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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本古代の建国神話と朝鮮 高寛敏 著 697-706
五世紀、倭国の王統譜とその物語 高寛敏 著 686-696
倭建物語の形成 高寛敏 著 678-685
『日本書紀』のミヤケについて 黒瀬之恵 著 8-19
刑部の職掌・起源と宍人部・猪使部・河部について 前之園亮一 著 20-32
記紀系譜と八色の姓制定の関係 岡森福彦 著 33-50
律令制以前の王族 上 篠川賢 著 51-60
律令制以前の王族 下 篠川賢 著 61-71
百済大寺の建立と阿倍氏 直木孝次郎 著 72-77
大化の国博士について 直木孝次郎 著 78-81
中臣鎌足の三島退去の時期についての試案 吉川敏子 著 82-86
天武・持統朝に於ける畿内武装関連史料について 板倉栄一郎 著 87-95
日本における天皇号の使用開始 中田興吉 著 96-108
古代陰陽寮の成立 阿部由紀 著 109-116
日本古代官司における文書処理 近藤毅大 著 670-677
延喜治部省式祥瑞条における『修文殿御覧』の利用について 水口幹記 著 117-129
征隼人軍の編成と軍団 松本政春 著 130-140
大宝令復原考証三題 坂上康俊 著 141-149
不改常典についての一考察 中田興吉 著 150-160
大宝令制の少納言の成立 武光誠 著 161-167
神亀四・五年の写経事業 新川登亀男 著 168-176
光明子の家政機関 森田悌 著 177-181
石上麻呂について 木本好信 著 659-669
律令郡司の四等官 中村順昭 著 182-189
八、九世紀における諸国史生の様相 北林春々香 著 190-201
唐代国際関係における日本の位置に関する一試論 金子修一 著 653-658
八世紀中葉渤海と日本の関係について 馬一虹 著 643-652
『類聚国史』の渤海沿革記事について 石井正敏 著 202-224
考人管見 笠井純一 著 225-229
宇多院宣旨の歴史的前提 山本崇 著 230-239
平安時代の位階制度について 反町智充 著 240-248
文章科出身者の任官と昇進 岸野幸子 著 249-268
推問・勘問と推問使について 松本裕之 著 269-284
『江談抄』にみえる摂関賀茂詣について 末松剛 著 637-642
摂関政治成立期の国家政策 鈴木敏弘 著 285-294
菅原道真と渤海使接伴 太田英比古 著 295-302
唐代の朝貢と貿易 榎本淳一 著 632-636
牒・告書・下文 川端新 著 303-323
国司任符に関する基礎的考察 市大樹 著 324-335
一一世紀後半の加賀国司について 小西洋子 著 336-340
摂関期の受領と中央政府 寺内浩 著 341-346
院政期における家司受領と院司受領 寺内浩 著 347-359
長屋王家木簡にみる土地経営をめぐって 小口雅史 著 360-373
土地制度よりみる平安中期社会の一局面 鈴木利男 著 374-397
和同開珎の銀銭の問題について 井上正夫 著 398-409
古代駿河国の堅魚貢進荷札について 佐藤雅明 著 410-427
長岡京の鋳造用溶解炉をめぐって 野島永 著 627-631
『伊勢国計会帳』小考 荆木美行 著 437-439
古代道路研究における近年の成果 木下良 著 440-454
古代東国の沿岸交通 川尻秋生 著 455-465
古代地域社会論 亀谷弘明 著 466-473
用字変遷より見たる古代「えみし」についての一考察 女鹿潤哉 著 474-487
古代における「東北」像 新野直吉 著 488-494
征夷と越中国 城岡朋洋 著 622-626
上毛野氏及び上毛野 小池浩平 著 612-621
八幡林遺跡と郡の支配 相沢央 著 495-508
土器からみた一〇世紀後半の変革 田嶋明人 著 509-515
静岡県の条里分布とその特徴 加藤雅功 著 516-530
駿河郡周辺の古代氏族 仁藤敦史 著 531-542
九州における律令支配と官衙 田中正日子 著 607-611
古代国家と南島 中村光一 著 543-550
平安時代の童殿上 古谷紋子 著 551-569
王権と国母 服藤早苗 著 570-577
天皇の死と上皇の死 西口順子 著 578-584
臨終と病 倉橋真司 著 585-592
平安京・奢侈・浄土 西村さとみ 著 593-601
「刀伊の入寇」と平安貴族 佐藤宗諄 著 601-606