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収録作品一覧

意味と形のインターフェィス 中右実教授還暦記念論文集 上巻

意味と形のインターフェィス 中右実教授還暦記念論文集 上巻

  • 中右実教授還暦記念論文集編集委員会(編)
作品 著者 ページ
発話行為動詞と二重目的語構文 明石博光 著 3-16
内容節をとる名詞の意味的特徴について 天川豊子 著 17-28
Path and implicature in go and come complex predicates Kuniyoshi・Ishikawa 著 29-40
結果構文テアルにおけるアルの存在動詞としての性質について 一戸克夫 著 41-52
移動動詞の意味構造 糸山昌己 著 53-60
Where does sue frightens easily come from? Seizi・Iwata 著 61-72
いわゆる与格交替の間で 植田正暢 著 73-80
On the conscious use of the one’s way-construction Takeshi・Omuro 著 81-88
動詞と移動構文 大山恭子 著 89-104
Cramの意味構造と統語構造 奥坊光子 著 105-118
「道具」を表すonの用法について 数見由紀子 著 119-124
動作主と道具主語 草山学 著 125-136
Human subjects in the middle construction Naoshi・Koizumi 著 137-148
使役・経験のhaveと「させ」について 斎藤伸治 著 149-160
senseの意味論 武田修一 著 161-172
例外を表すBUTとEXCEPTに関する一考察 田原博幸 著 173-184
多義性とフレーム 根本典子 著 185-194
Deverbal adjectives Manabu・Hashimoto 著 195-204
「すむ・すませる」構文の意味と〈節約〉の把握について 福安勝則 著 205-218
結果表現の解釈とその事象構造間の関係 宮田明子 著 219-230
接頭辞over-の空間的意味と程度的意味に関する一考察 山田祥一 著 231-242
発生構文と語順 安平鎬 著 243-256
感情表出構文としてのget受動文と完了概念 岩沢勝彦 著 257-266
総称文における均質性条件について 岩部浩三 著 267-278
Predicates and embedded questions Hideaki・Okawa 著 279-304
日本語の可能・自発と難易文 加藤紀子 著 293-304
主語の位置に生ずる,定冠詞を伴わない最上級について 久保田正人 著 305-316
数を数える能力と合計を表わす文 小早川暁 著 317-326
水海道方言における与格パターン希求構文の成立条件 佐々木冠 著 327-338
徳島方言における「非難」「被害」を表す助動詞「マワル」について 島田武 著 339-350
Mustの総称的用法について 杉山桂子 著 351-362
複合モダリティ表現 関茂樹 著 363-374
Since構文の主節における現在時制について 田中一彦 著 375-384
文内容を受けるas節の構造と機能 田中彰一 著 385-398
個体数と内容量 田中秀毅 著 399-410
日本語の受動文における動作主の省略と関係節化 田中裕司 著 411-422
複合文末形式の意味と用法 田村直子 著 423-434
認識動詞構文の形式と意味 坪本篤朗 著 435-448
文法における帰化 中沢和夫 著 449-462
Remarks on definite NPs in generic use in English Koichi・Nishida 著 463-474
英語空補部の解釈と既存性 野川健一郎 著 475-486
補文標識「の」の統一的解釈をめぐる問題点 橋本修 著 487-498
メタ比較構文の意味論 広瀬幸生 著 499-510
「を」と「への」の転換について 堀内裕晃 著 511-521