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2017年間ランキング

収録作品一覧

作品 著者 ページ
〈私〉と私小説 樫原修 著  
赤羽王郎伝 9 今井信雄 著  
志賀文学の自然と人間 須藤松雄 著  
志賀直哉 宮越勉 著  
志賀直哉 大室英爾 著  
〈翻訳〉志賀直哉「小僧の神様」 大橋秀夫 著  
「暗夜行路」における「調和」への構造 野口俊彦 著  
『トンネルの向う側へ』と志賀直哉 大嶋仁 著  
有島武郎とキリスト教 米倉充 著  
資料紹介・有島武郎の未発表書簡 江頭太助 著  
青年・有島武郎に於ける〈虚構〉の成立 下 栗田広美 著  
『かんかん虫』論 上杉省和 著  
有島武郎『宣言』論 島達夫 著  
「老船長の幻覚」(有島武郎)論 吉田俊彦 著  
有島武郎研究 宮野光男 著  
中勘助 24 渡辺外喜三郎 著  
芥川竜之介論 高橋陽子 著  
菅虎雄と芥川竜之介 上 原武哲 著  
芥川竜之介と堀辰雄をつなぐもの 田口純一 著  
芥川竜之介「好色」の世界 海老井英次 著  
芥川竜之介の初期歴史小説について 丸山茂 著  
「羅生門」と「楢山節考」 赤尾利弘 著  
「偸盗」論 清水康次 著  
芥川竜之介の『偸盗』と愛 北川伊男 著  
芥川竜之介作品の原点 浜野卓也 著  
芥川竜之介「偸盗」論 上 宮坂覚 著  
芥川竜之介「偸盗」論 下 宮坂覚 著  
芥川竜之介「奉教人の死」試論 渡辺正彦 著  
芥川『西方の人』の「ロマン主義者」について 兼武進 著  
芥川竜之介『舞踏会』の典拠と主題 笠井秋生 著  
「悟浄出世」論 奥野政元 著  
芥川竜之介小論 宮坂覚 著  
ジャーナリストとしての菊池寛 中西靖忠 著  
菊池寛の敵討論考 三瓶達司 著  
『迷路』の年立をめぐって 1-2 太田登 著  
『冥途』覚書 酒井英行 著  
『冥途』の温床 酒井英行 著  
文学における「家」のイメージ 三宅卓雄 著  
新文学への一礎石 渡辺綱雄 著  
金子洋文 熊木哲 著  
金子洋文「地獄」自筆原稿をめぐって 北条常久 著  
今野賢三論 上 北条常久 著  
橋本英吉「マルクスの微笑」をめぐる問題 国岡彬一 著  
一九三〇年代の文芸統制 海野福寿 著  
「ヴェルテル」問題・昭和十年前後 松本鶴雄 著  
文学の「昭和十年代」 小久保実 著  
小林多喜二とスタインベックの対比 宇座徳光 著  
『蟹工船』と『疑わしき戦い』の比較研究 宇座徳光 著  
「村の家」私論 篠原昌彦 著  
『上海』への行程 栗坪良樹 著  
横光利一「旅愁」校異 3-4 佐藤絹子 著  
横光利一『旅愁』論 徳丸しのぶ 著  
横光利一『微笑』小論 二瓶浩明 著  
初期横光利一論ノート 2 会田規仁 著  
昭和初年代の阿部知二とイギリス主知主義文学について 鏡味国彦 著  
豊島与志雄の家系・父の出自 永淵道彦 著  
豊島与志雄とその故郷 関口安義 著  
平林たい子における〈身体感覚〉と〈思想的決意〉の軌跡 石川奈保子 著  
川端康成における〈旅〉 山田吉郎 著  
川端文学と浮世 山田吉郎 著  
昭和初年代の川端文学 高田瑞穂 著  
川端康成『短篇集』〈新しい文芸〉としての意義 太田鈴子 著  
『雪国』における葉子像 山田吉郎 著  
川端康成『山の音』の表現 今村潤子 著  
川端康成「舞姫」論 今村潤子 著  
梶井基次郎『夕焼雲』をめぐる覚書 和田晃 著  
「檸檬」をめぐって 浜川勝彦 著  
梶井基次郎「檸檬」覚書 熊木哲 著  
檸檬 池川敬司 著  
「檸檬」にみる「レモン」の位相 安藤幸輔 著  
言葉の夢或は作品の夢 藤沢成光 著  
「くったく」した「夜更け」の物語 東郷克美 著  
「聖家族」試解 西原千博 著  
『風立ちぬ』試論 竹内清己 著  
堀辰雄の和泉式部集 上 大橋清秀 著  
岡本かの子 松本智子 著  
中島敦における「神」 2 渡辺和宜 著  
中島敦『弟子』制作過程について 竹腰幸夫 著  
田畑修一郎覚え書 坂根俊英 著