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収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世絵画にみられる子ども考 苗村久恵 著 10-15
伊勢門水の狂言画 藤岡道子 著 16-23
写楽はやはり北斎である 田中英道 著 24-41
翻刻『板倉政要後編』 上 大久保順子 著 42-64
『板倉政要』「続編」諸本考 大久保順子 著 65-71
狩谷家年譜 2 梅谷文夫 著 72-85
中川久盛室著『伊香保日記』について 砺波美和子 著 86-96
【翻刻】西升子日記 上 川嶋保良 著 97-105
【翻刻】西升子日記 上 川嶋保良 著 106-111
『小児やしなひ草』(翻刻) 板坂則子 著 112-132
資料翻刻『藤嶋古郷錦』 大久保順子 ほか著 133-140
青地林宗訳述『輿地誌略』の西洋教育情報 岩田高明 著 770-775
『今世名家文鈔』の出版過程 蔵本朋依 著 141-149
木曽上松宿武居家の蔵書 鈴木俊幸 著 150-157
江戸語におけるae、oi、uiの長母音化 福島直恭 著 763-769
唐音による悉曇学 肥爪周二 著 158-166
一八世紀初頭上方文献における意志・推量の助動詞の諸形式の用法 矢島正浩 著 167-175
江戸語の終助詞・上接部の種類の整理 3 中野伸彦 著 176-185
江戸時代末期の出雲方言資料 田籠博 著 186-190
亀井昭陽と頼山陽 徳田武 著 191-199
巨椋湖から隅田川まで 高橋博巳 著 200-215
化政期の詩人と塡詞 福島理子 著 216-221
新井白石と宋詩 池沢一郎 著 222-235
頼山陽「西遊詩巻」訳注 1 谷口匡 著 236-247
頼山陽「西遊詩巻」訳注 2 谷口匡 著 248-259
頼山陽「西遊詩巻」訳注 3 谷口匡 著 260-272
蠣崎波響漢詩論 6 高木重俊 著 273-280
津阪東陽『夜航詩話』訳注稿 3 道坂昭広 著 281-289
古典俳諧における虹句とその表現 荻野恭茂 著 290-299
伊勢神戸・白子の俳諧 岡本勝 著 300-306
延宝期の俳書出版 雲英末雄 著 307-313
『二葉集』出典考 松沢正樹 著 314-321
芭蕉の不易流行説と仏教的無常観 赤羽学 著 322-327
記念館本『薗太暦』追考 川平敏文 著 328-335
「風雅三等之文」考証 阿部正美 著 336-346
蕉門連句における大気現象 田宮兵衛 著 757-762
『猿蓑』「几右日記」考 下 佐藤勝明 著 347-352
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 353-361
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 362-365
『野ざらし紀行』古注翻刻集 三木慰子 著 366-371
『野ざらし紀行画巻』の行頭・行末処理 浜森太郎 著 372-378
菅江真澄と平泉の祭礼・芸能 門屋光昭 著 379-391
「曽良本」と「素竜清書本」との間 富山奏 著 751-756
『おくのほそ道』私注 井上敏幸 著 392-398
大津にいづる道やまぢを越て 深沢真二 著 399-405
『おくのほそ道』における地名の虚構性 続 藻谷淳子 著 406-413
『おくのほそ道』前後 金沢規雄 著 414-426
与謝蕪村論 石井大 著 427-433
蕪村俳諧の趣向 石川真弘 著 434-439
蕪村俳論の構築過程について 水上典子 著 440-444
蕪村句「地蔵を切て」考 薗部利光 著 445-448
加舎白雄の奥羽行脚について 上 矢羽勝幸 著 449-476
黒塚集(文政二年刊、与人編)紹介 松尾真知子 著 477-482
津の藩士俳人茨木素因 岡本勝 著 483-488
街道文化の一側面 丸山雍成 著 489-497
『おらが春』所収句全注解 2 黄色瑞華 著 498-506
類題発句集における芭蕉の受容 東聖子 著 507-516
類題発句集における芭蕉の受容 2 東聖子 著 517-522
俳諧紀行『花乃日可数』について 阿満誠一 著 523-533
『俳諧類船集』と『徒然草』 宇佐見尚子 著 534-539
歌語「都のふじ」随想 浅見和彦 著 540-544
『狗張子』の和歌 土屋順子 著 545-556
『本朝水滸伝』の和歌 奥野美友紀 著 557-561
「整はず候」歌と「聞えず候」歌 久保田啓一 著 562-567
屋代弘賢「御能拝見和歌」 大谷節子 著 568-576
賀茂季鷹の生いたちと諸大夫時代 盛田帝子 著 577-583
加藤景範編『和歌実践集』の成立 三村晃功 著 584-603
良寛と巌田洲尾 下田祐輔 著 604-612
良寛の「愛語」 吉田暁子 著 613-624
良寛の「法華讃」考 加藤僖一 著 625-633
良寛の「心月輪」考 加藤僖一 著 634-642
中島広足全歌集の研究 4 岡中正行 著 654-659
『黄門定家卿六百五拾年祭歌集』について 管宗次 著 660-662
江戸狂歌の地方伝播 石川了 著 663-669
『戯場百人一首』演劇資料としての狂歌集 山田和人 著 670-689
長唄が摂取した説経 蒲生郷昭 著 690-700
『百八町記』の研究(思想篇) 下 青山忠一 著 701-718
良寛禅師と道元禅 1 中橋健二 著 745-750
良寛禅師と道元禅 2 中橋健二 著 719-723
中島広足全歌集の研究 3 岡中正行 著 643-653
文字の修辞学 続々 浜森太郎 著 724-734
蕪村の名所句 上 萩原省吾 著 735-744