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収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世堤村畑地開発の歴史 柴田貴行 著 10-21
近世村落における尊属殺人罪とその波紋 武井達夫 著 22-33
甲州山村の家抱とその「自立」 関口博巨 著 34-52
宝永期・将監新田の訴願文書にみる農民の意識と行動 高橋実 著 53-66
近世中期畿内一農村の貢租の米納率 美馬佑造 著 67-85
一庄屋経験者の近世徴租制批判 勝矢倫生 著 877-881
幕末期長州藩領の一小村における困窮農民の存在形態 尾川弘 著 86-95
近世農村金融の一形態 市岡義章 著 839-876
仙台城下町における検断・肝入の性格について 渡辺浩一 著 96-102
名古屋遷府以前の城下町清須 茨志麻 著 103-109
大和国宇陀郡松山町における元禄期の町割と屋敷地割 土平博 著 827-838
十六世紀における堺の会合衆について 佐々木正行 著 110-118
野里町と石持道 工藤茂博 著 818-826
近世初期尾道の都市空間と町 中山富広 著 809-817
近世初期における城下軍事施設の破却 西田博 著 119-122
近世中期福岡・博多両市中の「軽キ者」の存在形態と町方の社会状況 又野誠 著 123-136
幕末の遊廓 阿部保志 著 137-147
荒廃前期水戸藩領下伊勢畑村の百姓一揆 吉田俊純 著 148-164
徘徊する浪人の実態とその社会 川田純之 著 165-173
元禄期下野国における屋敷者の逃散について 平野哲也 著 174-180
関宿領水土功績者船橋随庵 林保 著 181-184
江戸時代における結婚・離婚に伴う女性の財産権とその後の時代との比較 伊藤みどり 著 185-189
江戸の弾左衛門と信州の近世被差別部落 樋口和雄 著 190-195
一九世紀の美濃に於ける頭百姓の身分意識に関する一考察 船戸公子 著 196-204
近世後期における乳母奉公について 西本幸嗣 著 205-214
「身上」と「家柄」 山下洋 著 215-221
長州藩慶応二年の百姓一揆 三宅紹宣 著 222-225
富士山御師と宿泊業 青柳周一 著 226-239
近世大名墓の構造について 今野春樹 著 240-246
老中稲葉正則と黄檗僧鉄牛 下重清 著 247-256
近世空也信仰の形成と展開 菅根幸裕 著 257-280
木曽谷の修験について 種田祐司 著 281-296
徳川光圀の葬祭研究とその現代的意義について 土岐淳 著 307-327
近世出雲大社の思想史的研究 西岡和彦 著 328-354
近世幕末期の江戸における立山信仰 福江充 著 804-808
近世後期の部落寺院について 藤原豊 著 355-367
岡山藩の寺社整理政策について 圭室文雄 著 297-306
国府津山宝金剛寺の中近世絵画 相沢正彦 著 368-373
江戸時代後半の絵師の動向について 稲田俊志 著 374-391
浮世絵における美的表現上の一考察 稲田俊志 著 392-412
幕末風刺画と鯰絵 富沢達三 著 413-421
伊藤仁斎の女子教育論に関する考察 浅沼アサ子 著 778-803
佐藤信淵の政治経済思想 稲雄次 著 422-471
山鹿素行の注釈と「普遍性」の問題 井上厚史 著 472-483
林羅山の『孝経』解釈 閻【サツ】 著 484-490
本居宣長の象徴としての桜花 岡田千昭 著 491-503
新井白石の儒学・洋学観 小野沢隆 著 772-777
一九世紀日本における〈歴史〉の発見 表智之 著 504-511
「都市の国学」に於ける政治と情報 岸野俊彦 著 512-521
中盛彬の思想 桑原恵 著 522-529
十七・十八世紀の「孝」について 菅野則子 著 530-542
『東雅』において新井白石が目指したもの 高松正毅 著 543-547
上田作之丞における「民富」 田中喜男 著 548-559
良寛における自由 野村博 著 763-771
鶴峯戊申の観念的文法と究理学 畑中健二 著 560-566
李退渓思想と熊本実学派 平野敏也 著 753-762
後期水戸学に於ける革命思想批判 堀井純二 著 567-577
新井白石の政治思想と世界像 本郷隆盛 著 578-591
増穂残口の「恋愛至上主義」と神道説 前田勉 著 592-596
名古屋社中の形成と「国学」学びの展開 山中芳和 著 743-752
棒の手・直心我流の一考察 朝見清長 著 597-605
江戸後期(天明〜文化期)における商家の健康管理 植田知子 著 739-742
加賀藩与力、中村予卿の学習・教育環境と文化サークル 江森一郎 著 725-738
村井古巌とその蔵書 岡村敬二 著 606-613
菅江真澄と盛岡藩・仙台藩領の民俗芸能 門屋光昭 著 614-620
心学者の巡回 酒井重夫 著 621-627
座本の変遷 須山章信 著 628-642
江戸近郷の寺子屋について 関山邦宏 著 643-653
村芝居の隆盛と統制 滝沢繁 著 654-666
『松屋会記』にみる茶事・懐石の変遷について 永井鞆江 著 716-724
江戸歌舞伎における音曲享保期を中心に 根岸正海 著 704-715
本屋毛利田庄太郎の活動 羽生紀子 著 667-674
板倉節山の歴史人物観覚書 堀口育男 著 675-692
江戸時代の三方楽所楽人と三方及第 南谷美保 著 693-703