サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
長徳期に見る小右記と栄花物語 大原一輝 著 9-17
平安貴族社会の家格形成と『栄花物語』 菊地真 著 18-23
『栄花物語』注釈余滴 福長進 著 24-29
『大鏡』の「語り」 松本治久 著 30-32
『大鏡』「藤氏物語」考 松本治久 著 33-37
『大鏡』における具現する《異界》 稲垣智花 著 38-43
源高雅とその一族 高橋照美 著 44-53
『大鏡』の「秀歌」基準 広瀬裕美子 著 54-60
『大鏡』の原態臆説 森下純昭 著 61-66
大鏡本文の性格 根本敬三 著 67-72
醍醐天皇元服について 島田とよ子 著 73-79
冥報記全釈 7 原田親貞 著 80-86
冥報記全釈 8 原田親貞 著 87-91
冥報記全釈 9 原田親貞 著 92-98
冥報記全釈 10 原田親貞 著 99-104
和漢の説話 矢作武 著 105-109
平安時代における劉阮天台説話の受容と風土記系「浦島子」伝 項青 著 110-117
今を寿ぐ 仲井克己 著 118-125
日本霊異記の注釈的性格 山口敦史 著 126-136
日本霊異記の本文注と訓釈 小泉道 著 137-142
『日本霊異記』雷岡起源説話 豊永晶子 著 143-147
景戒の歴史意識と御霊の発生 永藤靖 著 148-155
『今昔物語集』に見る翁 永藤美緒 著 156-160
『今昔物語集』と法相宗の相承 原田信之 著 161-170
『今昔物語集』の読み替え 下 宮田尚 著 171-175
今昔物語集の大日本国法華経験記受容をめぐって 上 佐藤辰雄 著 176-185
今昔物語集における仏教用語の受容について 高橋敬一 著 186-192
『今昔物語集』における「テ侍リ」「テ候フ」の用法 高橋敬一 著 193-197
『今昔物語集』の構成をめぐる一試論 兪恵淑 著 198-204
『今昔物語集』における二諦説と往生話 原田信之 著 205-210
「征箭ノ身」で「霊」を退治した話 安東大隆 著 211-214
平安女流日記文学における“旅” 遠藤真知 著 215-224
『多武峯少将物語』「近江の北の方」考 安倍素子 著 225-231
『多武峯少将物語』作者考 安倍素子 著 232-238
キとケリが示す事象の生起と認識と発話時との時間的距離について 加藤浩司 著 239-247
名古屋女子大学和文庫本『土佐日記(解)』翻刻 3 辻和良 著 248-253
蜻蛉日記と音声的世界の発見 葛綿正一 著 254-261
蜻蛉日記の素材物音 神尾暢子 著 262-272
蜻蛉日記上巻における他者詠 川村裕子 著 273-280
蜻蛉日記の独詠歌 大内英範 著 281-290
『蜻蛉日記』序文に関する再検討 長戸千恵子 著 291-294
『蜻蛉日記』下巻の構成について 松原輝美 著 573-576
紫式部の位相 石坂妙子 著 295-301
左京の君事件をめぐる客観的側面について 安藤重和 著 302-306
「わかむらさきやさふらふ」私考 尾崎知光 著 307-313
『紫式部日記』の作者にとって物語とは何か 沼田晃一 著 314-327
芸能としての読経 田中徳定 著 328-336
越前国司下向の旅 河野久子 著 563-572
『和泉式部日記』における「作者のことば」 呉羽長 著 337-341
『和泉式部日記』の「草子地」について 大野裕子 著 342-346
『和泉式部日記』の方法 松島毅 著 347-353
「ゆかり」の文学としての『和泉式部日記』 秋沢亘 著 354-361
和泉式部日記の心理基調 岡田博子 著 362-372
和泉式部日記のをかし 沢田正子 著 373-380
『和泉式部日記』「ながめ」考 箱崎薫 著 381-384
更級日記「あづまぢ」小考 田中新一 著 385-394
更級日記の冒頭と源氏物語の浮舟 阿久沢忠 著 395-404
「雲かへる風」の解釈とその成立について 塚本泰造 著 405-411
一品の宮の桜 西田友美 著 412-420
菅原孝標女の上洛の旅 岩下均 著 421-426
『讃岐典侍日記』の「見る人」 渡辺奈津子 著 427-433
『讃岐典侍日記』序文の一考察 土田育子 著 434-439
讃岐典侍日記 1 内田志穂 著 440-448
讃岐典侍日記 2 内田志穂 著 449-460
『枕草子』の衣裳表現 鈴木すゞ江 著 461-470
詠嘆の拒絶 岡田潔 著 471-482
枕草子、前田本、堺本の成立 高橋貞一 著 483-493
「春はあけぼの」と「艶」 安藤靖治 著 494-500
『枕草子』の「ねたし」の位置 土屋博映 著 501-508
枕草子三本の敬語 五島和代 著 509-516
清少納言にとっての登花殿の細殿と一条今内裏の小庇 黒木香 著 517-523
『枕草子』の内蔵頭考 北村章 著 524-530
「なかなるをとめ」の表現意図 古瀬雅義 著 531-536
枕草子における源経房 久保木秀夫 著 537-543
『枕草子』「過ぎにし方恋しきもの」再考 下 圷美奈子 著 544-552
「只局に局たてゝ」考 近藤明 著 553-598