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収録作品一覧

作品 著者 ページ
織田権力論の再検討 堀新 著 9-20
太閤蔵入地と代官支配 橋本操六 著 21-28
豊臣秀吉文書の概要について 三鬼清一郎 著 29-38
綱吉政権初期の鷹政策 根崎光男 著 39-53
綱吉政権と村社会 塚本学 著 54-57
新井白石と正徳改鋳 三溝博之 著 58-68
日本近世国家における公文書管理 大石学 著 69-83
江戸幕府貯蓄金銀と蓮池御金蔵 飯島千秋 著 84-116
倉敷代官所の中間支配機構 山本太郎 著 117-127
倉敷代官所内教諭所明倫館について 継山弘子 著 128-137
江戸石川島人足寄場の設立と展開 日野善雄 著 138-148
豆・駿天保の飢饉と代官江川氏の救済 仲田正之 著 149-160
天保期の旗本領 斎藤茂 著 161-175
近世鷹場制度の終焉過程と維持組織 安田寛子 著 176-185
松江藩の反射炉について 野津隆 著 186-195
幕末期の海防と村人 岩田みゆき 著 196-207
長州と薩摩 青山忠正 著 208-217
幕末の江戸における歩兵について 亀川泰照 著 218-223
「撫育」の論理と松前藩 及川将基 著 224-233
会津藩における「御看抱」について 守屋浩光 著 234-252
異国船打払令への岩槻藩勝浦領の対応 尾崎晃 著 253-258
小田原藩の村足軽について 厚地淳司 著 259-274
尾張藩の治水行政と水害対策 安藤万寿男 著 757-768
慶長期尾張藩の政治構造と両家年寄 白根孝胤 著 275-281
尾張藩と製糖事業 篠田寿夫 著 282-286
幕府畿内・近国支配における譜代大名の役割 岩城卓二 著 287-301
徳島城下の触書伝達システム 根津寿夫 著 302-308
倉敷町の治安取締請書 上原兼善 著 309
広島藩の所務役人について 青野春水 著 310-320
萩藩藩士における家系継承 坪内玲子 著 751-756
蝦夷錦と北方の交易 中村和之 著 321-325
歴史にみるロシアと日本の出会い 平川新 著 745-750
幕末期における情報化社会の成立とその展開 坂東俊彦 著 326-338
碧眼紅毛異人論序説 砂原教男 著 339-341
蘭船積荷物の基礎的研究 石田千尋 著 732-744
開国期における国際関係 鈴木陽子 著 342-355
江戸初期における能と朝鮮 呉鉉烈 著 356-361
宝暦、明和年間の朝鮮通信使 伍躍 著 726-731
1850年代朝鮮船の琉球漂着と朝鮮通事 糟谷政和 著 719-725
福州における琉球使節の構造 深沢秋人 著 362-386
享保期・元文期における飛驒屋の木材請負経営に関する研究 三ツ木芳夫 著 706-718
近世中期川根茶の行商記録 上白石実 著 387-395
もう一人の信濃屋喜兵衛 清水勝一 著 396-402
近世三国湊の成立と発展 印牧信明 著 403-421
中世・近世初期の近江商業と近江商人に関する一考察 辻照三 著 696-705
近世後期における播州飾万津の発展 三浦俊明 著 422-430
近世中期における商業資本と村 塗木竜也 著 431-438
八郎潟(干拓前)の専用漁業の考察 鎌田幸男 著 439-444
相馬藩における近世窯業生産の展開 関根達人 著 674-695
幕末における新規漁法をめぐる相論 盛本昌広 著 445-456
近世社家社会における生活什器としての漆器資料 北野信彦 著 665-673
上田藩における桶職 宮沢かほる 著 457-462
石水博物館蔵の伊勢木綿縞帳について 藤原寛 著 463-469
漆喰の歴史と姫路城壁漆喰・屋根目地漆喰工法 上田耕三 著 647-664
幕末期砂糖生産地域における農業構造 宇佐美尚穂 著 470-479
薩摩焼を始めた陶工たちの故郷 増田勝機 著 480-485
登山道と地域社会 青柳周一 著 486-496
秋葉道(掛川〜御油)の点描 坂部哲之 著 497-504
江戸時代における草島道と官道 竹脇久雄 著 636-646
近世大坂-豊後間における天文科学技術・知識の伝達 鹿毛敏夫 著 505-513
『明石藩御船歌』について 成田守 著 514-529
歴史に見る「道」と「関」 丸山雍成 著 530-542
宿駅としての太宰府 近藤典二 著 543-554
加納久右衛門由緒書の一考察 飯島章 著 555-562
長滝村西番庄屋喜多家に伝わる「解体史料」について 井出努 著 628-635
京都女子大学図書館所蔵『下鴨社家日記』(田中家日記)について 佐藤文子 著 563-578
農民日記史料の可能性 高木俊輔 著 579-587
『料理方秘』について 橋爪伸子 著 588-603
近世における小田氏関係史料収集の背景 盛本昌広 著 604-613
近世からくり玩具の史料研究 安田真紀子 著 614-620
言語資料としての『雍州府志』 吉見孝夫 著 621-627