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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞・陳述副詞化について 2 井上博嗣 著 11-31
うつほ物語から狭衣物語へ 上 斎木泰孝 著 32-36
浮舟から狭衣へ 鈴木泰恵 著 37-42
竹取物語と中国の竹伝承 丁莉 著 43-57
「あはれ」の主題を騙る文学 東原伸明 著 58-63
『伊勢物語』の空間と時間 百井順子 著 64-71
『伊勢物語』の形成と物語文学史 萩野敦子 著 72-79
『後撰集』による『伊勢物語』の生成 田中まき 著 80-95
『伊勢物語』の話末注記 百井順子 著 96-103
翻刻大阪成蹊女子短期大学蔵『伊勢物語』 久保田孝夫 著 104-120
宮内庁書陵部蔵『伊勢物語抄』の形成過程に関する一考察 林克則 著 121-130
冷泉為満の『伊勢物語抄』 高木輝代 著 131-136
「諸注集成」の再評価 西田正宏 著 137-143
「ゐあかす」恋 川原田祐子 著 144-148
イロゴノミとして成長する昔男 田口尚幸 著 149-153
〈連帯〉に安息する昔男 田口尚幸 著 154-157
『伊勢物語』二条后章段について 上村希 著 158-162
『伊勢物語』第六十三段 木戸久二子 著 163-167
『伊勢物語』第百二十一段 木戸久二子 著 168-171
『大和物語』初段の史実的和歌解釈と初段の意味するもの 山崎正伸 著 172-180
『大和物語』敦慶親王関係章段論 中 岡部由文 著 181-188
「大和物語」第百四十七段・第三部の技法について 松本猛彦 著 189-192
采女入水譚考 入江英弥 著 193-200
『うつほ物語』の「絵解」について 2 安倍素子 著 201-208
うつほ物語論 中嶋尚 著 209-220
うつほ物語の求婚者像とその配列 斎木泰孝 著 221-227
『うつほ物語』の兼雅 稲員直子 著 228-234
『源氏物語』における四つの時間 小池清治 著 235-240
源氏物語の構造 小池清治 著 241-247
『源氏物語』の表現法 宮脇昌一 著 248-255
「書物」=物語との相克 上 阿部好臣 著 256-262
「書物」=物語との相克 下 阿部好臣 著 263-270
『源氏物語享受影響年表』稿 中野幸一 著 271-278
関西大学図書館所蔵『源氏物語』の本文 2 中葉芳子 著 279-285
了俊・兼良の源氏物語 加藤洋介 著 286-292
国冬本「若紫」における独自異文の考察 伊藤鉄也 著 293-302
中京大学蔵奈良絵本『源氏物語』 小林美和子 著 303-310
『新源氏物語絵巻』小考 赤塚雅己 著 311-316
袖のかをり『源氏物語』の引歌に見られる移り香 吉田隆治 著 317-325
源氏物語の文体 中川正美 著 326-334
源氏物語における不調の表現の類義関係 中村一夫 著 335-340
源氏物語における「うるはし」について 藤田菖畔 著 341-344
「わたし」「おれ」「うぬ」「尼ごぜん」 五島和代 著 345-349
源氏物語における「来し方」「来し方」と「過ぎにし方」 和田明美 著 350-359
源氏物語における助動詞「ぬ」の文末用法 西田隆政 著 360-366
中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞・陳述副詞化について 井上博嗣 著 367-386
源氏物語の表現と人物造型 森一郎 著 387-396
梅枝の巻の薫物合わせと仁明帝 藤河家利昭 著 397-406
『源氏物語』の葵の上の「後目」表現 井上真弓 著 407-411
帚木・空蟬巻についての一考察 大野祐子 著 412-419
小野の山里考 並木由紀 著 420-425
宿木巻の「菊」 岡部明日香 著 426-432
「光源氏の物語」としての匂宮三帖 陣野英則 著 433-440
末摘花巻々末部の読み方に関する異見 松田成穂 著 441-451
源氏物語若菜巻論 葛綿正一 著 452-455
『源氏物語』橋姫巻「水鳥の唱和」考 磯部一美 著 456-465
『源氏物語』成立考 3 斎藤正昭 著 466-474
『源氏物語』主題論予備考説 武原弘 著 475-481
「竹」のイメージ 大野妙子 著 482-485
中京大学図書館所蔵源氏物語(五冊本)翻刻若菜上 藤井日出子 著 486-521
『源氏物語』手習の巻における中将求婚の挿話をめぐって 山上義実 著 522-528
『源氏物語』における子どもの存在 小山香織 著 529-534
源氏物語「小君」考 佐藤尊礼 著 535-541
源氏物語、端役の魅力 加藤宏文 著 542-548
光源氏の人間像 梅野きみ子 著 549-554
準太上天皇の結婚 上田満寿美 著 555-560
光源氏の出家願望 高木和子 著 561-571
紫上の造型 上 森一郎 著 572-577
表現と解釈 榎本正純 著 578-583
前坊妃・斎宮の母 高田祐彦 著 584-588
六条御息所における「心の鬼」と生霊としての「鬼」の相関性 鈴木里美 著 589-596
明石の君 上 谷口茂 著 597-613
明石の君 下 谷口茂 著 614-638
柏木の変貌 上田満寿美 著 639-642
薫と宇治の八の宮家 島貫明子 著 643-649
容貌を過剰に気遣う女君 五十嵐正貴 著 650-655
大君の「結婚拒否」と「死」について 平林優子 著 656-664
皇女の結婚 新井幸恵 著 665-671
京大本紫明抄天理本河海抄引用漢籍注考証稿〈帚木〉 甲 杤尾武 著 672-686
翻刻『源氏物語古註』 34 熊本守雄 著 687-698
今治市河野美術館蔵『源氏無外題抄』翻刻 5 土田節子 著 699-706
巣守物語と博雅三位 稲賀敬二 著 707-712
小学校教材「源氏物語」の反響 3 有働裕 著 713-718
いまどきの『源氏物語』 北村結花 著 719-725
岩下貞融と国語研究 清水登 著 726-733
『夜の寝覚』論 宮下雅恵 著 734-740
『寝覚』の女一の宮 渡辺純子 著 741-746
『夜の寝覚』の女君たち 長南有子 著 747-752
『浜松中納言物語』における「中宿」をめぐって 佐々木瑞貴 著 753
『狭衣物語』の「声」 末沢明子 著 754-760
『狭衣物語』冒頭部「花こそ春の」引歌考 森下純昭 著 761-767
一品の宮と狭衣の物語 倉田実 著 768-774
薫りの文脈 堀口悟 著 775-780
物語異文の研究 片岡利博 著 781-790
『狭衣物語』の本文に関する一考察 田中佐代子 著 791-797
『とりかへばや物語』考 森本葉子 著 798-831