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収録作品一覧

「北の話」選集

「北の話」選集

  • 津田 遙子(編)
作品 著者 ページ
北海道という特別な場所 津島佑子 著 8-11
札幌の中の札幌 船山馨 著 12-15
父の湯治場 五十嵐健二 著 16-19
北の丘 串田孫一 著 20-22
ニッカと余市 宮内令子 著 23-26
前島密と函館 小田岳夫 著 27-30
石狩川に沿うて 内海隆一郎 著 31-36
小樽の花 大林宣彦 著 37-40
十勝野と帯広 三浦綾子 著 41-43
ともやが行く 金子国彦 著 44-48
雪の歌 山名康郎 著 49-53
熱いサイダァ 和田芳恵 著 54-57
オオヨウ名人 吉岡道夫 著 58-61
懐旧の『雪戦会』 吉田安 著 62-65
北限の杉 古川洋三 著 66-69
不思議な絵 沼尾良夫 著 70-73
馬そり 吉田十四雄 著 74-77
冬の旅 米坂ヒデノリ 著 78-81
S町兎ケ丘ゲレンデ 生田直親 著 82-85
おいしい水道の水 田中小実昌 著 86-91
月形竜之介君のこと 比佐芳武 著 92-95
室蘭のさかり場 木原直彦 著 96-99
凍夜の想い出 木野工 著 100-103
札幌と山下太郎 杉森久英 著 104-107
尋ね人 小岸昭 著 108-111
一枚の写真から 守屋富生 著 112-115
画家を追う 高橋揆一郎 著 116-120
苺畑と赤井川 加藤幸子 著 121-124
遙かなるトムラウシ 佐々木逸郎 著 125-129
Y君へのお返事 石川達三 著 130-132
タコのトポロジー 乳井洋一 著 133-137
「去れよう」後日談 八木義徳 著 138-141
純白の粉雪 佐木隆三 著 142-145
南国北海道 北洞孝雄 著 146-149
熊のこと馬のこと 伊藤桂一 著 150-153
北海道の水芭蕉 駒田信二 著 154-156
庭つづきの摩周湖 風山瑕生 著 157-159
わたしの中の洞爺湖 工藤欣弥 著 160-163
遺跡のほとり 須摩とよ 著 164-168
最初の五年間 池沢夏樹 著 169-172
思い出の吉田一穂 長谷川四郎 著 173-175
ギンコ譚 梅田昌志郎 著 176-179
ヒヤヒヤした北海道行き 村山知義 著 180-183
江差の鶏卵 渡辺喜恵子 著 184-187
サロベツ原野の太鼓 時雨音羽 著 188-190
暑寒悲しや 北川玲三 著 191-196
夏の北海道 森田たま 著 197-200
母と通夜の追分 木内宏 著 201-205
江差の旅芸人 岩淵啓介 著 206-210
網走・立振舞の旅 荒巻義雄 著 211-214
北海道の記憶 丹羽文雄 著 215-217
北海道に本当の自然公園を作りたい 戸川幸夫 著 217-221
普賢象 芦田勇 著 222-224
イナンクル 野口富士男 著 225-228
大漁旗 島田昭吉 著 229-232
幸運の旅 出久根達郎 著 233-236
前衛芸術家と歴史との出会い 中村真一郎 著 237-240
函館コネクション 浜本淳二 著 241-244
夏の思い出 原田康子 著 245-248
悪運 西木正明 著 249-252
わが白老 和田謹吾 著 253-256
幻の国幻の旅 城山三郎 著 257-259
佐藤春夫の文学碑 上西晴治 著 260-263
思い出の根室 津村節子 著 264-266
イタンキ異聞 かなまるよしあき 著 267-270
斜里岳には逢へなかったが… 高井有一 著 271-277
ノサップ岬 木山捷平 著 278-285
ジャワの日高の梟 金子きみ 著 286-290
十九の春の函館 中沢茂 著 291-293
北海道と私 石上玄一郎 著 294-298
日高の子守唄 久間十義 著 299-302
冬の鳥 斎藤春雄 著 303-306
原田康子さんのことなど 浅見淵 著 307-310
夏目漱石と北海道 荒正人 著 311-314
中原悌二郎と旭川 小松伸六 著 315-318
『北の話』の意義 西村信 著 319-320
八重樫実さんという人 八木伸子 著 321-323
終刊校正中 八重樫実 著 324-325