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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『更級日記』(菅原孝標女作)の中の夢に関わる記述の部分を「窓」とした三〇代鬱病主婦についての若干の考察 山中康裕 著 16-23
ハウフ童話と心理療法 杉岡津岐子 著 24-31
箱庭体験 千野美和子 著 32-37
曾根崎心中「観音廻り」と「メルクリウスの泉」 名取琢自 著 38-43
今昔物語集の一説話にみる超越的他者との出会い 足立正道 著 44-50
父と娘 竹林奈奈 著 51-56
ウサギのイメージをめぐって 北添紀子 著 57-63
想像の仲間 山下景子 著 64-70
断層症候群 岸本寛史 著 72-77
生命と魂 伊原千晶 著 78-83
夢に見られた身体像 千原雅代 著 84-91
箱庭を聴くこととサトル・ボディ体験 斎藤真 著 92-100
魂の神秘としての「痛み」を巡る一考察 後藤智子 著 101-106
既視体験研究の視点 川部哲也 著 107-113
スポーツ選手の身体とこころ 鈴木壮 著 114-121
再生医学 山下潤 著 122-127
摂食障害患者が往々にして境界例的であるのはなぜだろうか 野間俊一 著 128-134
乳児期の関係性と自己の発達 黒川嘉子 著 136-141
「起因者と犠牲者」という視点 角田豊 著 142-148
対象関係論の射程 平井正三 著 149-154
「受容」について 李敏子 著 155-160
攻撃性と受容 中川美保子 著 161-167
Basic fault概念への二者心理学的再検討と訳語の問題について 西隆太朗 著 168-173
クライエントとカウンセラーの関係性 中川美穂子 著 174-180
心理療法における、治療者とクライエントの別れについての一考察 前田正 著 181-186
治療者の献身について 森茂起 著 187-192
アクティヴ・イマジネーションの観点から見た治療関係 老松克博 著 193-198
苦悩のパラドクスから見た心理療法 高森淳一 著 200-207
造形と心理療法 山愛美 著 208-214
心理療法に不可避的に含まれる暗示の側面とその洗練 杉原保史 著 215-221
心理療法のなかの夢 松浦隆志 著 222-228
『いのち』の共鳴の場としての心理臨床 仲淳 著 229-235
日本人にとってのカウンセリング 大谷真弓 著 236-241
遺伝カウンセリングと心理臨床 駿地真由美 著 242-248
心理療法家の視点を生かしたスクールカウンセラーの役割と可能性 竹村洋子 著 249-255
視座の転換と表現の意味 北本福美 著 256-261
こころの封印が開かれる時 松島恭子 著 262-268
「収納法」としての心理療法 徳田完二 著 270-276
相互スクイッグル法の有効性について 森岡理恵子 著 277-282
中年期女性の家族の問題と子ども時代の体験との関連性 国吉知子 著 283-289
第三者の役割に扮することによる表現の治療的意味 岡本直子 著 290-295
電話相談とその対象 横井優子 著 296-302
コラージュ療法における「場」の変容過程 高橋裕子 著 303-309
風景構成法の川のアスペクト 安藤嘉朗 著 310-317
ロールシャッハ・テストから見える風景構成法について 宮木ゆり子 著 318-324
障害者へのファシリテイティッド・コミュニケーションという現象 吉岡恒生 著 326-331
分裂病と自閉症における同一化について 三【スギ】奈穂 著 332-339
グリーンスパンによる自閉スペクトラムの理解と治療について 川畑直人 著 340-345
突発的な暴力の背景にアスペルガー障害を疑われた中学生例へのかかわり上の工夫 斎藤荘二 著 346-352
自閉症児の排泄(排便)習慣について 堀部文男 著 353-359
幼児期虐待の自己への影響と、それに対するアートセラピイの試み スコジ竹村泉 著 360-365
Infant-Parent Psychotherapyと聴覚障害者臨床との接点 河崎佳子 著 366-372
児童虐待への取り組み 前川承包 著 373-378
精神科デイケアにおける臨床心理士の意味を考える 寺井文平 著 379-384
自閉症の心理療法における共通要因 倉光修 著 385-388
アリストテレスの思春期論と現代の状況 西村則昭 著 390-395
思春期男子クライエントとの面接における関係づくりについて 荒井真太郎 著 396-401
思春期の「うそ・ルール違反・対決」 森川泉 著 402-407
思春期女子臨床における「おしゃべり」の体験構造 小阪和子 著 408-413
青年期の孤独感 中川純子 著 414-419
「場」の力 橋本知子 著 420-425
エイジング・エデュケーションという視点について 進藤貴子 著 426-432
死への誕生 伊藤良子 著 433-438
学校臨床における「来談意欲の乏しい子ども」に対する関わり方の工夫 徳田仁子 著 440-445
不登校の子どもへの訪問面接一〇年の経験 長坂正文 著 446-452
「内閉」「窓」を考える 山川裕樹 著 453-458
チック症七歳男児の遊戯療法過程 酒井敦子 著 459-464
学生相談における表現アートと家族療法 坂田裕子 著 465-471
不登校児Y子の出立 荒川正吉 ほか著 472-478
スクールカウンセラーと学校 小林哲郎 著 479-485
インターネット中毒 高石浩一 著 486-494
心理学と形態学 森岡正芳 著 496-502
心理臨床学のための覚え書き 浜野清志 著 503-509
深層心理学における知・行の画期的さ(困難さ) 佐々木承玄 著 510-516
沖縄における民間信仰の現在 片本恵利 著 517-522
心理学の倫理 猪股剛 著 523-529
心理療法家の罪悪感をめぐる省察 長田陽一 著 530-535
「元型」概念についての一考察 岡田和史 著 536-541
フロイトの苛ち 西屋道子 著 542-548
語りの世界像 西村史朋 著 549-555
臨床心理から意識へ 実川幹朗 著 556-562
古代インドのカーラ(時間)について 杉岡信行 著 563-568
聖徳太子の『法華義疏』にみる心理臨床学的論考 山中康裕 著 569-578
A call to the senses Robert・Bosnak 著 587-592
Dynamics in art group psychotherapy Xenia・Lucas 著 583-588
Memories of Yasuhiro Yamanaka,MD Kay・Bradway 著 580-582
ほほえみのわけ 谷川俊太郎 著 596-598
ITと認知科学 長尾真 著 600-601
瞬間意識と人生 台弘 著 602-605
心について 原田憲一 著 606-608
忘れ得ぬ多重人格の一症例 加藤清 著 609-611
婦女訓 山折哲雄 著 612-614
心にふれないで 森毅 著 615-617
臨床とナチュラル・ヒストリー 日高敏隆 著 618-620
『さびしい王様』顚末記 北杜夫 ほか著 621-625
夢について 三好暁光 著 626-628
盲点について 氏原寛 著 629-631
学生相談にかかわって 成田善弘 著 632-634
名古屋市立大学精神科EBPカンファレンス 古川寿亮 著 635-637
やさしさ行動 小野宏 著 638-640
ワレンベルグ・シンドローム体験記 滝口俊子 著 641-647
山中さんの「カレードスコープ」 中村雄二郎 著 648-650
山中康裕先生の超人的能力など 中井久夫 著 651-658
山中康裕先生という方を存じ上げて 村瀬嘉代子 著 659-661
山中さんのこと 今江祥智 著 662-664
こころに仙人たちを住まわせて 脇明子 著 665-666
明るい大学人 橋本憲一 著 667-669
山中康裕先生のおしごと 徳田良仁 著 670-672
山中先生は「へそ曲がり」か? 小倉清 著 673-675
万福なる天才 安島智子 著 676-677
ふるさとの小牧山と山中君 栗木勝美 著 678-681
昔と今の山中康裕先生 山村均 著 682-684
大学院時代からの友人として 岡田喜篤 著 685-687
山中康裕先生から学んだこと 東山紘久 著 688-689
出会いの不思議 藤原勝紀 著 690-692
山中康裕先生のご還暦に思うこと 皆藤章 著 693-695
私を月まで連れてって 桑原知子 著 696-698
山中先生との新鮮な出会い やまだようこ 著 699-702
編集のことなど 亀口憲治 著 703-705
山中康裕先生に捧ぐ 岡昌之 著 706-709