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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第7巻 大正七年

編年体大正文学全集 第7巻 大正七年

  • 佐藤 春夫(著者代表)/ 紅野 敏郎(編)
作品 著者 ページ
土の霊 野村愛正 著 11−27
転機 伊藤野枝 著 28−56
子をつれて 葛西善蔵 著 57−72
或る朝 志賀直哉 著 73−75
清作の妻 吉田絃二郎 著 76−92
お三輪 水野仙子 著 93−103
久米正雄 著 104−110
白鼠を飼ふ 須藤鐘一 著 111−122
鴉が縊り殺された日 岡田三郎 著 123−128
煉獄 上山草人 著 129−214
河岸のかへり 里見弴 著 215−218
夜の海 福永挽歌 著 219−231
田園の憂鬱 佐藤春夫 著 232−267
線路 広津和郎 著 268−271
故郷の人々 加能作次郎 著 272−285
空骸 細田源吉 著 286−306
楽園の外 舟木重信 著 307−322
K温泉素描集 勝本清一郎 著 323−330
梟啼く 杉田久女 著 331−336
浅間の霊 岩野泡鳴 著 337−360
蘇生 豊島与志雄 著 361−374
反射する心 中戸川吉二 著 375−389
山の神々 ダンセニ 作 390−406
「赤い鳥」の標榜語   407
二人の兄弟 島崎藤村 著 408−409
蜘蛛の糸 芥川竜之介 著 410−412
ぽつぽのお手帳 鈴木三重吉 著 413−420
貝殻追放 水上滝太郎 著 421−431
有島武郎氏に与ふる書 田中純 著 432−433
芥川竜之介氏に与ふる書 菊池寛 著 434−435
江馬修氏に与ふる書 柴田勝衛 著 436−437
里見【トン】氏に与ふる書 江口渙 著 438−439
豊島与志雄氏に与ふる書 西宮藤朝 著 440−441
志賀直哉氏に与ふる書 本間久雄 著 442
広津和郎氏に与ふる書 加藤朝鳥 著 443
詩集『転身の頒』を評す 山宮允 著 444−446
『愛の詩集』を読む 野口米次郎 著 447−450
素木しづ子論其他 谷崎精二 著 451−455
有島武郎論 江口渙 著 456−461
詩壇の散歩 日夏耿之介 著 462−464
『漱石俳句集』に就いて 小宮豊隆 著 465−466
霊的に表現されんとする俳句 飯田蛇笏 著 467−472
『新しき村』の批評 堺利彦 著 473−477
苦しき魂の苦しき記録 中村白葉 著 478−479
武者小路兄へ 有島武郎 著 480−482
民衆の芸術 大石七分 著 483−488
秋田雨雀君の『三つの魂』 楠山正雄 著 489−492
志賀直哉氏の『夜の光』 西宮藤朝 著 493−496
吉田絃二郎氏の『島の秋』 原田実 著 497−500
相馬泰三氏の『荆棘の路』 宮島新三郎 著 501−505
白石実三君の『返らぬ過去』 加能作次郎 著 506−509
堺枯川氏の評を見て一寸 武者小路実篤 著 510−511
米騒動に対する一考察 吉野作造 著 512−515
パンを与へよ! 内田魯庵 著 516−522
最近の感想 広津和郎 著 523−527
志賀直哉氏の作品 菊池寛 著 528−531
「煉瓦の雨」を読みて 奥栄一 著 532−533
弱い心に就て 田中純 著 534−535
二つの問題 江口渙 著 536−537
小説観の相違 菊池寛 著 538−539
性格描写の成功 谷崎精二 著 540−542
四五の作家について 広津和郎 著 543−548
国画創作協会の経過と態度 土田麦僊 著 549−554
紅い雲 小川未明 著 555
病める者へ贈り物としての詩 山村暮鳥 著 555
雨は一粒一粒ものがたる 山村暮鳥 著 555
新邪宗門秘曲 北原白秋 著 556
新邪宗門宣言 北原白秋 著 557
新邪宗門宣言 2 北原白秋 著 558
野茨に鳩 北原白秋 著 559
北原白秋 著 560
赤い鳥小鳥 北原白秋 著 560
舌出人形 加藤介春 著 561
仏の見たる幻想の世界 萩原朔太郎 著 562
萩原朔太郎 著 563
黒い風琴 萩原朔太郎 著 563
曼陀羅をくふ縞馬 大手拓次 著 564
わたしの顔 大手拓次 著 564
解脱 川路柳虹 著 565
自分はもう初夏だ 室生犀星 著 566
一つの陶器 室生犀星 著 566
ローン・テニス 柳沢健 著 567
しかし笛の音はない夜 日夏耿之介 著 568
書斎に於ける詩人 日夏耿之介 著 568
光の満潮 白鳥省吾 著 569
殺戮の殿堂 白鳥省吾 著 570
普請場 佐藤惣之助 著 571
花園 佐藤惣之助 著 571
雪の庭 堀口大学 著 572
堀口大学 著 572
蠟人形 西条八十 著 573
かなりあ 西条八十 著 573
くちなし 生田春月 著 574
そらぎき 生田春月 著 574
氷の墓にて 生田春月 著 575
大地と蒼空 福田正夫 著 576
夕宵の戯画 平戸廉吉 著 576
創造 平戸廉吉 著 576
小さい自画像 平戸廉吉 著 577
静かに風の夢みる日 沢ゆき子 著 578
ぬすつとかんかく 竹村俊郎 著 579
風の日 木下利玄 著 579
夏子に 木下利玄 著 580
劫火 川田順 著 581
幻の華 柳原白蓮 著 582
日記帳より 新井洸 著 582
木枯 島木赤彦 著 582
奥蝦夷 島木赤彦 著 583
わが父 2 島木赤彦 著 583
山の宿 平福百穂 著 584
霧降る国(抄) 石原純 著 585
中村憲吉 著 585
秋夜 中村憲吉 著 585
古泉千樫 著 586
向日葵 古泉千樫 著 586
夜道 釈迢空 著 587
初奉公 釈迢空 著 587
三年 釈迢空 著 587
除夜 釈迢空 著 587
旧年 釈迢空 著 588
年ごもり 釈迢空 著 588
釈迢空 著 588
薄荷草 土屋文明 著 589
碓氷嶺 土屋文明 著 589
折にふれて 土田耕平 著 589
富士の裾野 窪田空穂 著 589−590
緑光鈔 土岐哀果 著 591
大和百首(抄) 尾山篤二郎 著 592
竹屋の浅春 北原白秋 著 593
夏の歌 河野慎吾 著 593
渓百首(抄) 若山牧水 著 594
夜の雨 若山牧水 著 594
産みのつかれ 若山喜志子 著 595
相模の歌 前田夕暮 著 595
ホトトギス巻頭句集   596−597
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 598
八年間(抄) 河東碧梧桐 著 599−604
大正七年 高浜虚子 著 605
雑草(抄) 長谷川零余子 著 606
大正七年 原石鼎 著 607
大正七年 村上鬼城 著 608