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収録作品一覧

定本黒島伝治全集 第4巻 詩・戯曲・評論他

定本黒島伝治全集 第4巻 詩・戯曲・評論他

  • 黒島 伝治(著)/ 佐藤 和夫(編集)
作品 著者 ページ
五月祭の農民  
葉書  
無題 1  
 
無題 2  
無題 3  
無題 4  
鼠捕り   10−50
  51−56
坪田氏の『正太の馬』 上   57−58
坪田氏の『正太の馬』 下   59
壁新聞   60−61
施療室にて   62−64
史的一元論   65
江馬修著『山の民』を読む   66−67
農民文学   68−69
農民文学漫筆   70−71
プロレタリア作家経歴談 3   72−75
プロレタリア作家の政治的効果   76−77
葉山嘉樹の芸術   78−81
むつかしいプロレタリア作家   82−84
武器   85−87
反戦文学論   88−102
材料について   103−104
彼等の欺瞞の面皮を引きはがう   105−113
入営する青年たちは何をなすべきか   114−118
我々は新段階へ進まねばならぬ   119−122
農民文学の問題   123−127
戦争と文学について   128−130
ソヴエート五ヶ年計画と作家の活動   131−133
農民文学の正しき進展のために   134−138
親分子分グループの行方   139−141
農民文学の発展   142−144
ブルヂヨア作家のフアツシヨ化   145−147
小林多喜二の芸術の基調   148−150
『聞く文学』『聞かせる文学』 1・2・3   151−155
何を読むべきか?   156−158
農民文学の展望   159−162
明治の戦争文学   163−175
戦争と文学   176−178
作家と模倣   179−181
詩に於ける思想   182−185
丸ノ内三一三、三一三六満鉄   186−189
時代のこと   190−191
考へが変るかもしれない   192−193
小豆島にて   194−195
戦争について   196−197
夏の瀬戸内海   198−202
選挙漫談   203−206
プロレタリア作家の仕事   207
入営前後   208−210
トルストイとチエホフ   211−212
自画像   213−215
自伝   216−217
丸子   218−220
シベリアの雪   221−223
愛読した本と作家から   224−225
僕の文学的経歴   226−227
白鳥と藤村について断片   228−229
海賊と遍路   230−232
今野大力の思ひで   233−235
田舎から東京を見る   236−237
外米と農民   238−241
短命長命   242−244
過去帖   245
馬賊の眼   246−247
減少する魚類   248−250
四季とその折々   251−252
希求一ならず   253
文芸戦線 1   254
欺く主張し欺く抗弁す、もつと自由にしろ   255
正直な批評には   256
私の一日   257
有形無形の犠牲   258
文芸戦線 2   259−260
無題   261
作家の信条   262
手紙   263−265
一年間   266
済南   267−268
さびしいみなと   269
ある手紙   270
笑はせる小説・噓   271
河口湖畔にて   272
九月号同人雑誌の創作其他   273−274
縦横無尽   275−276
野田争議の実状   277−281
野田争議の敗戦まで   282−286
支那見聞記   287−289
奉天市街を歩く   290−292
養鶏の成功条件としての諸準備   293−295
飼料に利用し得べき有望な廃物   296−300
世界の鳥の数   301−303
養鶏成金物語   304−306