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収録作品一覧

作品 著者 ページ
超現実主義とダダイズム 川路柳虹 著 3-7
「現代西洋絵画総説南欧」より 神原泰 著 8-9
「解題」より 東郷青児 著 10
超現実主義 外山卯三郎 著 11-35
超現実主義 森口多里 著 36-58
『新造型』発刊に際し 新造型美術協会 著 59
超現実主義展望 島津純一 著 60
街路樹 成田重文 著 61
文学的関心に於ける絵画の貧困 藤田鶴夫 著 61
イズム以前 内田慎蔵 著 62-63
『覚え書』(抄) 野口道方 著 64
絵画に於けるモンタジユに就いて 今井滋 著 65-66
『対象』の観念に関する考察 島津純一 著 67-68
超現実主義絵画の方向に対する私案 藤田鶴夫 著 69
超現実と現代文化 滝口修造 著 70-72
ミルクを飲む妖精たち 鈴木綾子 著 73
近代絵画の出発点 小松清 著 74-75
絵画に現れた活字に対するノート 今井滋 著 76
シユルレアリズムの彫刻 今井滋 著 77-78
ダリと超現実主義の転回その他 藤田鶴夫 著 79-81
カクテル 成田重文 著 82-83
詩と絵画について 滝口修造 著 84-86
超現実主義の実践 中野政行 著 87-89
シユル・レアリスト及び絵画 島津純一 著 90-92
通底器 アンドレ・ブルトン 著 93
新造型美術協会創立満三周年を迎えんとして 藤田峰英 著 94-96
触覚と造型芸術 今井滋 著 97-99
超現実主義に於ける精神の持続 島津純一 著 100-102
今日の認識 中野政行 著 103-105
美術文化協会の創立に就て   106
前衛美術と文化的課題 滝口修造 著 107-109
マツクス・エルンスト 福沢一郎 著 110-112
相称と非相称 北脇昇 著 113-115
室町芸術ノート 長谷川宏 著 116-117
造型美術 横地康行 著 118
産業美術 板坂勇 著 118
モード 滝口綾子 著 119
音楽 古沢岩美 著 119
映画演劇 浅原清隆 著 120
グラデイヴアその他 吉井忠 著 121
マクダレニアン伝記 佐田勝 著 121
菖蒲 大塚耕二 著 122
前衛絵画に於ける前衛性の考察 高橋迪章 著 123-124
書評 小川原脩 著 125
書評 麻生三郎 著 125
或る年表への註釈 滝口修造 著 126-130
フロイドと近代絵画 大槻憲二 著 131-133
絵画に於ける三つの性格に就いて 小牧源太郎 著 134
造型美術 塚原清一 著 135
映画 藪内正直 著 136
新京通信 幸康一 著 137
北京通信 長谷川宏 著 138
無題 浅利篤 著 139-140
書評 米倉寿仁 著 141
書評2篇 佐田勝 著 141
書評 大口登 著 142
展評 土井俊夫 著 143
展評 K 著 143
美術文化の第一年   144
絵画に於ける三つの性格について(承前) 小牧源太郎 著 145-146
題詩 米倉寿仁 著 147
簡単ナ数学 浅利篤 著 147
或る随想 三崎孝雄 著 148
ウヰリアム・ブレークの平凡な一語を巡って 小川原脩 著 148
無題 荒木剛 著 149
(a+b)2の意味構造に就て 北脇昇 著 149
無題 柿手春三 著 150
無題 横地康行 著 150
苦力 古沢岩美 著 150
絵具飢饉 塚原清一 著 151
時代的な認識 寺田政明 著 151
風の便りより 藪内正直 著 152
私の目的 麻生三郎 著 152
奈良から大原へ 大口登 著 153
切点的な造型 小牧源太郎 著 153
作家の眼と技術 吉井忠 著 154
所感 浜松小源太 著 154
マチヱール雑記 安孫子真人 著 155
無題 浜谷次郎 著 155
無題 糸園和三郎 著 156
絵を描かないとき 滝口綾子 著 156
無題 イマヰシゲル 著 156
我々の立場 福沢一郎 著 157
原理的なものの探求について 吉井忠 著 158-159
批判とその地平 北脇昇 著 160-161
追分より 福沢一郎 著 162-164
夢を育め 福沢一郎 著 165-167
前衛絵画の位置 小川原脩 著 168-170
伝統について 三水公平 著 171
環境 吉加江清 著 172
奉祝展から 土井俊夫 著 173
感覚的なるものに就て 藪内正直 著 174-175
空想と表現形式 森口多里 著 176-177
古典趣味 田近憲三 著 178-181
現象 四宮潤一 著 182-184
パドハの三つの寺 麻生三郎 著 185-186
燕津紀行 古沢岩美 著 187
オホツク海 小川原脩 著 188
ワイキキの砂 加藤賢治 著 189
北欧手記 吉井忠 著 189
北京通信 長谷川宏 著 190
旅行記 阿部芳文 著 191-192
図画復興 北脇昇 著 193
謂ふ所のリアリズムについて 土井俊夫 著 194
物を描く 吉加江清 著 194
近況報告 浜松小源太 著 195-196
近事雑感 浅利篤 著 197
画家冥利と云ふこと 糸園和三郎 著 197
雑草の鉢 大塚耕二 著 198
春箋 藪内正直 著 199
画家が主義をもち主張をもつことなどについて 高橋迪章 著 199
三崎孝雄 著 200
発行に際して 内田慎蔵 著 201
交響詩(資本)演奏会 浜松小源太 著 202
美術思潮に於けるモンヂアリズムの把握 柳亮 著 202-203
切手館 広江ミチ子 著 204
超現実主義の前衛的意義 滝口修造 著 205
忙しくなつてきた画壇 小熊秀雄 著 205-209
画家へのルルマク 服部伸六 著 210
造型と現代芸術哲学 木下常太郎 著 210-211
印刷芸術の提唱 末永胤生 著 212-215
ヒューマニズムと絵画 小松清 著 216-217
マニフェスト   218
報告絵画提唱に就いて 山鹿正純 著 219-221
或る画家の靴の中で拾はれたる原稿 滝口修造 著 222-223
PLACEISME論 矢崎博信 著 224-226
マニフエスト   227
東京報告絵画展に就て 矢崎博信 著 228-229
幻想についての感想 滝口修造 著 230-231
明日は如何に約束するか 浅原清隆 著 232-233
現実以上の現実の真実性について 小島義也 著 234
都会の悲歌 井上愛也 著 235-237
無題   238
無題 土屋幸夫 著 239
無題 阿部芳文 著 240-241
無題 高松甚二郎 著 242-243
超現実主義の画像 仲田定之助 著 244-250
ユーバア・レアリステン 外山卯三郎 著 251-261
二科の超現実主義的作品 仲田定之助 著 262-264
二科尖鋭群の検察 峰岸義一 著 265-269
巴里東京新興美術展覧会を見る 福沢一郎 著 270-272
絵画のモダニズム 荒城季夫 著 273-276
「意識の絵画の発足」「前衛絵画論集」 植村鷹千代 著 277-280
「潜在意識芸術としてのシユール・リアリズム」「前衛絵画論集」 井沢秋夫 著 281-282
「コンクレティズムその他」「前衛絵画論集」 長谷川三郎 著 281-282
芸術小論 難波田竜起 著 284
超現実主義の現実的批判(『アトリヱ』第14巻第1-10) 尾川多計 著 285-315
デカルコマニイと其の方法 今井滋 著 316-318
新造型のメトオド 島津純一 著 319
「前衛絵画論」特集「前衛絵画の研究と批判」 福沢一郎 著 320-322
「前衛絵画の周囲」「前衛絵画論」特集「前衛絵画の研究と批判」 長谷川三郎 著 323-325
「超現実主義の現代的意義」「前衛絵画論」特集「前衛絵画の研究と批判」 滝口修造 著 326-332
モダニズムの展開 長谷川宏 著 333-336
死の神への祈禱書 矢崎博信 著 337-340
超現実性の現実的可能性及びその方法論 島津純一 著 341-343
超現実派に対する断評 佐竹喬 著 344-345
ファンタスチック・アート、ダダ、シュールレアリズム展 野田英夫 著 346-351
浦島物語 北脇昇 著 352-353
壁画写真の添書として 阿部芳文 著 354-355
虚妄の絵画 北脇昇 著 356-357
『絵画』展 長谷川宏 著 358
『表現』展 長谷川宏 著 359
前衛絵画の方向 福沢一郎 著 360-363
絵画のミザントロピイ 立川鴻三郎 著 364-367
現代文化に於ける美術の位置(アンケエト)   368-370
巴里画壇のたそがれ 岡本太郎 著 371-378