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収録作品一覧

作品 著者 ページ
中世武士論の研究史と問題の所在 鈴木国弘 著 9−21
院政期貴族社会のネットワークについて 杉本理 著 752−757
松殿基房の著書と「前関白文書」 細谷勘資 著 22−30
伊予国弓削島荘における「住人等解」結合の時代的意味 畑野順子 著 31−41
東大寺復興と政治的背景 上横手雅敬 著 42−67
『玉葉』にみえる「謀叛」用例について 古沢直人 著 68−78
『平家物語』か『吾妻鏡』か 山本幸司 著 79−84
鎌倉幕府の寺社政策に関する覚書 稲葉伸道 著 85−96
鎌倉幕府裁許状の日付 近藤成一 著 97−103
承久の乱と三浦一族 野口実 著 104−111
鎌倉幕府御家人制の展開過程 七海雅人 著 112−130
北条庶子家の一形態 倉井理恵 著 131−139
池大納言家領の伝領と関東祗候廷臣 岡野友彦 著 140−150
佐渡中世史の再検討 田中聡 著 151−167
関東足利氏と鶴岡八幡宮・鑁阿寺 阿部能久 著 168−174
南北朝・室町期常陸国真壁氏の惣領と一族 清水亮 著 175−183
牛込流江戸氏と牛込氏 矢島有希彦 著 184−190
播磨国大部荘における悪党についての一考察 長谷川敦史 著 191−198
国人領主吉川氏の権力編成 木村信幸 著 199−210
荘園の現地調査から考えた南北朝内乱の意義 服部英雄 著 211−215
同じ日に同じ土地を別の人間が寄進すること 服部英雄 著 216−224
足利義晴期における内談衆編成の意義について 羽田聡 著 225−237
室町幕府政所頭人伊勢貞孝 松村正人 著 238−251
信濃国住吉荘をめぐる領家および在地の動向 後藤芳孝 著 252−256
山城国水主城と国人水主氏について 沢井英樹 著 257−265
河内国守護畠山氏の領国支配と都市 小谷利明 著 266−280
丹波波々伯部一族とその動向 中西裕樹 著 281−286
赤松春日部家に関する基礎的研究 渡辺大門 著 287−297
地域権力の雑掌僧とその活動 貝英幸 著 298−306
細川管領家の伊予国支配について 石野弥栄 著 307−319
永享・文安の薩摩国「国一揆」について 新名一仁 著 320−331
戦国時代の人質 上井有規子 著 332−342
戦国大名岩城氏の誕生 垣内和孝 著 343−351
佐竹北家の所領支配 今泉徹 著 352−357
戦国時代の久良岐郡 盛本昌広 著 358−379
武田氏家臣団における惣領制崩壊について 宇田川徳哉 著 380−388
箕輪落城 峰岸純夫 著 742−751
北条早雲の伊豆征服 家永遵嗣 著 389−394
北条氏康花押の変遷について 山口博 著 395−419
後北条氏領国下における一向宗の「禁教」について 鳥居和郎 著 420−425
後北条氏における城郭運用体制の発達 佐脇敬一郎 著 426−441
戦国末期における道後湯築城と芸州 西尾和美 著 442−450
中世末期北九州における戦乱の一考察 桑田和明 著 451−462
戦国時代における筑前国宗像氏貞の遠賀郡進出と支配 桑田和明 著 463−471
有馬義純の家督継承 丸島和洋 著 472−478
高橋紹運・岩屋城合戦小考 川添昭二 著 479−485
豊臣政権と筒井氏 小竹文生 著 486−495
羽柴秀長の丹波福知山経営 小竹文生 著 496−503
日記の中の異国人考 松井朋子 著 504−511
中世における渡来人の役割 蔡垂功 著 512−521
室町期の博多商人宗金と東アジア 佐伯弘次 著 522−532
室町期における壱岐藤九郎の朝鮮通交 松尾弘毅 著 533−540
石見国周布氏の朝鮮通交と偽使問題 藤川誠 著 541−551
一五・六世紀の日明・日朝交渉と夢窓派華蔵門派 伊藤幸司 著 552−570
徽州海商王直と日本 松浦章 著 571−578
イエズス会の対日軍事力行使問題への一視座 高橋裕史 著 727−741
作職の成立 石尾和仁 著 579−585
室町期における播磨国清水寺寺院経営について 竹内誠 著 586−595
中世後期における東大寺領大和国河上荘の焼畑経営と茶の栽培 伊藤寿和 著 717−726
中世男山々麓の流通拠点 橋本久和 著 711−716
上総天神山湊と野中氏 滝川恒昭 著 597−608
中世東国における河川水量と渡河 斎藤慎一 著 700−710
戦国期の城・町・街道 岩田隆 著 688−699
居館と詰城 中井均 著 675−687
居館の出現とその意義 山川均 著 662−674
首が護る城 山口博之 著 654−661
土城としての御土居 門田誠一 著 644−653
城の成立と展開 山下孝司 著 618−643
小口城の縄張り 高田徹 著 609−617