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収録作品一覧

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第1巻 一九二〇年・七月〜一九三五年・一月

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第1巻 一九二〇年・七月〜一九三五年・一月

  • 中島 利郎(編)/ 河原 功(編)/ 下村 作次郎(編)
作品 著者 ページ
文学与職務 陳【キン】 著 11-14
実社会と文学 甘文芳 著 15-17
日用文鼓吹論 陳端明 著 18-20
論普及白話文的新使命 黄呈聡 著 21-34
漢文改革論 上・続 黄朝琴 著 35-49
研究白話文的討論 超今 著 50
漢文字改革之管見 高冠吾 著 50-51
新台湾の建設と羅馬字 1・2 蔡培火 著 52-56
論文学 潤徽生 著 57-58
対於台湾人做的白話文的我見 施文杞 著 59
対在台湾研究白話文的我見 逸民 著 59
文字与文学 逸民 著 60
討論旧小説的改革問題 1-7 張梗 著 61-68
糟【コウ】的台湾文学界 一郎 著 69-70
為台湾的文学界一哭 一郎 著 71-72
請合力折下這座敗草【ソウ】中的破旧殿堂 張我軍 著 73-74
絶無僅有的撃鉢吟的意義 張我軍 著 75
掲破悶葫蘆 張我軍 著 76-77
『新文学之商確』之商確 半新旧 著 78
為台湾的文学界続哭 蔡孝乾 著 78
復鄭軍我書 張我軍 著 79
文学革命運動以来(連載) 張我軍 著 80-85
研究新文学応読什【マ】書? 張我軍 著 86
詩体的解放(連載) 張我軍 著 87-90
発刊詞 噐人 著 91
新文学運動的意義 張我軍 著 92-93
文芸上的諸主義(連載) 張我軍 著 94-100
巻頭辞 雲萍 著 101
文学近考 牧童 著 102
読台日紙的『新旧文学之比較』 懶雲 著 103
謹復某老先生 懶雲 著 104-106
林芙美子の『台湾風景』を駁す 桃源生 著 107-110
発刊詞 奇 著 111-112
台湾話文討論欄 敬 著 113
台湾話文雑駁 1-5 負人 著 114-134
説幾条台湾話文的基礎工作給大家做参考 郭秋生 著 135
巻頭言・『大衆文芸』待望 奇 著 136
南国的使者 点人 著 137
対於台湾旧詩壇 陳逢源 著 138-144
民歌(山歌)由来的概論 明塘 著 145-150
就郷土文学説幾句 坤五 著 151-153
文芸時評 【ケイ】雲 著 154-155
俺達の文学の誕生について 明弘 著 156-158
台湾文学を大衆の中へ! 林原晋作 著 159-161
巻頭言・前輩的使命 奇 著 162
台湾話文的新字問題 1 頼和 著 163
台湾話文的新字問題 郭秋生 著 164
台湾話文的新字問題 黄石輝 著 165-166
文芸時評 【ケイ】雲 著 167-169
巻頭言・勿講仮話 奇 著 170
巻頭言・人類的呼声 奇 著 171
台湾話文討論欄・新字問題 李献璋 著 172-173
巻頭言・作詩的態度 奇 著 174
台湾話文討論欄・新字問題 黄純青 著 175
巻頭言・智識分配 奇 著 176
台湾話文討論欄・新字問題 郭秋生 著 177-178
巻頭言・第三文学提唱 奇 著 179
文芸上的酥穢描写 KS生 著 180-185
文芸時評 掃雲 著 186-187
台湾話文討論欄・答負人 黄石輝 著 188-189
巻頭言・インテリの社会的意義   190
台湾文学運動の覇権・目標・組織 秋本真一郎 著 191-196
主題の積極性 滝沢鉄也 著 197-199
両個駁論 明弘 著 200-201
巻頭言・再論『第三文学』 奇 著 202
文芸時評 掃雲 著 203-204
台湾話文討論欄・再聴阮一回呼声 郭秋生 著 205-206
巻頭言・社会改造与文学青年 芥舟 著 207
刺激文学的研究 1 一吼 著 208-212
台湾話文討論欄・生活改造的武器 郭秋生 著 213-214
明治三十年代の台湾雑誌覚え書 裏川大無 著 217-239
創刊の辞   240
評論・台湾歌謡に対する一試論 蘇維熊 著 241-254
評論・台湾文芸界への待望 楊行東 著 255-261
評論・台湾の郷土文学を論ず 呉坤煌 著 262-273
自然文学の将来 蘇維熊 著 274-284
一九三三年の台湾文学界 劉捷 著 285-290
『新聞配達夫』について 徳永直 ほか著 291
創作動機与表現問題 邱耿光 著 292-294
評先発部隊 楚女 著 295-301
文芸大衆化 堅如 著 302-303
偉大詩人林幼春先生 列良 著 304
吾々の創作問題 巫永福 著 305-308
台湾文学の鳥瞰 劉捷 著 309-314
第一回台湾全島文芸大会記録 頼明弘 著 315-320
文聯報告書 張深切 著 321-322
台湾文芸聯盟嘉義支部宣言   323
清算過去的誤謬 林克夫 著 324-326
小評・文芸大衆化 楚女 著 327
文芸大衆化 芥舟 著 328-329
諸同好者的面影 甫三先生、守愚先生 1 毓文 著 330-332
台湾文芸聯盟章程   333
台湾文壇一九三四年の回顧 楊逵 著 334-336
台湾文芸創刊号を読む SK生 著 337-341
宣言    
巻頭言・台湾新文学的出路 芥舟 著  
没有批評的必要先給大衆識字 黄石輝 著  
還是烏煙瘴気蒙蔽文壇当待此後 周定山 著  
文芸的大衆化怎様保障文芸家的生活 頼慶 著  
小説有点可観、閑却了戯曲、宜多促進発表機関 守愚 著  
偏於外面的描写応注意的要点 点人 著  
台湾歌謡的展望 君玉 著  
新歌的創作要明白時代的課題 毓文 著  
解消発生期的観念行動的本格化建設化 郭秋生 著  
『科学上的真』与『芸術上的真』 黄得時 著  
歌詩的科学性 青萍 著  
文学的時代性 逸生 著  
巻頭言・民間文学的認識 得時 著  
文芸時評 HC生 著  
小説的人物描与 黄得時 著