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収録作品一覧

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第5巻 一九四三年・四月〜一九四五年・三月

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第5巻 一九四三年・四月〜一九四五年・三月

  • 中島 利郎(編)/ 河原 功(編)/ 下村 作次郎(編)
作品 著者 ページ
台湾作家の脆弱性について 宝泉坊隆一 著 9-10
頼和氏追憶 楊雲萍 著 11-12
非文学的な感想 浜田隼雄 著 13-18
投書雑誌の必要 矢野峰人 著 19-22
随想・日本精神その他 渋谷精一 著 23-28
演出雑感 小林洋 著 29-31
懶雲先生の思ひ出 朱石峰 著 32-34
小説と懶雲 守愚 著 35-37
頼和先生を憶ふ 楊逵 著 38-43
文芸時評 西川満 著 44
台湾文学雑感 張文環 著 45-47
私は斯う思ふ 田中保男 著 48-53
よしなき事さ 浜田隼雄 著 54-57
文芸時評 西川満 著 58-62
文芸時評・文芸台湾四月号を中心に 宝泉坊隆一 著 63-64
文芸 垣の外 著 65
「牛のゐる村」に就て 辻義男 著 66-69
周金波論 辻義男 著 70-75
文芸時評・台湾文学夏季号を中心に 宝泉坊隆一 著 76-77
文芸時評 浜田隼雄 著 78-79
小説『道』について 浜田隼雄 著 80
台湾映画協会の『錬成四十八年』 杉山一 著 81
春秋映画社の「皇民高砂族」   82
台湾出版界雑感 楊逵 著 83-85
台湾文学史序説 黄得時 著 86-95
一度は概念的にも 大野虫麿 著 96-98
詩集『高麗村』を読んで 藤野菊治 著 99-100
糞リアリズムの擁護 伊東亮 著 101-105
小説総評 高見順 著 106-112
浜田隼雄論 辻義男 著 113-120
糊と鋏と面の皮 楊雲萍 著 121-124
文化時評・小説『道』について   125
徐坤泉と黄得時 高芳郎 著 126-127
文学者の矜持 竹村猛 著 128-135
私の文学する心 張文環 著 136-140
文芸時評・作家と読者 竜瑛宗 著 141-142
今月の人・中山ちゑ女史 渋山春江 著 143
文化時評・賞・小国民文学   144
今月の人・浜田隼雄氏 万里光悦 著 145
台湾文学について 林恭平 著 146-147
大東亜文学者大会に出席して 楊雲萍 著 148-149
台湾決戦文学会議雑感 新田淳 著 150
徴兵制をめぐつて 長崎浩 ほか著 151-158
今月の人・努力家竜瑛宗氏 黄得時 著 159
回顧と内省 竜瑛宗 著 160-161
台湾決戦文学会議手帖 郭啓賢 著 162
巻頭言   163-164
台湾決戦文学会議の記   165-166
台湾文学史 2・3 黄得時 著 167-198
演劇対談 滝田貞治 著 199-204
詩について(断想) 上杉玄 著 205-210
台湾演劇の一つの記録 張文環 著 211-216
台湾決戦文学会議   217-223
必勝の信念 長崎浩 著 224
日本文学の伝承 新垣宏一 著 225
皇民文学の樹立 神川清 著 226
禊祓の遵奉 今田喜翁 著 227-228
皇民感情の純化 河野慶彦 著 229
文芸雑誌の戦闘配置(要旨) 西川満 著 230
皇民文学について 高山凡石 著 231
少国民文学について 村田義清 著 232
高砂族を対象とする文学 高橋比呂美 著 233
地方文化の指導機関 小林一之 著 234
古典研究機関の設置 竹内実次 著 235
新しき演劇の建設 竹内治 著 236-237
思想戦への結集 河野慶彦 著 238-239
刎頚断腸の言 神川清 著 240-241
不屈の闘魂 小林一之 著 242
やむにやまれぬ大和魂 今田喜翁 著 243
本島文学革新に期待 浜田隼雄 著 244
決戦体制成る 斎藤勇 著 245-246
坂口れい子氏の『鄭一家』について 塩見薫 著 247-248
台湾文学半ヶ年 1 窪川鶴次郎 著 249-256
増産と文学 滝田貞治 著 257-261
新しい文芸雑誌 竹村猛 著 262-265
台湾文芸 朝田長太 著 266
呂赫若論 河野慶彦 著 267-270
台湾文学界の総蹶起 峰人 著 271
台湾文学者総蹶起 今田喜翁 ほか著 272-281
作家派遣について   282
派遣作家の感想 吉村敏 ほか著 283-293
文学報国の赤心   294
東洋の真珠 斎藤勇 著 295-298
詩のこと二三 長崎浩 著 299-302
ある作家へ 竹村猛 著 303-308
文芸時評・自己の喪失 浦崎良 著 309-312