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収録作品一覧

山田耕筰著作全集 2

山田耕筰著作全集 2

  • 山田 耕筰(著)/ 後藤 暢子(編)/ 団 伊玖磨(編)/ 遠山 一行(編)
作品 著者 ページ
私の観た現代の大作曲者   7−82
朗詠と曲譜   83
昔の管絃楽と今の管絃楽   84
振はなかつた楽壇   85−86
「スクリアビンとディゥビゥッスィーの夕」を聞いて   87−93
佐藤謙三君を聴いて   94−97
上野の森の樹へ   98−101
アメリカの音楽   102−104
演奏に際して   105−106
「アイーダ」細評   107−109
「カルメン」細評   110−115
露国公爵夫人の独唱を聴く   116
丁抹の楽人ロランジ氏   116−117
傍註を辿つて   118−119
ニジンスキーの舞踊を観た記憶   120−121
各部の不統一が最大の欠点   122
兵卒のない我が楽団   123−124
ジャヅ音楽の流行を看る   125
禽獣の舞踊と植物の舞踊   126−128
純舞踊のために「書き卸し」の音楽   129−130
提琴家ヂ氏に就て   131−132
私がマンハツタン歌劇場で観た「お蝶」・三浦環夫人の技倆   133−134
酒よりも恐い流行のダンス   135−136
貧しい乍ら幸福な日本の音楽界   137−139
松島彜子氏作品発表会を聴きて   140−143
大提琴家ピアストロ氏   144
文化学院女生徒の舞踊   144
一隅より   145−146
楽団に見る各国気質   147−149
パヴロワの本質   150
トーダンスの世界的名手パヴロワ夫人   151−153
ペタル使用の名手ゴ氏   154
新舞踊に対して   154
楽界を顧みて   155−157
私の見る小倉末子氏   158−159
伊太利歌劇を聴いて   160−162
私の見たるクライスラー氏   163−164
音楽と蓄音機   165−167
蓄音機の効果   168−170
蓄音機の欠点 上   171−172
新条約で楽壇にも春は近づく   173
美しい椿姫   174−177
我徒の抱負   178
カーピ歌劇団批評   179−181
日露交驩交響楽祭に際して   182
日露交驩交響楽祭   183−184
音楽の最高価値は交響楽的管絃楽   185
ラヂオ放送雑感   186−187
彼の光りの半面   188
交響楽の悲鳴   189−190
交響楽の悩み   191
現在の日本楽壇   192−197
将来楽壇の年中行事に   198
交響楽の烽火   199
ス氏と私との仲   200−201
楽壇回顧   202−203
宗教音楽の将来   204−205
日本人にあふやうな国民的歌劇がほしい   206
関屋敏子を聴く   207−208
自作「堕ちたる天女」上演所感   209−212
永田竜雄君に答ふ   213−216
一九三〇年への待望   217−221
楽壇よ展開せよ   222−223
眼から耳の時代へ   224
劇場音楽の将来   225−226
歌劇時代来る   227−228
歌劇「お蝶夫人」と日本娘の貞操   229−230
歌劇の新しき路   231
ソヴエート音楽の印象   232−235
「デイスク芸術」と文化浪花節   236−237
ピアノの伴奏で大衆向きの新浪曲   238
「三文オペラ」の問題   238
ディスク芸術・トーキー・その他   239−243
「人生案内」への「案内」   244
紫雲英田   245
霊で歌ひ語る声   246
作曲家放送料の問題批判   247−248
歌劇台本の募集について   249−250
鬼才ムソルグスキーの楽劇   251−252
大衆の間に起きて来たオペラへの興味   253−254
トーキーの音楽   255−256
外人芸術家の眼に映る日本人の現実の姿   257
新劇と落語家   258−259
「カルメン」上演に就て   260−262
「音楽劇」への道   263
「カルメン」の新演出について   264−265
ダンチェンコと私の場合   266−268
楽聖映画の流行   269
フランツ・ラハナー紹介   270
映画音楽論   271−273
「新しき土」の作曲記録   274−276
映画音楽に就て   277−280
再びピアストロを迎へて   281
音楽行脚の旅を終へ作曲慾に燃える   282−283
欧洲より帰りて   284
欧洲楽壇の動向   285−286
滞独雑感   287−291
帰朝随想   292−293
シネ音楽私見   294−295
ナチ独逸人を語る   296−300
時局を語る   301−304
音楽外交   305
戦争交響楽   306−307
将来の音楽への希望   308−309
耳の時代   310
巷の外交論   311−312
歌劇「夜明け」の後書   313−319
国民音楽の樹立   320−321
「夜明け」その他   322−324
呉泰次郎君の声明書に就て   325−326
国民歌劇   327
歌劇運動の方向   327−328
日本交響楽運動の思ひ出   329−332
音楽家の臨戦態勢   333
大東亜戦争と音楽家の覚悟   334−335
大東亜音楽興隆に   336
結ばれた二万の心   337
大東亜音楽建設の第一歩   338−342
決戦下楽壇の責任   343
米英撃滅の為の音楽文化戦線の確立強化   344−345
敢へて叫ぶ   346
大衆生活と音楽   347−348
音楽の総てを戦ひに捧げん   349−350
日本楽壇の現状   351−352
国民音楽創造の責務   353−355
国民の血の中へ   356
音楽人の進路   357
戦意昻揚に独創性   358−359
敵米国の音楽観と我等の進撃   360−365
果して誰が戦争犯罪者か   366
選者の言葉   367−368
放送大学の開設を提唱する   369−370
放送大学をつくれ   371
ユーディ・メニューヒン   371
ローゼンシュトック氏を招く   372
才能教育の是非   373
音楽を心の糧として…   374−375
四十年の歴史をもつ…   376
ジャズと純音楽   377−378
黒船雑抄   379
「君が代」に対する私見   380−382
日本の歌謡   383−384
フルトヴェングラーの思い出   385
新春の言葉   386−392
音楽と演劇の結びつき   393
忘れえぬ「法悦」   394−395
タッカーを聴いての所感   396−397
オペラ劇場建設について   398−399
実った善意のウソ   400−401
いま一度魂の世界を   402
一九五七年の課題   402−403
トスカニーニの一断面   404
驚くべき記憶力   405
一九三一年と三二年の…   406−407
民衆とのアンサンブル   408
レニングラード交響楽団を聴いて   409
レニングラード交響楽団を迎えて   410
リカルド・サントスを迎えて   411
二三日前の晩でした…   412−413
日本オペラに望む   414
オペラ上演におもう   415−416
日本音楽と西洋音楽とを…   417−418
伯林の王立劇場   419−421
ブルッフ氏とダンカン夫人   422−426
音楽に志す若き人々へ   427−431
舞踊劇の将来   432−435
管絃楽とは如何なるものか   436−439
私のいふ本当の歌劇   440−447
有名の空名   448−453
家庭に於ける音楽の必要   454−456
西洋音楽の聴き方   457−460
イサドラ・ダンカン女史   461−465
ヤシヤ・ハイフエッツ君に   466−470
私のいふ芸術教育   471−476
西洋音楽の聴き方   477−484
旋律の誕生とその生ひ立ち   485−486
炉辺楽話   487−494
揺籃歌から   495−497
魔王的ピアニスト・レオ・シロタ氏に就て   498−500
私が教師なら   501
「楽劇協会」と「堕ちたる天女」   502−504
心の準備   505−506
トスカニーニの眼、頭、耳   507−508
ソヴエート音楽の旅   509−528
「薔薇の騎士」の初演を見る   529−530
子供とおつたん   531−532
洋楽夜話   533−541
洋楽夜話 続   542−547
シネ・オペレツタ「みどり」   548−550
音楽を志す人へ   551−554
芸術と生活   555−556
歌劇「夜明け」について   557−560
オペラは祟る   561−565
音楽者の耳   566−573
「南蛮寺門前」と私   574−577
放送と音楽と私   578−579
よく歌われる私の曲   580−584
ソヴィエート交響楽団の印象記   585−589
女性の自我と芸術   590−594
歌と祈り   595
詩と音楽の一断面   596−597
セルゲイ・プロコフィエフを想う   598−599
われらの歌をつくるために   600−607
オペラ運動四十年   608−611
オペラと私   612−619
人間に必要な音楽   620−621
白秋と露風のこと   622−627
想い出のベルリン・フィルハーモニー   628−632
レニングラード楽団と私   633
芸術に国境なし   634
昭和、大正、明治の…   635−637
赤とんぼの幻影よサヨナラ!   638−639
楽人十話   640−660
芸術と芸能と   661−662
一言にして言えば…   663−666
「詩と音楽」編輯後記   667−696
「交響楽」巻頭言及び編輯後記   697−716