市河三喜 著 3-14
「ヴェニスの商人」とShakespeare 松浦嘉一 著 15-26
SHAKESPEARE劇のDICTION 本多顕彰 著 27-38
SHAKESPEAREに於けるSUBJUNCTIVE MOOD 中山竹二郎 著 39-52
プロレタリア文学とハムレット 佐藤清 著 53-60
ORESTESとHAMLET 本多顕彰 著 61-65
SHAKESPEARE劇演出法の変遷に対する—考察 藤井秋夫 著 66-76
“ROMEO AND JULIET”Brookeの詩とShakespeareの劇との比較 本多顕彰 著 77-94
SHAKESPEARE解釈の方向 中西信太郎 著 95-106
Hamlet劇に於ける“He’s fat”の意義 浦口文治 著 107-126
アメリカのHAMLET:HENRY ADAMS 中野好夫 著 127-145
Shakespeare上演に就いて Y・N 著 146-149
SHAKESPEARE戯曲研究に於ける両道 岩月太刀夫 著 150-162
SHAKESPEAREの修辞法二三について 市河三喜 著 163-170
FALSTAFFの問題 阿部知二 著 171-190
ELIZABETH朝の変装劇 白石靖 著 191-204
坪内博士の史劇に及ぼしたるSHAKESPEAREの影響 日高只一 著 205-215
SHAKESPEARE管見 中野好夫 著 216-230
“To be,or not to be:That is the question” 斎藤勇 著 231-236
“HAMLET”に於けるFOOL‐THEME 中橋一夫 著 237-258
SAMUEL JOHNSONのMILTON及びSHAKESPEARE批評 佐藤清 著 259-270
SHAKESPEAREと現代 中野好夫 著 271-273
SHAKESPEARE学と“SIR THOMAS MORE” 大塚高信 著 274-281
“JULIUS CAESAR,”4・2のSTAGE‐DIRECTIONに就いて 中村順一 著 282-299
WHITEHALLに於ける“KING LEAR” 松本文之丞 著 300-327
JOHN DOVER WILSONのSHAKESPEARE解釈学 土居光知 著 328-342
SHAKESPEARE劇の幽霊に就いて 菅泰男 著 343-401
SHAKESPEAREに於ける個性の問題 矢本貞幹 著 402-427
マキヤヴェリズムと「リチャード三世」 和田勇一 著 428-440
SHAKESPEAREの“MACBETH”と愛蘭 勝田孝興 著 441-446
シェイクスピアのLIFEとENVIRONMENT 大山敏子 著 447-452
最近のシェイクスピア解釈 富原芳彰 著 453-461
SHAKESPEAREのTroilus and Cressida 村岡勇 著 462-480
史劇‘HENRY 5’の一場面について 矢野万里 著 481-495
The dramatic structure of Othello Yoshiki・Ono 著 496-505
SHAKESPEAREの劇に現れた反復語について 山本忠雄 著 506-525
MUCH ADO ABOUT NOTHINGの喜劇的構造 八木毅 著 526-543
ROMEO AND JULIETにおける愛の主題 大山敏子 著 544-555
MARLOWEとSHAKESPEARE 安藤貞雄 著 556-564