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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本朗詠史年表稿・南北朝篇 3 青柳隆志 著 9-17
声聞師の中世文芸その他 渡辺昭五 著 18-35
鳥羽僧正覚猷とその画技・画事 竹居明男 著 36-51
「像法転時」と女性 青木千代子 著 52-59
「月ガ瀬本仮名書き法華経」について 2 野沢勝夫 著 66-75
足柄路の文学 浅見和彦 著 76-80
安元までの兼実 加納重文 著 81-91
元暦・文治の兼実 加納重文 著 92-101
『胡琴教録』の「筑民部」は誰か 今村みゑ子 著 102-110
式乾門院御匣について 安田徳子 著 111-116
『建武年中行事』雑考 4 佐藤厚子 著 117-125
『竹馬抄』論考 小沢富夫 著 126-135
天文法華一揆と「町人」組織 五島邦治 著 136-143
宗左の寺沢家への出仕 坂口善保 著 144-164
正応二年点白氏文集巻四の漢字音 柏谷嘉弘 著 165-173
『尺素往来』所用漢字に関する一考察 大島悦子 著 174-179
半井本平治物語の用字法 坂詰力治 著 180-186
『とはずがたり』の形容詞語彙について 岡田袈裟男 著 745-739
キリシタン資料の問題点 小島幸枝 著 187-194
『撮壌集』と『下学集』 三宅ちぐさ 著 195-208
世俗・世話攷 萩原義雄 著 209-238
『延慶本平家物語』の係助詞「こそ」の一用法 蔵野嗣久 著 239-255
『とはずがたり』の疑問表現 下 磯部佳宏 著 262-267
長門本『平家物語』(巻一〜巻四)の「候ふ」 川岸敬子 著 268-276
中世禅宗における語録抄の研究 1 安藤嘉則 著 277-289
「鹿」は鳴いているか 池尾和也 著 290-297
小侍従集注釈 1 小田剛 著 298-304
建礼門院右京大夫の源氏物語受容 遠田晤良 著 305-315
日野の西行伝承 西沢美仁 著 316-322
西行の西国旅行の歌に関する一考察 後藤重郎 著 323-333
西行自歌合注釈 4 武田元治 著 334-346
『月詣和歌集』の西行歌 上 中西満義 著 347-351
『月詣和歌集』の西行歌 下 中西満義 著 352-360
俊成歌論の一方法 寺井淳 著 361-366
六百番歌合における歌人の内部連関 茅原雅之 著 367-374
『六百番歌合』俊成判詞一面 木船重昭 著 375-381
歌徳説話に見られる藤原俊成と定家についての小考 橘りつ 著 382-389
新出の伝冷泉為秀筆千載集切(おほゐのみかどの) 佐佐木忠慧 著 389-394
式子内親王集A百首の歌境 奥野陽子 著 395-407
『藤原定家自筆本奥入』の位置づけをめぐる考察 上野英子 著 408-414
定家「霜まよふ」について 佐藤茂樹 著 415-420
入枝本『新古今和歌集』の紹介 清水勝 著 421-427
新古今和歌集伝本攷 千古利恵子 著 428-435
後鳥羽院の研究 榊原照枝 著 436-442
後鳥羽院『正治初度百首』における改作考 大野順子 著 738-732
順徳院の「建暦元年三月五十首」について 杉山幸志 著 443-448
藤原家隆詠『御室五十首』について 茅原雅之 著 449-455
『百人一首』第二番歌における季節の考察 阿部誠文 著 456-460
恋のかけひき 神作光一 著 461-473
定家における業平「ちはやぶる」歌 田中初恵 著 474-477
寂蓮の私撰和歌集入集歌について 半田公平 著 478-492
寂蓮の『夫木和歌抄』入集歌について 半田公平 著 493-500
『秋風和歌集』所載実朝歌の本文の吟味 犬井善寿 著 501-509
親鸞聖人の出家得度時の詠歌 土井順一 著 510-519
続千載和歌集の研究 国枝利久 著 520-526
伝後醍醐天皇筆新浜木綿集切 杉谷寿郎 著 527-530
玉葉和歌集の「霰」詠 伊藤典子 著 531-544
『竹むきが記』の構成と和歌の役割 五条小枝子 著 545-553
誹諧歌史断面 上条彰次 著 554-579
古連歌攷説 宮田正信 著 580-588
和漢連歌について 斎藤義光 著 589-594
「新撰菟玖波集」序についての一考察 奥田勲 著 595-606
日野富子とその連歌 奥田久輝 著 607-616
宗長年譜稿 鶴崎裕雄 著 731-710
『宗碩五百箇条』への成長 余語敏男 著 617-623
『連歌至宝抄』その他 両角倉一 著 624-627
中世小歌と言語遊戯 小野恭靖 著 628-637
早歌『撰要両曲巻』「続遺抄」の研究 外村南都子 著 638-643
狂言歌謡における言語遊戯 網本尚子 著 644-647
唐名攷 萩原義雄 著 648-680
「月ケ瀬本仮名書き法華経」について 野沢勝夫 著 60-65
『松屋会記』にみる茶事・懐石の変遷について 永井鞆江 著 709-698
『とはずがたり』の疑問表現 上 磯部佳宏 著 255-261
中世古筆切点描 小林強 著 681-697