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収録作品一覧

作品 著者 ページ
詩誌「エクリバン」細目 飛高隆夫 著 9−15
詩雑誌「×」細目 杉浦静 著 16−22
新たなる「日常」の出現 平居謙 著 23−29
象徴詩に於ける芭蕉の受容 中島洋一 著 30−39
賢治と『万葉集』 下西善三郎 著 40−44
近代詩・短歌・唱歌・流行歌の複合動詞による韻文的語彙 神谷かをる 著 45−49
漱石漢詩から見たその人と文学の諸相 祝振媛 著 50−57
『香崖詩鈔』をめぐって 諸井耕二 著 58−73
ある詩的交響 清水均 著 74−84
『罪と罰』と北村透谷 竹田日出夫 著 85−88
校本「透谷抒情詩歌集」 2 橋詰静子 著 89−113
社会参加の詩人達 1 権藤南海子 著 704−714
野口米次郎のロンドン 5 和田桂子 著 693−703
有島武郎の詩と詩論 宮野光男 著 114−118
民衆詩派の詩人・白鳥省吾「土の精神」考 千葉貢 著 119−128
民衆詩派の詩人・白鳥省吾「土の芸術」考 千葉貢 著 129−138
流動する概念 勝田和学 著 139−155
朔太郎の〈虎〉 嶋岡晨 著 156−158
ひびきの美学 安智史 著 159−165
萩原朔太郎・「浄罪詩篇」期再考 上 野呂芳信 著 166−173
暮鳥と夕暮・詩魂の交流 久留原昌宏 著 174−180
光太郎の詩二篇 安藤靖彦 著 181−190
宮沢賢治の手ざわり 信時哲郎 著 191−196
宮沢賢治と内村鑑三 新保祐司 著 197−209
〈冬のスケッチ〉散佚稿・《文語詩稿》への過程から迫る試み 島田隆輔 著 210−214
滝口修造の言葉と物 東典幸 著 215−220
三好達治の鷗の詩を読む 飛高隆夫 著 221−226
詩の「音楽性」における一考察 疋田雅昭 著 227−233
中原中也・一九二七年 坂根俊英 著 234−241
中原中也論 坂根俊英 著 242−249
立原道造論 福田委千代 著 250−255
田中冬二書付け 村上隆彦 著 256−267
田中冬二詩集『青い夜道』私註 10 村上隆彦 著 268−277
茨木のり子の詩と資質 奥山尊代 著 278−296
最近の短歌作品に見るカタカナ表記 塩野崎宏 著 686−692
武島羽衣における俗謡の摂取 九里順子 著 297−308
武島羽衣における雅語の受容 九里順子 著 309−330
愁人与謝野寛 加藤孝男 著 331−336
吉井勇『酒ほがひ』の美的世界 吉沢慎吾 著 337−352
吉井勇論 2 鷺只雄 著 353−368
〈資料紹介〉伊藤左千夫作「真間の手古奈」と左千夫旧蔵、筆者不詳「俳人一茶」 貞光威 著 369−383
前田夕暮と立原道造 山田吉郎 著 384−389
故郷と都市 伊藤淑人 著 390−398
啄木短歌の音楽性 大西好弘 著 399−409
啄木の作品とワーグナー 大西好弘 著 410−419
島木赤彦における芭蕉受容 宮川康雄 著 420−428
『つきかげ』論 安森敏隆 著 429−437
窪田空穂の挽歌 3 西村真一 著 438−451
近代短歌における「顔」 西村真一 著 452−460
心象スケッチへの道 1 森茂起 著 461−470
佐藤佐太郎の蘇軾の嶺海詩への欣慕 加藤国安 著 471−477
父の山麓への旅 山田吉郎 著 478−485
前衛歌人の誕生 島内景二 著 486−505
前衛「冬の時代」の歌人たち 島内景二 著 506−518
晩年、郷土への回帰 青木彬樹 著 519−525
寺山修司−短歌的映像・映像的短歌 栗坪良樹 著 526−551
中城ふみ子論・現代女流歌人論 1 千葉千鶴子 著 552−557
季語の必要性と現代の季感 大輪靖宏 著 558−568
現代俳句が写生を越えるとき 醍醐隆寳 著 569−571
子規の「俳句分類」作業の契機 柴田奈美 著 572−580
子規の自立 米田利昭 著 581−588
高浜虚子の「芋水車」の句について 斉藤英雄 著 589−602
回覧雑誌『無声』について 小谷信行 著 603−609
郷愁の詩魂 生越達美 著 610−626
シベリヤの陽は寒かりき 阿部誠文 著 627−634
成田昭男あるいは《負の情念》 柳田寛 著 635−639
中村汀女『紅白梅』論 今村潤子 著 640−646
天の河原に櫛梳り 前川博 著 647−655
唱歌と現代文学 3 若井勲夫 著 656−662
近代詩の用字法 柏木成章 著 663−671
山口誓子来翰集・西東三鬼 2 堀信夫 著 672−679
ダイヤグラムが変わるとき 都築賢一 著 680−685