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収録作品一覧

作品 著者 ページ
国民座のハムレツトについて 松居桃多郎 著 3-7
全曲全演出是非・築地の「ハムレット」 高田保 著 8-14
新春座の沙翁劇 渥美清太郎 著 15-17
レヴュー『ロミオとヂュリエット』競演   18
「ヴェニスの商人」を見て 池田大伍 著 19-20
『ぢゃぢゃ馬馴らし』を演出して 加藤長治 著 21-22
『オセロー』を演る! 薄田研二 著 23
『陽気な女房』演出の想ひ出 坪内士行 著 24-27
興行上よりみたる沙翁劇 印南高一 著 28-31
女優のハムレット寸感 西村晋一 著 32-33
東宝劇場を観るの記 園さゆり 著 34-37
新劇協同公演を見て 堀川寛一 著 38-40
真夏の夜の夢 ゐ 著 41
楽しく美しい戦後の夢・帝劇の「真夏の夜の夢」評 伊 著 42-43
「真夏の夜の夢」随想 坪内士行 著 44-47
真夏の夜の夢後語 楠山正雄 著 48-51
十二夜(近代劇場) 尾崎宏次 対談 52-53
文学座公演評・新解釈の「ハムレツト」 脇 著 54
「ハムレット」批判と鑑賞 菅泰男 著 55-60
新劇の演技術を衝く—「ハムレット」を中心に 福田恒存 ほか座談 61-76
新ハムレット是非 園新介 著 77-91
ロメオとジュリエット物語 森満二郎 ほか座談 92-94
東横ホール文学座公演   95-100
正反批判「明智光秀」福田恒存作(文学座) 武智鉄二 対談 101-109
文学座の『明智光秀』を観て 杉山誠 著 110-112
松本幸四郎氏に訊く 佐貫百合人 著 113-116
文学座71回公演“明智光秀”四幕   117-119
文学座公演評“マクベス” 脇 著 120
正反批判「マクベス」(文学座) 加藤衛 対談 121-125
俳優座日曜劇場公演『十二夜』 小津次郎 著 126-127
『十二夜』演出雑録 小沢栄太郎 著 128-133
『オセロー』と幸四郎 榎本滋民 著 134-137
オセロー 茨木憲 著 138-143
オセロー 椎名輝雄 著 144-153
「オセロー」をめぐって 小場瀬卓三 著 154-157
「リチャード三世」に打ちこむ中村勘三郎   158
悪党を冷静に見せる勘三郎リチャード三世 新 著 159
健闘する勘三郎「リチャード三世」 安藤鶴夫 著 160
市原がオフィーリア   161
リチャード三世 小田島雄志 著 162-166
俳優座公演・仲代達矢の「ハムレット」 新 著 167
きわだつ市原悦子の好演「ハムレット」 尾崎宏次 著 168
『ハムレット』の舞台をめぐって 福田恒存 ほか鼎談 169-180
『ハムレット』評基本解釈への疑い ベニト・オルトラーニ 著 181-184
ハムレット演出ノート 千田是也 著 185-198
「ハムレット」演出ノート 中 千田是也 著 199-211
「ハムレット」演出ノート 下 千田是也 著 212-224
伝統と実験—俳優座公演「ハムレット」劇評 大山俊一 著 225-233
日本演劇文化史話 河竹繁俊 著 234-298
アメリに魅せられた夜の感想 草壁久四郎 著 299-301
俳優座『ハムレット』評演技の洗濯 尾崎宏次 著 302-304
「ロミオとジュリエット」の舞台装置 本宮昭五郎 著 305-308
劇団〈雲〉公演「ロミオとジュリエット」 河竹登志夫 著 309
演劇的解釈に収穫—「ロミオとジュリエット」 尾崎宏次 著 310
日本のシェイクスピア劇とイギリスの伝統 大山俊一 著 311-316
演出家マイケル・ベントール 荒川哲生 著 317-322
ベントールの『ロミオとジュリエット』 菅原卓 著 323-325
完全な形で「夏の夜の夢」   326
躍動感のある「夏の夜の夢」 小宮曠三 著 327
劇団雲「夏の夜の夢」 輝 著 328
C調シェイクスピア 木村優 著 329-331
舞台にハーモニイがあった 小田島雄志 著 332-334
劇団近代劇場第20回公演「じゃじゃ馬馴らし」   335
東宝ミュージカル「キスミー・ケイト」   336
「キスミー・ケイト」宝田と江利が熱演 安 著 337
劇団雲「じゃじゃ馬ならし」 輝 著 338
劇団雲「じゃじゃ馬ならし」 尾崎宏次 著 339
翻案とアダプテイション 小津次郎 著 340-342
ヘンリー四世の栄光と悲惨 塩瀬宏 著 343-346
おそるべきドラマトゥルギー 原千代海 著 347-351
『ヘンリー四世』のフォールスタフ   352
劇団四季「ヘンリー四世」   353
フォルスタフの活気「ヘンリー四世」 尾崎宏次 著 354
福田シェイクスピアの二面 小田島雄志 著 355-358
シェイクスピア作福田恒存訳『ヘンリー四世』 佐藤晋 著 359-361
日生劇場「ヴェニスの商人」 尾崎宏次 著 362
リアの悲劇か世界の悲劇か 小津次郎 著 363-365
『リア』の影法師 小田島雄志 著 366-370
ヴェニスのユダヤ人 小田島雄志 著 371-374
群衆の中にシェイクスピアが欲しい 小津次郎 著 375-378
「ヴェニスの商人」今昔 遠藤為春 著 379-382
シェイクスピアと築地小劇場 水品春樹 著 383-385
モダン・ハムレット   386-389
日生劇場の「ハムレット」 尾崎宏次 著 390
新しいリアリズムへの意欲 大山俊一 著 391-394
演出者の道 土方与志 著 395-409
日本語訳に忠実な演出 大山俊一 著 410-413
生か、死か、それが問題 渡辺保 著 414-421
オセローとイアーゴーの性格 小津次郎 著 422-425
平にゆとりの名調子「ハムレット」(日生劇場) 川 著 426
オフィーリアとおふえりや 大笹吉雄 著 427
ロイヤル・シェイクスピアを待ちながら 高橋康也 著 428-430
役を語る シェークスピア劇団 談 431-435
「ウィンザーの陽気な女房たち」をみて 高橋康也 著 436
「冬物語」を見て 石沢秀二 著 437
ロイヤル・シェークスピア劇団の思い出 山崎正和 著 438
英国ロイヤル・シェークスピア劇団の二作品 尾崎宏次 著 439
若い演出家テリー・ハンズ   440
ロイヤル・シェークスピア劇団をみて 木村光一 著 441
トレバー・ナン氏を囲んで トレバー・ナン ほか鼎談 442
演出に初の女性起用   443
ロイヤル・シェイクスピア劇団を観て 倉橋健 著 444-445
役割について 佐藤忠男 著 446-451
ロイヤル・シェイクスピアと新劇の位置 鈴木忠志 著 452-455
ある俳優の生活 ドナルド・シンデン 著 456-463
言葉とアクションのエネルギー 大山俊一 著 464-467
悲劇と喜劇の相乗 小津次郎 著 468-471
「冬物語」の演技を訊く バリー・インガム 談 472-475
演劇時評「ウィンザーの陽気な女房たち」「冬物語」 松原正 対談 476-479
シェークスピア・ブームをめぐって 高橋康也 著 480