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収録作品一覧

作品 著者 ページ
明治時代に於けるホイットマン訳詩の問題を検討する 3 堤浩二 著  
昭和五五年度国語国文学界の動向 2近代(韻文—詩歌) 竹田日出夫 著  
日本近代詩作品年表—明治編 1 三浦仁 著  
『抒情詩』の「独歩吟」について 中島礼子 著  
「詩人」観念の変遷 木股知史 著  
明治反戦詩人樋口配天 竹田日出夫 著  
漱石の題画詩について 安部成得 著  
北原白秋と『詩と音楽』 上・下 杉本邦子 著  
『思ひ出』の一考察 横尾文子 著  
『邪宗門』一考 横尾文子 著  
露風の象徴詩 中島洋一 著  
「姉妹」誌および『三木露風全集』未収録作品 猿渡重達 著  
山村暮鳥論 杉浦静 著  
自由詩における等時性のリズム 御木白日 著  
大正元年の高村光太郎 堀江信男 著  
『道程』の基底 中野新治 著  
「道程」の過渡期 堀江信男 著  
『智恵子抄』の変貌 安藤靖彦 著  
朔太郎スタイル変遷の素描 米倉厳 著  
萩原朔太郎とEdgar Allan Poe 佐渡谷重信 著  
〈浄罪詩篇〉への道 小関和弘 著  
『月に吠える』から『青猫』へ 田村圭司 著  
萩原朔太郎の詩論と詩 田村圭司 著  
萩原朔太郎研究ノート 続 坂根俊英 著  
「帰郷」考 戸塚隆子 著  
犀星詩の女性像 三木サニア 著  
西脇順三郎のモダニズムの詩と詩論 沢正宏 著  
『詩と詩論』と西脇順三郎 芋生裕信 著  
宮沢賢治周辺資料金沢大学暁烏文庫蔵暁烏敏宛宮沢政次郎書簡集 栗原敦 編・注  
宮沢賢治『春と修羅』第三集の時代 2 谷口忠雄 著  
八木重吉の詩 赤座憲久 著  
江口渙初期年譜考 上田信道 著  
プロレタリア詩と小熊秀雄 高野斗志美 著  
『測量船』論その抒情性について 武藤信雄 著  
中原中也覚書 高橋順子 著  
〈黄昏〉の詩 佐藤伸宏 著  
中原中也『山羊の歌』題名考 桑原幹夫 著  
中原中也『湖上』試論 中 柏木隆雄 著  
立原道造の詩 小久保実 著  
立原道造に関する覚書 影山恒男 著  
立原道造に対しての野村英夫 大森郁之助 著  
伊東静雄論 赤塚正幸 著  
『わがひとに与ふる哀歌』考 荒海善光 著  
太平洋戦争中に詩人に見る個性喪失と個性保持 乙骨明夫 著  
現代詩の世界 山本捨三 著  
金子光晴の「人間の悲劇」と「花とあきビン」 山本捨三 著  
唐木順三・その詩と思考 田沢英蔵 著  
文学教材の虚構性・象徴性の指導について 万屋秀雄 著  
『美しき死の岸に』について 仲程昌徳 著  
都会の詩人、大藤治郎 乙骨明夫 著  
明治の短歌革新運動 2 金子一郎 著  
正岡子規の「墨田の由縁」 2 和田克司 著  
子規の〈自然〉 米田利昭 著  
あさ香社時代の与謝野鉄幹 永岡健右 著  
「明星」第八号の意義 明石利代 著  
『みだれ髪』雑考 山根賢吉 著  
評釈「みだれ髪」 6 入江春行 著  
山川登美子論 寺林裕美子 著  
歌稿ノート「暇ナ時」覚書 1 昆豊 著  
啄木の短歌創造過程の心理学的研究 4 大沢博 著  
啄木「血に染めし」歌の成立について 太田登 著  
啄木「漂白」の風景 上田博 著  
土岐哀果研究 1 藤沢全 著  
「観潮楼歌会」の資料 八角真 著  
長塚節短歌における歌風の変遷 小瀬千恵子 著  
写生説 田中順二 著  
島木赤彦と歌壇外の人々 続 神田重幸 著  
西尾実国語教育論の探究 桑原隆 著  
歌人斎藤茂吉の表現技法について 山本寛太 著  
歌集「たかはら」「連山」の仏教性 斎藤邦明 著  
萩原朔太郎の短歌 勝田和学 著  
音調と感動 大島一郎 著  
歌誌「多磨」の歴史 藤田福夫 著  
塚本邦雄における〈茂吉〉の位相 安森敏隆 著  
上原三川 6 宮坂敏夫 著  
漱石の「正岡子規へ送りたる句稿」検討 小室善弘 著  
子規と虚子 橋本寛之 著  
城の崎俳三昧稿 栗田靖 著  
城の崎俳三昧稿 栗田靖 著  
塩谷鵜平に宛てた河東碧梧桐の書簡 2 高井秀吉 著  
篠原鳳作・富沢赤黄男の代表句の成立過程 川名大 著  
鬼城俳句の史的達成 中里昌之 著  
俳誌「白塔」評論年表 栗田靖 著  
俳句の方法覚え書き 岩城久治 著  
新童謡運動と周辺既成作家 1 滝沢典子 著  
墓碑銘「赤とんぼの母此処に眠る」の意味をめぐって 家森長治郎 著  
戦後社会と流行歌 久慈利武 著