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収録作品一覧

作品 著者 ページ
文学研究についての方法論的考察 綾目広治 著 12−17
反事実性の表現をめぐって 工藤真由美 著 1021−1032
『源氏物語』と夏目漱石 上坂信男 著 18−31
江戸文芸から新聞小説へ 本田康雄 著 32−35
三浦半島の文学の一考察 清水茂雄 著 36−45
想像力論 岡崎公良 著 1013−1200
日本人の宗教心とキリスト教 2 鎌倉孝安 著 46−53
古代日本の婚姻形態に関する一考察 胡潔 著 54−57
賜姓源氏の活動 林陸朗 著 58−63
伊勢の祭主・大神宮司と中臣氏 阿部真司 著 64−77
「賀茂奏事始」に関する覚書 所功 著 78−99
先賢遺墨 1 木南卓一 著 100−158
出雲国意宇郡宍道郷佐雑村・大森神社・村社雑社旧摂末社・棟簡雑記 服部旦 著 159−231
文学と科学の接点 3 梁瀬浩三 著 1007−1012
中尊寺供養願文の研究論文・文献目録 川島茂裕 著 997−1006
古典指導のための一視点 佐藤勝明 著 232−238
古代助動詞「む」におけるテンス(時制)機能の可能性をめぐって 重見一行 著 239−244
古典語にみる反実仮想の表現について 清水登 著 245−249
古代日本語における表現意図について 大木一夫 著 250−255
「をり」の卑語性 宮腰賢 著 256−261
名物裂の成立とその背景 蔵重和子 著 262−266
『資治通鑑』箚記 1 福島正 著 267−273
物語要素の連鎖 1 神山重彦 著 274−279
歴史物語の「大臣」 中 福田景道 著 280−285
強いものは弱いものに負ける 佐々木みよ子 著 286−297
杉浦重剛の漢詩 1 若林力 著 298−304
長歌の研究とその資料 岩崎敏夫 著 305−323
花と秩序 萩野貞樹 著 324−331
『古今和歌集』・『新古今和歌集』の禁止表現(「…な」)『拾遺和歌集』の禁止表現(「…な」・「な…そ」) 田中司郎 著 332−338
もも 小林祥次郎 著 339−343
高等学校教科書「国語1」・「国語2」における近・現代俳句教材 貞光威 著 993−996
川柳の夜明け 撫尾清明 著 975−992
説話の中の大力の女たち 西尾和美 著 970−974
出家した申し子 藪敏晴 著 344−346
山姥と怪童丸 田川邦子 著 347−353
昔話幻論 武田正 著 354−363
方言談話資料形式による遠野郷の昔話 1 氏家千恵 著 964−969
「舌切り雀」とその周辺 岡田美也子 著 364−371
オシラサマと昔話「蚕神と馬」 高橋宣勝 著 372−380
舞台空間・民話の現代化への試み 2 岡安伸治 著 381−399
「芸能」観の歴史的・文学的研究 2 徳永高志 ほか著 400−411
発話機能からみた落語の談話構造 野村雅昭 著 958−963
上毛かるた50周年記念フォーラムの記録 山口幸男 著 952−957
唱歌の機能 3 伊野義博 著 937−951
静岡県周智郡森町の十二段舞楽に関する新資料について 水原渭江 著 412−414
民俗芸能の詞章分析の諸問題について 島崎良 著 415−419
因幡の獅子舞調査録 野津竜 著 420−438
精霊信仰と俗信 赤田光男 著 439−445
母子神について 劉福徳 著 446−450
柳田民俗学への一視点 綱沢満昭 著 451−457
南島の神観念と世界観 外間守善 著 458−468
沖縄 高橋六二 著 469−472
奄美大島における大正・昭和期の共通語教育の実態 西村浩子 著 914−936
多義性とネットワーク 緒方隆文 著 911−913
日中対照研究 中島悦子 著 473−481
日本語・朝鮮語同系推定の指標幾つか 漆原直道 著 897−910
言語本質観 福田真久 著 482−490
宗教の言語について 八木誠一 著 491−501
人間関係をつくる自己表現 中森康之 著 502−508
日本語における四つの照応表現の用法に関して 友田英津子 著 889−896
日本語の系統と語源 森戸由久 著 883−888
時は 須山名保子 著 509−518
混ぜ書きの条件 佐竹秀雄 著 878−882
交ぜ書き表記について 清野隆 著 519−524
日本の地名標識におけるローマ字表記の問題点 鏡味明克 著 871−877
多義語を含む類義表現について 西尾寅弥 著 525−530
人を表すことば 真田亮子 著 868−870
漢字の言葉とひらがなの言葉 荒暁子 著 531−537
代名詞のタレとタ 我妻多賀子 著 538−549
表現の一斑 西崎亨 著 862−867
形容詞の連体、連用、終止用法の出現頻度と意味との関連性をめぐって 丹保健一 著 855−861
日本語の中の漢語「話」について 山内洋一郎 著 550−554
四字熟語と一駒漫画 牧野圭一 著 850−854
日本語の主格を表示する助詞の階層的分布 井東廉介 著 840−849
日本語における「を」格の意味特性について 橋本美喜男 著 833−839
条件表現形式による継起・対比・反期待用法 馬場俊臣 著 828−832
「シテ形接続」をめぐって 中野はるみ 著 822−827
順接条件を表す「には」「からには」「以上」 中里理子 著 812−821
「カラ」と「ノデ」をめぐる諸問題 田中寛 著 807−811
「こそ」構文の省略形式 半藤英明 著 555−559
引用節内の述語の形について 中畠孝幸 著 560−566
副詞と陳述詞 高木一彦 著 787−806
「です」言い切り用法の考察 野村貴郎 著 778−786
接尾辞「−中」とその造語性 大和田栄 著 773−777
日本語の評価的文副詞についての一考察 西川真理子 著 770−772
日本語教科書における「可能」文の取り扱い 中川良雄 著 765−769
複数会話文の引用 山口康子 著 567−574
『日本言語地図』偏在分布=語形地図集 安部清哉 著 575−589
秋田県男鹿方言の名詞形態統語論 近藤清兄 著 756−764
播磨方言における同意・確認要求の表現法 神部宏泰 著 590−595
松山におけるカタカナ語の認知度について 松本達也 著 748−755
福岡県域疑問文のイントネーション 杉村孝夫 著 739−747
福岡市中年層のアクセント 中村万里 著 732−738
朗読研究会と朗読論 小櫃万津男 著 596−604
国語科教師の授業力形成過程に関する一考察 中谷雅彦 著 605−613
金田一京助「現代かなづかいの意義」の意義 大木正義 著 614−620
国際理解教育の視点に立つ読書レポートの学習指導 竹長吉正 著 621−626
教室の「国際化」が小学校国語教科書に与えた影響 半田淳子 著 724−731
高専の「国語表現教育」を考える 中田伸一 著 627−631
日本語教育のソースとしてのインターネット利用 松本哲洋 著 716−723
国内の日本語教育機関の系譜 1 新内康子 著 709−715
国内の日本語教育機関の系譜 2 新内康子 著 700−708
日本語教師養成プログラムの現状と課題 西村浩子 著 691−699
日本語学習者の作文指導のための誤用分析 堀井恵子 著 688−690
三重韻七行付訓刻本類の付刻カナ一覧 1 三沢成博 著 632−642
日本文学共同研究3〈江戸から東京へ〉 3 石崎公子 著 643−647
「イナバノシロウサギ」異伝考 石破洋 著 648−653
尾張国総社尾張大国霊神社考 入江英弥 著 654−659
「んかった」考 金沢裕之 著 660−664
程度副詞と比較基準 服部匡 著 681−687
国語教育個体史の基礎的研究 前田真証 著 665−680