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収録作品一覧

作品 著者 ページ
中世文学における「生死」 古橋恒夫 著 817-821
平曲における和歌の扱い方について 鈴木孝庸 著 10-14
私撰・私家集歌と謡曲 松田存 著 15-24
第二種七巻本系宝物集と六条歌学 千古利恵子 著 25-36
能読の世界 清水真澄 著 36-42
日本朗詠史年表稿南北朝篇 2 青柳隆志 著 43-54
三条西家源氏学の影響 岩坪健 著 55-65
養和・寿永の兼実 加納重文 著 66-73
後白河院女房丹波局の夢想について 下崎結 著 74-77
崇徳院信仰史稿 1 原水民樹 著 78-90
清原家と『御成敗式目』 安野博之 著 91-99
戦国時代の御遊 坂本麻実子 著 813-816
『神道秘説』関係文献先後考 牟礼仁 著 100-107
『〈日本記抄〉』翻印・略解 牧野和夫 著 108-124
吾妻鏡奥羽合戦関係記事を読み直す 3 川島茂裕 著 804-812
『建武年中行事』雑考 3 佐藤厚子 著 125-136
新出の小堀遠州自筆『書捨ての文』 佐佐木忠慧 著 137-142
『政基公旅引付』に見る和泉守護と九条政基 森田恭二 著 143-160
『真俗擲金記』小考 堀川貴司 著 161-167
「題葉譚」逍遙 鈴木元 著 168-174
下官集から仮名文字遣へ 遠藤邦基 著 175-181
千利休書簡文における敬譲表現について 柏本雄幸 著 182-191
原刊本『捷解新語』におけるシク活用形容詞ウ音便形のゆれについて 林義雄 著 791-803
助動詞「うず」の終止・連体形について 山内洋一郎 著 192-195
安芸中野の小原家伝来の角筆と角筆文献 小林芳規 著 196-203
『【アイ】囊鈔』の勧学性 小助川元太 著 204-211
二条派和歌における古今和歌集歌句「衣かりがね」の享受について 平田英夫 著 212-219
平経盛と『忠盛集』 千草聡 著 220-228
藤原頼実の和歌とその考証 下 山崎桂子 著 229-240
西行の交遊と詠歌の場 宇津木言行 著 241-251
西行歌「なりけり」考 続 伊藤敬 著 252-277
西行自歌合注釈 3 武田元治 著 278-289
鴨長明の和歌 辻勝美 著 290-295
『寂蓮集』の撰集抄出歌をめぐって 半田公平 著 296-305
俊成歌論における「あはれ」の考察 藤田雅子 著 306-314
俊成『久安百首』評釈 9 檜垣孝 著 315-323
俊成歌枕論 小松崎幹雄 著 324-335
六百番歌合における結番の方法と構造 茅原雅之 著 336-343
袖の時空 海老原昌宏 著 344-349
藤原家隆の六百番歌合詠について 茅原雅之 著 350-356
八条院に於ける式子内親王 村井俊司 著 357-365
後鳥羽院の作品拾遺 田村柳壱 著 366-372
千五百番歌合七百七十七番判詞をめぐって 唐沢正実 著 373-377
新出の新古今集真名序切 佐佐木忠慧 著 378-380
『新古今和歌集』八〇一番歌について 藤平泉 著 381-392
宜秋門院丹後の和歌 長沢さち子 著 393-398
常縁原撰『新古今集聞書』の漢詩文引用について 近藤美奈子 著 399-405
細川幽斎『新古今和歌集聞書』の伝本をめぐって 青木賢豪 著 406-410
源通親流の文芸意識 藤平泉 著 411-416
藤原有家の和歌 西前正芳 著 417-424
藤原定家の野外柳詠について 田仲洋己 著 425-433
定家「しもまよふ空にしをれし」歌の観念性の背景 佐藤茂樹 著 434-440
藤原定家「関白左大臣家百首」の恋の歌 赤羽淑 著 441-449
翻刻・日本女子大学文学部日本文学科蔵『百人一首抄』 麻原美子 著 450-461
実朝像の形成 今関敏子 著 462-467
勅撰和歌集入集実朝歌の本文 犬井善寿 著 468-490
『金槐和歌集』全評釈 2 片野達郎 著 491-496
「海人の小舟の綱手かなしも」考 浅井伸一 著 497-503
『宗尊親王三百首』と阿仏尼 久保貴子 著 504-508
宗尊親王家集外歌集成 3 中川博夫 著 509-533
宗尊親王の万葉集摂取歌についての一考察 平田英夫 著 534-542
『御所本和漢兼作集』の構成について 木戸裕子 著 543-548
風雅和歌集諸本攷 国枝利久 著 549-557
「兼好法師集」歌配列への一考察 沢山修 著 558-562
『井蛙抄』巻一「風体事」についての一考察 小林大輔 著 563-567
天理本『井蛙抄』について 野中和孝 著 568-579
『釈門三十六人歌仙絵』の構想について 佐藤愛弓 著 580-586
尊経閣文庫蔵『和歌御会中殿御会部類』について 小川剛生 著 587-595
題詠「立秋」覚書 白井忠功 著 596-599
蓮如の「時鳥」詠と『信証院法印御集』 渡辺信和 著 600-636
月次連歌会考 広木一人 著 637-642
連歌におけるテ留まり・ニ留まり 佐藤宣男 著 785-790
宗長と数寄 岸田依子 著 643-649
宗長年譜稿 鶴崎裕雄 編 650-668
寿慶・長慶・宗訊の三吟 余語敏男 著 669-676
早歌『撰要両曲巻』「続撰集」の研究 外村南都子 著 677-681
「朝川」考 小野恭靖 著 682-687
船頭殿こそゆうけんなれ 山内洋一郎 著 688-690
広島県加計町津浪の太鼓踊り歌 友久武文 著 691-703
月船禅慧の研究 2 鈴木省訓 著 704-715
一休禅師と御阿姑上郎 中川徳之助 著 716-722
一休「寒鴉」詩群表現生成試論 岩山泰三 著 723-728
西行「山深み」歌考 笹川博司 著 729-748
藤原定家の「一字百首」について 田仲洋己 著 749-758
新出の伝後円融院宸筆新古今集切 佐佐木忠慧 著 759-769
「石山百韻」考 広木一人 著 770-784