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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「増える」非行とその背景 所一彦 著 6-7
弁護士の非行少年観と少年司法に関する意見 矢島正見 著 8-9
犯罪報道の社会学的分析 矢島正見 著 10-11
逸脱の可視化 大庭絵里 著 12-15
「有害コミック」規制運動の展開 矢島正見 著 16-19
法の社会的形成 村上直之 著 20-23
責任判断過程の社会心理学的分析 萩原滋 著 24-29
責任と罰の意識構造 石村善助 ほか著 30-35
組織の逸脱行動と責任の帰属 加藤直隆 ほか著 36-39
赦しの社会学の提案 服部朗 著 40-41
現代日本の刑罰論に関する調査研究 刑罰論研究会 ほか著 42-45
警邏警察の研究 村山真維 著 50-57
犯罪捜査をめぐる第一線刑事の意識と行動 宮沢節生 著 58-65
露店商の取締りと交通切符 荒木伸怡 著 66-67
被疑者・被告人の取調べと勾留の場所 荒木伸怡 著 68-69
自白の研究 浜田寿美男 著 70-75
刑事責任能力判断の分析 井上大 著 76-77
統計資料から見た量刑の変遷と仮釈放の運用 井上大 著 78-79
仮出獄審理に関する研究 伊福部舜児 ほか著 80-83
警察に対する高校生の態度 富田信穂 著 84-86
運転者の眼で見る交通取締・交通切符手続 荒木伸怡 ほか著 87-92
家庭裁判所が果たすべき役割に関する弁護士の意識 後藤弘子 著 93-94
精神障害者と犯罪 薩美由貴 著 99-100
精神病者の刑事責任能力に関する司法精神医学的研究 大橋秀夫 著 101-104
寛解期精神分裂病者の刑事責任能力について 西山詮 著 105-108
妄想性障害者の責任能力と処遇 岡田幸之 ほか著 109-111
躁状態下における犯罪行為と責任能力 内藤志朗 著 112-113
パラノイアの法的能力 山上皓 著 114-115
日本の刑事訴訟における当事者主義と訴訟能力 西山詮 著 116-119
精神分裂病者の犯罪の状態と予防に関する研究 加藤能男 ほか著 120-121
精神分裂病殺人犯に見る再犯の予測要因と予測可能性 吉川和男 著 122-124
躁鬱病者の犯罪特徴 長谷川直実 ほか著 125-126
反応性うつ病者による仇討殺人の一鑑定例 広瀬貞雄 著 127-130
酩酊犯罪と精神鑑定 青木勇人 著 131-132
飲酒試験,とくに酩酊型の再現性について 中田修 著 133-134
覚せい剤犯罪の精神鑑定 福島章 著 135-138
ベタス(喘息治療薬)併用酩酊犯罪者の精神鑑定に関する知見 柴田洋子 ほか著 139-141
てんかん性精神発作(夢幻様状態)中に行われた傷害事件の鑑定例 増田登志子 著 142-144
ハンチントン舞踏病と犯罪 武村信義 著 145-146
パラノイアの犯罪と被害妄想者の類型分類 影山任佐 著 147-150
親殺しの精神鑑定 福島章 著 151-152
司法精神鑑定例の供述心理学的研究 富田拓 著 153-155
精神鑑定の心理学的側面 山上皓 著 156-157
精神鑑定例からみた地域精神医療についての一考察 中川之子 ほか著 158-160
精神科医における「鑑定人」と「治療者」 西山詮 著 161-162
民事精神鑑定の実際 西山詮 著 163-164
裁判前鑑定(簡易精神鑑定) 市川達郎 著 165-166
交番の効果とその文化的背景について 星野周弘 著 171-174
刑事手続の特別抑止効果に関する実証的研究 服部朗 著 175-176
地域警察活動が住民に及ぼす影響について 小林寿一 著 177-180
非行防止のための地域活動への参加と非行抑制因子の体得との関係 星野周弘 著 181-184
暴力団排除活動に対する暴力団員の意識 星野周弘 ほか著 185-188
非行少年は親に従うか 津富宏 著 189-192
少年非行と精神医学 石川義博 著 197-200
行動化の克服に関する一考察 石川義博 著 201-204
矯正施設内の精神障害者に対するチーム治療 長谷川直実 著 205-206
矯正施設における覚せい剤受刑者の処遇に関する研究 小柳武 著 207-210
有機溶剤依存の入院治療経験より 磯部修一 著 211-212
薬物依存者と非行少年少女における家族集中内観療法について 久場川哲二 著 213-215
拘禁施設における保護房収容者の特性に関する精神医学的研究 奥村雄介 著 216-219
既決時の拘禁反応の特徴について 村田浩 著 220-221
保護観察少年の特性と処遇に関する研究 松本勝 ほか著 226-229
覚せい剤事犯に対する保護観察処遇の効果 山田允 ほか著 230-235
受刑が引受人家族に与える影響 井上義隆 ほか著 236-239
更生保護会在会者の特性とその処遇に関する研究 伊藤博義 ほか著 240-244
思春期非行少年の精神療法 石川義博 著 245-246
家族システム論による少年事件の調査と処遇 広井亮一 著 247-251
保護観察における家族援助に関する実証的研究 生島浩 著 252-255
保護観察対象者に対する生活技能訓練(SST)についての考察 小長井智与 著 256-257
保護観察処遇における保護観察官と保護司の役割分担に関する一考察 杉原紗千子 著 258-261
犯罪前歴者に対する社会の許容量について 伊福部舜児 著 262-265
社会内処遇システムのシミュレーション分析 辰野文理 著 266-270
1970年生まれコーホートの非行経歴 原田豊 著 275-278
簡易送致された非行少年の再非行状況の分析 原田豊 著 279-282
シンナー等乱用少年の再非行歴に関する追跡研究 渡辺和美 ほか著 283-287
少年院出院者の成行きに関する研究 森田祥一 ほか著 288-291
男子少年院出院者の分類と再犯要因 市川守 著 292-295
少年院仮退院者の特性と成行きに関する研究 鈴木一久 ほか著 296-297
保護観察付き刑の執行猶予者の成行きに関する研究 松永栄治 ほか著 298-301
釈放受刑者の再犯予測と仮釈放に関する研究 長岡弘頴 ほか著 302-305
再入受刑者の再犯過程に関する研究 岩崎四郎 ほか著 306-309
多数回受刑者の特性に関する研究 野坂陽一 ほか著 310-313
B級男子釈放者の予後調査 小沢禧一 著 314-317
常習的覚せい剤事犯受刑者に関する研究 羽柴健一 ほか著 318-322
長期刑受刑者の仮釈放と成行きに関する研究 大石勉 ほか著 323-324
殺人者が釈放後,再び殺人を犯した7例について 石井利文 ほか著 325-328
暴力団員と累犯 星野周弘 著 329-332
暴力団員の離脱および社会復帰を促進する要因に関する研究 米里誠司 ほか著 333-334
暴力団犯罪の被害と被害者に関する研究 星野周弘 著 337-340
詐欺罪の被害者特性 石井光 著 341-344
悪質商法による被害化過程の事例研究 高橋良彰 ほか著 345-348
高齢者の各種被害体験と被害化の要因の分析 西村春夫 著 349-351
更生保護における被害者の視点 北沢信次 著 352-353
犯罪被害者への精神的援助 小西聖子 著 354-355