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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第4巻 大正四年

編年体大正文学全集 第4巻 大正四年

  • 豊島 与志雄(著者代表)/ 十川 信介(編)
作品 著者 ページ
ある山の寺 田山花袋 著 11-32
囚はれ 豊島与志雄 著 33-52
父の婚礼 上司小剣 著 53-66
柿二つ(抄) 高浜虚子 著 67-78
夏すがた 永井荷風 著 79-94
懶け者の日記より 岩野泡鳴 著 95-107
入江のほとり 正宗白鳥 著 108-129
晩い初恋 里見弴 著 130-140
住吉心中 近松秋江 著 141-148
今戸橋 久保田万太郎 著 149-160
夜鳥 小山内薫 著 161-172
法成寺物語 谷崎潤一郎 著 173-210
彼女の生活 田村俊子 著 211-227
宣言 有島武郎 著 228-295
徳田秋声 著 296-314
懸香 泉鏡花 著 315-333
最後の一句 森鷗外 著 334-342
春雨 長田幹彦 著 343-350
羅生門 芥川竜之介 著 351-356
元日の夜 谷崎精二 著 357-359
青い鳥 メーテルリンク 作 360-370
揺籃の唄の思ひ出 宇野浩二 著 371-380
問題文芸の提起 中村星湖 著 381-382
芸術の弱小 島村抱月 著 383-384
鈍らされた生活 中村孤月 著 385-386
問題文芸の意義 生田長江 著 387-388
総ゆる問題は自己の生活にあり 小川未明 著 389-390
問題は深さに依つて生ず 近松秋江 著 391-392
問題文芸に就ての対話 相馬御風 著 393-395
問題文芸の意義、価値及び形式 内藤濯 ほか著 396-401
所謂問題文芸と理想と 木下杢太郎 著 402-409
広い空間 田山花袋 著 410-413
「問題文芸」の是非及び諸作家の活動振り 中村星湖 著 414-417
論ぜられたる主要問題及び共鳴した評論 石坂養平 著 418-421
歴史其儘と歴史離れ 森鷗外 著 422-424
我を押し進めん 河東碧梧桐 著 425-428
進むべき俳句の道 高浜虚子 著 429-452
自我の棄脱 大杉栄 著 453
思索生活に入るまで 長谷川天渓 著 454-461
近松秋江氏の態度を論ず 赤木桁平 著 462-465
恋愛と個人主義 岩野清 著 466-468
我等が要求する明日の小説 長谷川天渓 ほか著 469-476
恁な小説が欲しい 尾島菊子 ほか著 477-481
硝子戸の中(抄) 夏目漱石 著 482-491
日和下駄(抄) 永井荷風 著 492-496
雑感 武者小路実篤 著 497-506
日本民族の血と手(抄) 河上肇 著 507-515
仏蘭西だより(抄) 島崎藤村 著 516-525
啼鳥抄 山村暮鳥 著 526
触角抄 山村暮鳥 著 527-528
鼠と病人の巣 萩原朔太郎 著 529-532
浅草の女 岩野泡鳴 著 533
犬の声 岩野泡鳴 著 534
児玉花外 著 535
憂欝の首 児玉花外 著 535
蜘蛛 児玉花外 著 535
奇術 山村暮鳥 著 536
大宣辞 山村暮鳥 著 536
現身 山村暮鳥 著 536
だんす 山村暮鳥 著 537
烙印 山村暮鳥 著 537
風景 山村暮鳥 著 537
騒擾 山村暮鳥 著 538
囈語 山村暮鳥 著 538
所現 山村暮鳥 著 538
麗空 北原白秋 著 539
夜ふる雪 北原白秋 著 540
男と女 加藤介春 著 541
生れざりし命 加藤介春 著 542
天上縊死 萩原朔太郎 著 543
萩原朔太郎 著 543
焦心 萩原朔太郎 著 543
萩原朔太郎 著 544
萩原朔太郎 著 544
萩原朔太郎 著 544
白い朔太郎の病気の顔 萩原朔太郎 著 545
竹の根の先を掘るひと 萩原朔太郎 著 545
春夜 萩原朔太郎 著 545
ありあけ 萩原朔太郎 著 546
萩原朔太郎 著 546
萩原朔太郎 著 546
萩原朔太郎 著 547
内部に居る人が病気に見える理由 萩原朔太郎 著 547
恋を恋する人 萩原朔太郎 著 547
肖像 萩原朔太郎 著 548
蛙の死 萩原朔太郎 著 548
陶器の鴉 大手拓次 著 549
法性のみち 大手拓次 著 549
足をみがく男 大手拓次 著 549
目に見えぬ住家 川路柳虹 著 550
漂流人と波 川路柳虹 著 550
ある日の黄昏 三木露風 著 551
湖水の印象 三木露風 著 551
秋くらげ 室生犀星 著 552
雪くらげ 室生犀星 著 552
罪業 室生犀星 著 552
曲つた木 福士幸次郎 著 553
太陽は世界を牽く 日夏耿之介 著 554
電光体 日夏耿之介 著 554
月光の隅 白鳥省吾 著 555
坂のひとゝき 白鳥省吾 著 555
樹の光耀 白鳥省吾 著 555
恒久の歓喜 富田砕花 著 556
秋とピエロ 堀口大学 著 557-558
二荒嶺 新井洸 著 559
東京の冬 大熊信行 著 560
城ケ島 北原白秋 著 561
聴光篇 北原白秋 著 561
雲母抄 北原白秋 著 562
飛躍篇 北原白秋 著 562
はだか灯 木下利玄 著 563
冬日雑詠 斎藤茂吉 著 563
深海松 2 島木赤彦 著 564
鍼の如く 5 長塚節 著 564-567
千鳥橋 中村憲吉 著 568
赤城の歌 前田夕暮 著 568-569
反国家の心 矢代東村 著 570
妬み 矢沢孝子 著 571
秋風裡 土岐哀果 著 572
真暗にありて 三ケ島葭子 著 572
長塚節の葬式 平福百穂 著 573
与謝野晶子 著 573
京浜の海 太田水穂 著 574
花壇の土 四賀光子 著 574
鋸山 若山牧水 著 575
海のほとり 若山喜志子 著 575
わがあやまち 茅野雅子 著 575
化粧づかれ 岡本かの子 著 576
湘南秘抄 吉井勇 著 576
木曾 山田邦子 著 577
新妻として 遠藤琴子 著 578
病床相思吟 原阿佐緒 著 578-579
ホトトギス巻頭句集   580-583
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 584-587
八年間(抄) 河東碧梧桐 著 588-591
大正四年 高浜虚子 著 592
雑草(抄) 長谷川零余子 著 592-594