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収録作品一覧

吉行淳之介全集 第13巻

吉行淳之介全集 第13巻

  • 吉行 淳之介(著)
作品 著者 ページ
一代かぎり   11−12
いやな夢こわい夢   13−14
某月某日   15−16
奇妙な夢   17−19
断片的に   20−21
悪い季節   22−23
作家は職業か   24−25
『てろてろ』をめぐって   26−27
志賀直哉氏のこと   28−30
むつかしい日本語   31−32
酒中日記   33−36
綴方について   37−38
草を引っ張ってみる   39−40
弁解のいる暖炉   41−42
飼い馴らしと書きおろし   43−45
うらぶれた記憶   46−47
ある日曜日   48−49
白痴化   50−53
弱い大関の誕生   54
サドの周辺   55−56
素九鬼子『旅の重さ』推薦   57
『幻の花たち』編集後記   58−62
長部日出雄『津軽世去れ節』推薦   63
樹に千びきの毛虫   64−68
『樹に千びきの毛虫』まえがき   69−71
ママカリ   72−73
長部日出雄の乱れ酒   74−79
パチンコ雑話   80−83
庄野潤三のこと   84−86
マリリン・モンロー   87−89
日本腰巻文学大賞(第一回)選評   90−91
クレーをめぐる気儘な小文   92−104
残酷と野放図   105−111
『岡本かの子全集』を推す   112
開高健のこと   113−115
浦島太郎   116−121
「世紀末」と「明治人間」   122−133
遠藤周作のユーモアと話術   134−139
四畳半襖の下張「裁判」法廷私記   140−158
『四角三角丸矩形』あとがき   159
『北原武夫文学全集』を推す   160
日記   161−163
パリで観た「エマニエル夫人」   164−165
冬の味   166−167
新戯作派についての独断と偏見   168−172
白色嫌厭症   173−176
映画館の看板   177−178
私の近況   179−180
いろいろの正月   181−184
外国の歩道で   185−186
葡萄酒とみそ汁   187−198
三島事件当日の午後   199−201
夢を見る技術   202−204
松葉杖の花売娘   205−206
テリエ館   207−212
チャプリンと七匹の猿   213−215
児玉隆也との最後の日曜日   216−221
コリンヌ・リュシェール   222−223
「陰翳礼讃」を読む   224−227
スロット・マシン   228−230
「狂才」筒井康隆   231−235
大晦日   236−239
石膏色と赤   240−243
洋の東西   244−247
原稿用紙   248−249
「瘋癲老人日記」を読む   250−254
追悼・舟橋聖一   255−257
眼の変化   258−261
葉書の書留   262−263
高峰秀子さんの手相   264−267
前川直展によせて   268
『水上勉全集』を推す   269
眼鏡屋へ   270−271
滝田ゆうと玉の井と   272−275
私のタイトル縁起   276−277
税務署からの電話   278−279
『酒について』後書き   280−282
郷里・岡山   283−284
スノッブ   285−289
怪盗マブゼ博士   290−292
受験と人生   293−296
「?」と「!」の話   297−299
近況   300
「男たちよ!」感想文   301−304
好きな詩   305−308
色川武大『怪しい来客簿』推薦   309
紳士トリストラム・シャンディの生涯と意見   310−311
「権威」について   312−321
「虚構の春」のこと   322−324
木の洞穴   325−328
ボルドーの南   329−332
「文章」と「文体」   333−340
睡眠薬と高見順   341−343
父エイスケについて   344−356
葱とタマネギ   357−359
ひとりの時間   360
『日本近代文学大事典』を推す   361
『佐多稲子全集』を推す   362
深夜の妄想   363−366
和田さんの塩煎餅   367−369
カレンダーの謎   370−372
慶祝慶賀大飯店   373−376
千の眼   377−380
恐怖について   381−382
  383−386
排便についての賭   387−388
埴谷さんのこと   389−391
オペラ「娼婦の部屋」   392−394
怪しい笑い   395−396
追悼・柴田錬三郎   397−399
私の文章修業   400−403
『和田芳恵全集』を推す   404
『酔っぱらい読本・壱』編者あとがき   405−407
『酔っぱらい読本・弐』編者あとがき   408−411
赤線地帯の島尾   412−415
私の一九七八年   416−417
山本容朗『文壇百話ここだけの話』跋文   418−421
野間賞受賞の言葉   422
エアポケット   423−426
名刺   427−429
身辺雑記   430−432
山口瞳『血族』を読む   433−434
『酔っぱらい読本・参』編者あとがき   435−436
サーモンピンクの壁   437−444
私の近況   445−446
本のない本屋   447−448
ホテル暮しのときの一週間   449−454
ダダ雑感   455−458
街角の煙草屋までの旅   459−462
『街角の煙草屋までの旅』後記   463
『酔っぱらい読本・肆』編者あとがき   464−465
『種村季弘のラビリントス』推薦   466
眼の問題   467−468
『酔っぱらい読本・伍』編者あとがき   469−471
緑の葉   472−473
カタラクト   474−475
二行の出典   476−477
『酔っぱらい読本・陸』編者あとがき   478−479
控室で   480−485
スペインの蠅   486−490
阿佐田哲也『麻雀放浪記』推薦   491
女性の手の紙ばさみ   492
「ベスト・ドレッサー賞」謝辞   493
ヤマフジ博士とサンドウ氏   494−497
『酔っぱらい読本・漆』架空対談   498−500
『小沼丹作品集』を推す   501
ビートルズカラーのクリップ   502
「濹東綺譚」を読む   503−508
虎列剌の話   509−512
朝の電話   513−516
『川崎長太郎自選全集』を推す   517
小林亜星『あざみ白書』推薦   518
スルメと焼酎   519−528
『久坂葉子作品集』推薦   529
『島尾敏雄全集』を推す   530
幾つかの「一冊の本」   531−540
五味康祐のこと   541−544
「才能」と「運」と   545−546