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収録作品一覧

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第2巻 一九三五年・二月〜一九三六年・五月

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第2巻 一九三五年・二月〜一九三六年・五月

  • 中島 利郎(編)/ 河原 功(編)/ 下村 作次郎(編)
作品 著者 ページ
台湾文芸北部同好者座談会 黄純青 ほか座談 9-16
文芸時評・芸術は大衆のものである 楊逵 著 17-21
形象化について 徳永直 著 22
台湾文芸創刊号を読んだ感想 謝万安 著 23-24
台頭する純粋文学のイリユウジヨンに就いて 光明静夫 著 25-27
創作方法に対する断想 郭天留 著 28-29
対台湾新文学路線的一提案 張深切 著 30-44
読「第一線」小感 夜郎 著 45-47
同好者的面影 2 毓文 著 48-49
台湾雑誌興亡史 1-9 裏川大無 著 50-111
論詩 夢湘 著 112-115
台湾文学鳥瞰 続 劉捷 著 116-121
文芸時評・行動主義検討 楊逵 著 122-124
文芸時評・文芸批評の基準 楊逵 著 125-130
三十行評論・読者の声を聞け! 楊逵 著 131
台湾文聯東京支部第一回茶話会 頼水竜 ほか座談 132-138
文芸的真実性 1-2 呉鴻炉 著 139-145
詩歌的批評及其問題的二、三 HT生 著 146-148
お上品な芸術観を排す 楊逵 著 149-150
『台湾文芸』的使命 張深切 著 151-153
台湾文学に関する覚え書 郭天留 著 154-159
随感・批評家並に作家に寄す 陳垂映 著 160-161
我所切望的詩歌 雷石楡 著 162-165
読台湾新文学路線的一提案之感言 一浪 著 166-168
民間文学の整理及びその方法論 劉捷 著 169-176
南方田舎文壇 南遊亭湾公 著 177
『南風』を読む 志馬陸平 著 178
台湾文芸聯盟佳里支部宣言 水潭 著 179
文芸短評 李禎祥 著 180-183
詩的創作問題 雷石楡 著 184-185
詩集媽祖祭茶話 宮田弥太朗 著 186-188
『媽祖祭』を手にして 吉江喬松 著 189-190
『媽祖祭』礼賛 矢野峰人 著 191-193
『台湾文芸』の郷土的色調 楊杏東 著 194-197
台湾の文学運動 楊逵 著 198-199
台湾文壇の近情 楊逵 著 200-203
台湾文学運動の現状 楊逵 著 204-206
台北の文学界   207
台北の映画界   208
創刊の言葉   209
台湾の新文学に所望する事 徳永直 ほか著 210-221
反省と志向 鄭定国 ほか著 222-232
論壇・多実文学漫談 布施辰治 著 233-242
台湾新文学社に対する希望 呉兆行 著 243-246
台湾の文化に関する覚書 1-3 河崎寛康 著 247-268
『歴史小説への待望』の抜萃 平山勲 著 269-272
文学に於ける言葉の問題 新居格 著 273-275
塩分地帯の春に寄せて 呉天賞 著 276-277
詩についての感想 呂赫若 著 278-279
台湾新文学創刊号を読む 林克敏 著 280-281
作家養成と編輯を大衆の手に 高橋正雄 ほか座談 282-287
文聯主催綜合芸術を語るの会 楊佐三郎 ほか座談 288-296
文評賞審査委員諸氏に与ふ 楊逵 著 297-298
台湾習俗 東方孝義 著 299-309
文壇の三氏を迎へて 黒瀬岩男 著 310
文学雑感 郭水潭 著 311-313
『台新』を読んで 徐瓊二 著 314-315
創刊号を手にして 黒木謳子 著 316
創刊号を読む 陳梅渓 著 317
創刊読後感 王錦江 著 317
創刊号読後感 呉濁流 著 318
読過『台湾新文学』創刊号的感想 貂山子 著 319
想つたこと 秘朗子 著 319
巻頭言   320
論壇・顧慮なく評す 藤原泉三郎 著 321-322
台湾の文芸運動に関する二三の問題 河崎寛康 著 323-326
同好者的面影 1-5 毓文 著 327-339
新文学三月号読後感 翁閙 著 340-344
台湾新文学三月号の詩について 藤野雄士 著 345-347
台湾文学当面の問題 夏川英 著 348-351
詩集『媽祖祭』読後 島田謹二 著 352-363
台湾文学の史的考察 1-2 劉捷 著 364-374
台湾新文学当面の問題   375
四月号について 藤野雄士 著 376
新文学四月号所感 陳永邦 著 376
新文学三月号評 新垣宏一 著 377-378
『夏』を評す 葉清水 著 379
『泥沼』執筆中止について 峰村毅 著 380-383
論壇・開刀 宮安中 著 384-386
論壇・一個試評 王錦江 著 387-389
台湾新文学社創設及『新文学』第一・二・三期作品的批評 徐玉書 著 390-395
文学雑感 呂赫若 著 396-397
随筆・強ひられた題目 張文環 著 398-402
第二回文芸大会の憶出 呉史民 著 403-407
感想通信・五月号読後感 黄氏宝桃 著 408