サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2017年間ランキング

【HB】<丸善丸の内本店+ジュンク堂池袋本店>×hontoブックツリー 大切な人に贈るこどもの本(~1/10)

収録作品一覧

編年体大正文学全集 第8巻 大正八年

編年体大正文学全集 第8巻 大正八年

  • 谷崎 潤一郎(著者代表)/ 紅野 謙介(編)
作品 著者 ページ
ある馬の話 広津和郎 著 11-15
美食倶楽部 谷崎潤一郎 著 16-43
小川未明 著 44-53
征服被征服 岩野泡鳴 著 54-124
紫障子 泉鏡花 著 125-142
紫障子 続 泉鏡花 著 143-160
どうして魚の口から一枚の金が出たか!?といふ神聖な噺 佐藤春夫 著 161-175
憐れな男 志賀直哉 著 176-183
一人角力 園池公致 著 184-189
抒情詩時代 室生犀星 著 190-203
地上(抄) 島田清次郎 著 204-224
イボタの虫 中戸川吉二 著 225-235
馬糞石 葛西善蔵 著 236-244
小説「灰色の檻」 菊池寛 著 245-267
強気弱気 里見弴 著 268-280
霰の音 加能作次郎 著 281-302
ある職工の手記 宮地嘉六 著 303-320
長い恋仲 宇野浩二 著 321-346
帰れる父 水守亀之助 著 347-362
馬を洗ふ 内藤辰雄 著 363-376
世界同盟 江口千代 著 377-379
村に帰るこゝろ 坪田譲治 著 380-388
小島政二郎 著 389-391
金の輪 小川未明 著 392-396
獄中記 大杉栄 著 397-407
季感象徴論 大須賀乙字 著 408-410
自分の経験を基礎にして 徳田秋声 著 411-413
二者の区別に対する見解 野村愛正 著 414-416
後ろを向いて書く作者 森田草平 著 417-418
島崎氏の『新生』 中村星湖 著 419-423
薬師寺 和辻哲郎 著 424-428
女子改造の基礎的考察 与謝野晶子 著 429-436
志賀直哉論 広津和郎 著 437-446
十二階下 1 松崎天民 著 447-459
私の句作境 飯田蛇笏 著 460-461
輓近詩壇の傾向を論ず 山宮允 著 462-468
余の文章が初めて活字となりし時 徳田秋声 ほか著 469-483
芸術即人間 佐藤春夫 著 484-487
写生から写意に 大須賀乙字 著 488
私の自叙伝 大泉黒石 著 489-539
花火 永井荷風 著 540-548
中禅寺湖 岩野泡鳴 著 549
今の詩界 岩野泡鳴 著 549
下総のお吉 野口雨情 著 550
お新と繁三 野口雨情 著 550
正富汪洋 著 550
侮辱を受けない人 正富汪洋 著 550
ふるさと 山村暮鳥 著 551
此の道のつきたところで考へろ 山村暮鳥 著 551
あわて床屋 北原白秋 著 552
月夜の家 北原白秋 著 552
人形よ美くしかれ 加藤介春 著 553
詩の朗読 千家元麿 著 554
飛行機 川路柳虹 著 555-556
寂しき生命 室生犀星 著 557
木から落ちた少年 室生犀星 著 557
昼餐 柳沢健 著 558
蠱惑の人形 日夏耿之介 著 559
現代の嵐 白鳥省吾 著 560
坑夫長屋 白鳥省吾 著 560
堀口大学 著 561
古風な幻影 堀口大学 著 562
あしのうら 西条八十 著 563
都会の記憶 西条八十 著 563
緑の潮 福田正夫 著 564
夜のなやみ 福田正夫 著 564
光れる岸 福田正夫 著 564
悩める森林 多田不二 著 565
熱風 平戸廉吉 著 565-566
轢死 竹村俊郎 著 567
Ballad 霜田史光 著 567
輪舞 北村初雄 著 568
妖謡 北村初雄 著 569
夜の太陽 井上康文 著 570
咎め 熊田精華 著 571
〈女詩人号〉現代詩歌   571-579
出雲国加賀の潜戸 木下利玄 著 580
六甲越 木下利玄 著 581
富士へ上る 木下利玄 著 582
木下利玄 著 582
茶色の犬 片山広子 著 583
不知火 柳原白蓮 著 583
千代子 川田順 著 584
霜花 斎藤瀏 著 584
逝く子 1 島木赤彦 著 584
父と子 島木赤彦 著 585
大町 島木赤彦 著 585
日向の国 釈迢空 著 586
日向の国 2 釈迢空 著 586
鹿野山 2 古泉千樫 著 586
帰住 中村憲吉 著 587
田宿の家 1 土屋文明 著 587
田宿の家 2 土屋文明 著 587
雑詠 土田耕平 著 588
みちのくの冬 原阿佐緒 著 588
冬の街 松倉米吉 著 589
わかれ 松倉米吉 著 589
朝床 松倉米吉 著 589
病みて 1 松倉米吉 著 589
病みて 2 松倉米吉 著 589
雨路 高田浪吉 著 590
甲斐路 窪田空穂 著 591
昨日より今日に(抄) 窪田空穂 著 591
冬近し 川崎杜外 著 592
春のとりどり 北原白秋 著 592
天の河 北原白秋 著 593
春浅し 河野慎吾 著 594
社会 土岐哀果 著 594
高尾山 尾山篤二郎 著 595
羈旅情景 太田水穂 著 596
南信濃 太田水穂 著 596
尽きぬ歎き 1 小田観蛍 著 597
冬山水 若山牧水 著 598
渓の歌 若山牧水 著 598
春愁 若山喜志子 著 599
揚雲雀 石井直三郎 著 600
旅の歌 岡本かの子 著 601
楽屋の木がらし 田辺若男 著 601
ホトトギス巻頭句集   602-603
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 604-606
乙字句集(抄) 大須賀乙字 著 607-610
八年間(抄) 河東碧梧桐 著 611-612
大正八年 高浜虚子 著 613
雑草(抄) 長谷川零余子 著 614-615
大正八年 村上鬼城 著 616