サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
院政期の鳥羽殿の殿舎とその機能 松井茂 著 9-19
武家平氏の公卿化について 松薗斉 著 20-35
中世成立期における武蔵国の武士について 野口実 著 36-40
中尊寺造営にみる清衡の世界戦略 入間田宣夫 著 41-45
延久二年北奥合戦と諸郡の建置 入間田宣夫 著 841-850
奥州藤原氏の北奥開発 大石直正 著 46-53
中尊寺供養願文の諸問題 菅野成寛 著 54-64
斎院礼子内親王の生涯 所京子 著 65-76
後鳥羽院と狩猟 中沢克昭 著 77-87
和与状裏封と譲状外題安堵に関する一考察 佐藤秀成 著 88-96
「六波羅奉行国」に関する一考察 加藤克 著 97-105
鎌倉時代の年爵 尾上陽介 著 106-119
鎌倉幕府儀礼の展開 盛本昌広 著 120-135
比企氏の乱の基礎的考察 永井晋 著 136-141
鎌倉前期公家訴訟制度の特質 白井克浩 著 142-154
北条朝直の政治的立場 倉井理恵 著 155-160
太良荘の得宗検注について 松浦義則 著 161-170
「高野合戦」攷 山陰加春夫 著 171-180
中世東国武家社会における苗字の継承と再生産 野口実 著 181-192
東国武士西遷の文化・社会的影響 野口実 著 193-197
越後国頸城地域の御家人 高橋一樹 著 198-205
武蔵国河越館について 落合義明 著 206-219
伊賀氏事件の基礎的考察 永井晋 著 220-231
鎌倉時代後期の御家人佐原家庶流をめぐって 安池尋幸 著 835-840
御家人天野氏の領主制をめぐって 福田栄次郎 著 232-238
中世足助氏に関する一考察 鈴木勝也 著 239-257
湛順と田辺別当家庶流浦上氏について 阪本敏行 著 258-263
鎌倉末期武士団における惣領制の変容過程 清水亮 著 264-273
南北朝初期における挙状に関する基礎的考察 漆原徹 著 274-292
挙状の成立について 漆原徹 著 293-304
南北朝期室町幕府の訴状受理について 岩元修一 著 305-312
南北朝内乱期の所領返付政策について 永井英治 著 313-318
室町・戦国期の武家昵近公家衆 滝沢逸也 著 319-337
西遷御家人真下氏の室町幕府近習・奉公衆への編成過程 雉岡恵一 著 338-350
室町幕府将軍御対面儀礼と格式の形成 上 二木謙一 著 351-362
室町幕府将軍御対面儀礼と格式の形成 下 二木謙一 著 363-372
御礼進上にみる奥羽大名と室町幕府 佐藤圭 著 373-382
香取社神輿の鎌倉動座 小国浩寿 著 383-389
足利持氏専制の周辺 風間洋 著 390-407
後北条氏領国への唐船来航と小田原唐人町形成の背景について 英太郎 著 408-419
十五世紀の下野長沼氏について 江田郁夫 著 420-427
平一揆大将高坂氏重について 角田朋彦 著 428-434
南北朝期の土岐氏守護代について 多田誠 著 435-443
『政基公旅引付』に見る和泉守護と九条政基 森田恭二 著 444-460
義就流畠山氏の河内支配 小谷利明 著 461-466
河内国守護畠山氏における守護代と奉行人 川岡勉 著 467-473
戦国期常陸南部における在地領主の動向 今泉徹 著 474-488
下野中世の終焉 新川武紀 著 489-503
武田氏と駿河・遠江 村井章介 著 504-521
戦国大名自筆文書の考察 柴辻俊六 著 522-532
戦国大名武田氏の上野支配と真田昌幸 栗原修 著 533-542
甲斐武田氏と西相模・鎌倉 飯森富夫 著 543-554
上杉憲実(雲洞院高岩長棟) 田辺久子 著 555-561
徳川五か国検地研究ノート 新行紀一 著 562-573
安芸国衆保利氏と毛利氏 長谷川博史 著 574-584
戦国時代における宗像氏の家臣構成について 桑田和明 著 585-599
小早川秀秋発給文書に関する一考察 本多博之 著 600-606
小早川秀秋の筑前支配と石高制 本多博之 著 607-618
関ケ原合戦前の島津氏と家康 西本誠司 著 619-623
東アジア交易圏の動揺期におけるザビエルの日本布教とその世俗的背景 宮崎正勝 著 825-834
リチャード・イーデン編『東西両インド誌』所収の“日本諸島および他の東海の島々について”のソース 島田孝右 著 813-824
倭寇と「以船為家」 金柄徹 著 804-812
琉球国王のアイデンティティと冊封・朝貢体制 安達義弘 著 768-803
朝鮮への「琉球国王使」と書契・割符制 橋本雄 著 624-635
琉球陶磁貿易の構造的理解 亀井明徳 著 754-767
中世における経済と宗教 網野善彦 著 636-640
執筆・請人・口入人 菅野文夫 著 641-649
国質・郷質ノート 峰岸純夫 著 650-659
「秋麦」とは何か 黒田智 著 660-666
売寄進について 西谷正浩 著 667-683
中世後期における「土地所有権」 香西聖子 著 684-696
中世高野山領の鋳物師 岩倉哲夫 著 697-706
「用脚」・「料足」と『銭神論』 新藤晃 著 707-708
中世東国の水運と江戸の位置付け 岡野友彦 著 709-715
戦国織豊期日本海海運の構造 永原慶二 著 716-732
室町・戦国期における安芸・石見交通 秋山伸隆 著 733-740
中世後期阿波南方における水運の発達と地域社会 山下知之 著 741-753