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収録作品一覧

作品 著者 ページ
中世村落と都市 前川要 著 825-834
一蓮寺門前町の成立 秋山敬 著 11-21
伊勢湾西岸部における中世港町の状況 伊藤裕偉 著 22-29
中世都市杵築の発展と地域社会 長谷川博史 著 30-39
荘園景観復原研究の課題 石井進 著 40-44
十二〜十三世紀の陸奥国石河荘 遠藤巌 著 45-52
中世岩淵の景観 谷口栄 著 53-64
中世香取社領のほまち田について(ノート) 鈴木哲雄 著 65-73
中世史料にみる瀬ケ崎・室ノ木 西岡芳文 著 74-84
掘り出された中世から 野村一寿 著 85-109
是時名と散田 5 寺下一義 著 110-111
是時名と散田 6 寺下一義 著 112-113
是時名と散田 7 寺下一義 著 114-117
是時名と散田 8 寺下一義 著 118-120
是時名と散田 9 寺下一義 著 121-124
寺院縁起の成立と在地の情勢 橋本章 著 125-136
中世後期における東寺散所について 宇那木隆司 著 137-153
戦国期小倭郷成願寺と村の復元 矢島有希彦 ほか著 154-173
中世荘園における侍の機能 小林一岳 著 819-824
十三・四世紀の垂水西牧榎坂郷 福留照尚 著 174-182
帳簿にあらわれた村の拠点 黒田智 著 183-190
安芸国三田郷の耕地景観と「村」 前田徹 著 191-202
肥前名護屋の中世と近世 本多美穂 著 203-210
中世における水利・耕地の開発・村落の形成 吉良国光 著 211-221
怡土庄故地を歩く 服部英雄 著 222-228
豊後国大野荘の祭祀組織について 吉良国光 著 228-243
是時名と散田 1 寺下一義 著 93-97
是時名と散田 2 寺下一義 著 98-102
是時名と散田 3 寺下一義 著 103-107
是時名と散田 4 寺下一義 著 108-109
中世における天皇御霊と謚号 中村勇麿 著 244-250
中世伊予河野氏の婚姻関係と『予陽河野家譜』 西尾和美 著 251-264
『蔭涼軒日録』に見る酒について 渡辺大門 著 815-818
中世前期の温暖化と慢性的農業危機 西谷地晴美 著 265-273
中世における在地社会と天候 田村憲美 著 274-284
中世造東大寺長官ノート 畠山聡 著 285-294
「社僧」再考 野地秀俊 著 295-302
十五世紀の醍醐寺における洗浴について 国原美佐子 著 303-321
室町期における奈良福智院地蔵堂の再興と「勧進憑支」 阿諏訪青美 著 322-331
寺院の武力に関する覚書 中沢克昭 著 332-342
蓮如の「王法為本」説と戦国期社会 遠藤一 著 809-814
越前と蓮如 金竜静 著 343-348
本願寺教如の花押 小泉義博 著 349-357
猿島門徒と妙安寺 今井雅晴 著 358-365
中世禅僧の文殊信仰 上田純一 著 366-376
平泉中尊寺の構想と現実 藤島亥治郎 著 377-379
武蔵国金鑽談所について 山口興順 著 380-384
総州願成寺の探索 桃崎祐輔 著 385-396
一向一揆以前 林譲 著 397-408
戦国末期畿内における一法華宗僧の動向 河内将芳 著 409-413
中世粉河寺の寺内組織とその再編 高木徳郎 著 414-420
中世の星尾寺 高橋修 著 421-427
海の明恵 古田雅憲 著 428-432
周防国氷上山興隆寺修二月会についての一考察 森茂暁 著 433-463
中世における伊勢国の大社 井後政晏 著 464-481
中世伊勢神宮史の諸問題 平泉隆房 著 482-491
中世における宇佐八幡宮の造営 中村康孝 著 492-523
新羅明神と藤原鎌足 黒田智 著 524-533
興国寺木造法灯国師像の造像を巡る諸問題 根立研介 著 534-547
鎌倉時代の仏伝図と寺院堂塔の荘厳 渡辺里志 著 548-554
日本史にとっての絵画と中世文学 黒田日出男 著 555-557
一六世紀京都の風流踊にみえる二人の人物像について 河内将芳 著 558-561
史の平家・儒の平家 清水真澄 著 562-568
凝然の歴史叙述についてのノート 市川浩史 著 569-572
十四世紀政治思想における〈普遍〉 市川浩史 著 573-581
中納言定家と上卿故実 五味文彦 著 582-588
藤原定家の生活環境 工藤健一 著 589-601
真宗文化史の研究 籠谷真智子 著 602-617
琵琶の時代から笙の時代へ 相馬万里子 著 618-628
舞々考 山路興造 著 629-635
延年芸能の声と話法 松尾恒一 著 636-640
物売り歌謡研究序説 小野恭靖 著 641-645
茶会記論の試み 谷晃 著 646-651
輔仁親王伝 関口力 著 798-808
兼好書状の真偽をめぐって 高橋秀栄 著 652-654
事書、目安について 岩元修一 著 655-658
中尊寺供養願文の研究史と毛越寺説 1 川島茂裕 著 788-797
中尊寺供養願文の研究史と毛越寺説 2 川島茂裕 著 772-787
内容が改竄された『興福寺奏状』の異本について 城福雅伸 著 659-661
入寺語録の構造と年表 山口隼正 著 662-677
葦の髄から天井のぞく 勝俣鎮夫 著 678-683
「相良家文書」の青墨花押について 漆原徹 著 684-691
相模国円覚寺境内絵図の作成過程に関する一考察 佐藤道雄 著 698-706
中世史料にみる「蝦夷」について 工藤大輔 著 707-713
沼津市霊山寺の中世石塔群の調査 吉沢悟 著 714-725
鎌倉武士団と板碑造立 久保田順一 著 726-736
中世相模における再利用板碑 渡辺美彦 著 737-743
同じ年月日を刻む複数基の板碑について 栗岡真理子 著 766-770
武蔵型板碑の銘文配置 三宅宗議 著 744-748
武蔵型板碑の銘文配置 下 三宅宗議 著 749-753
埋められなかった中世一括埋納銭 内山俊身 著 754-765
後北条氏関係文書に見られる「糊付」の封について 鳥居和郎 著 692-697