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収録作品一覧

作品 著者 ページ
鎌倉の都市形成と陰陽道 河野真知郎 著 705−710
室町幕府の京都支配と祇園会御成 二木謙一 著 701−704
室町幕府と祇園祭 山路興造 著 696−700
陣取放火と地子免除 土本俊和 著 691−694
中世奈良における「郷」の形態 土本俊和 著 686−690
戦国大名毛利氏の尾道町支配と渋谷氏 松井輝昭 著 9−27
戦国期博多の防御施設について 堀本一繁 著 28−34
広場と制札 小島道裕 著 35−45
思川低地における中世村落の景観 原田信男 著 677−685
山田郡寮米保内嶋村の開発と領有 簗瀬大輔 著 46−55
越後国白河荘と大見安田氏 伊藤清郎 著 56−67
国衙領安曇郡唐笠木郷の開発と吉野郷への発展 小穴芳実 著 68−75
中世の毛利荘・愛甲荘の領域構成と地域的性格 福島金治 著 76−83
中世における空間の組織化 高重進 著 659−676
『近江大原観音寺文書』花押考 福田栄次郎 著 84−94
惣の印・惣の花押 川嶋将生 著 95−103
【カセ】田荘の立地に関する地形地理学的検討 額田雅裕 著 104−112
中世【カセ】田荘研究の現状と争点 海津一朗 著 113−118
中世における村落景観の変容と地域社会 高木徳郎 著 119−129
高野山の御手印縁起について 金泰虎 著 651−658
鎌倉時代の八幡宮寺 徳永健太郎 著 130−142
東大寺二月堂修二会と黒田荘 横内裕人 著 143−150
地域史研究の現状と課題 網野善彦 著 151−163
阿波国板西郡柿原荘・松島西条荘とその地頭 福家清司 著 164−171
持躰松遺跡の遺物から見た中世の南薩摩について 宮下貴浩 著 172−177
寺社の造営からみた中世後期の東国社会 小森正明 著 178−188
中世前期の百姓身分について 薗部寿樹 著 189−200
日本中世の桑と養蚕 網野善彦 著 201−212
中世被差別民における「業」の伝承 川嶋将生 著 213−215
「童」が売られること 村石正行 著 216−225
今川氏親後室中御門氏(寿桂尼)の生涯 久保田昌希 著 226−243
古河公方の幼名と元服 久保賢司 著 244−250
越後和田氏の動向と中世家族の諸問題 高橋秀樹 著 251−262
後北条氏と京下りの医家 森幸夫 著 263−268
中世の葬送儀礼における遺体の移送について 前嶋敏 著 269−277
織豊期一日三食制成立についての研究史的考察 播磨良紀 著 278−284
戦国期の私年号について 渡部恵美子 著 285−294
『今昔物語集』と南都仏教 追塩千尋 著 295−306
鎌倉末・南北朝期の法隆寺の延年 坂井孝一 著 307−318
中世祇園社と延暦寺の本末関係 福真睦城 著 319−323
元亀元年の雑賀衆 弓倉弘年 著 324−328
戦国大名今川氏と禅宗諸派 今枝愛真 著 329−334
妙立寺厨子銘にみる中世丹後府中の時宗と法華宗 小川信 著 335−352
寺庵の葬送活動と大徳寺涅槃堂式目 高田陽介 著 353−360
明恵の内なる「三国」 市川浩史 著 361−368
菩提山正暦寺の壺銭公事 松本真美 著 369−377
『地蔵菩薩霊験記』と民衆の宗教体験 誉田慶信 著 378−385
中世の諏訪信仰と諏訪氏 石井進 著 385−393
鎌倉時代の陰陽頭 柳原敏昭 著 394−399
模倣と創造 赤沢英二 著 400−411
中世における聖徳太子図像の受容とその意義 津田徹英 著 412−426
『次将装束抄』と源頼朝像 近藤好和 著 427−439
那智参詣曼荼羅の物語図像 山本殖生 著 440−448
自らの中世を突破した永徳 宮島新一 著 449−457
文献からみた芦屋釜の考察と編年に関する基準作品について 原田一敏 著 458−466
清原家と『御成敗式目』 安野博之 著 467−474
戦国期赤松氏と文芸に関する基礎的考察 渡辺大門 著 475−484
東国歌人と鎌倉 中川博夫 著 485−494
十五世紀後半・飯尾宗祇の山口 百田昌夫 著 495−502
織田信長所持の名物茶器に関する一考察 竹本千鶴 著 503−516
戦国時代の御遊 坂本麻実子 著 642−650
考古学と文献史学 網野善彦 著 634−641
中世寺院文書の特質 永村真 著 517−531
中世厳島神社の文書管理について 松井輝昭 著 532−543
中世の紙背文書の整理法をめぐって 松井輝昭 著 625−633
「宗久・宗易道具書立」を含む佐藤家本四冊について 高橋あけみ 著 544−563
【カセ】田荘域における中世遺構について 北野隆亮 著 564−567
紀伊における滑石製石塔文化について 北野隆亮 著 568−574
景観論と絵図研究 小野寺淳 著 575−581
称名寺絵図と結界記 松原誠司 著 582−594
称名寺結界絵図に描かれた建築群について 藤井恵介 著 594−601
『称名寺絵図』にみる建物とその機能 高橋秀栄 著 602−610
正嘉二年銘の下総板碑小考 石井保満 著 611−616
寄居考 佐脇敬一郎 著 617−624