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収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世の百姓印章について 大島晃一 著 9−16
関東取締出役の道案内について 川田純之 著 17−23
下館藩領村における尊徳仕法 上牧健二 著 24−33
近世新田村における村落寺院 斎藤悦正 著 34−41
近世前期世襲代官の在地支配とその終焉 馬場憲一 著 42−51
寛政期御鷹野御用諸役賦課系統の再編過程 桑原功一 著 52−61
大名屋敷下掃除下請と江戸近郊村落の百姓 赤井孝史 著 62−70
勘定奉行上席柳生久通の施策と関東における村方惣代 吉岡孝 著 71−81
近世農民の家計と消費生活 梅原康嗣 著 82−88
文化期信州更級郡における秣場出入りと絵図の作成 舘林弘毅 著 89−95
近世後期泉州農村の出生と出生率について 三浦忍 著 738−746
弘前城下の町人について 黒滝十二郎 著 96−107
元禄期の仙台藩深川蔵屋敷について 曲田浩和 著 108−115
町触と町規則にみる近世京都の借屋人問題 鎌田道隆 著 116−135
近世京都における町会所の役割 武田明子 著 136−146
地子と地租の間 土本俊和 著 147−159
徳島城下町の考古学的研究 石尾和仁 著 160−170
近世都市長崎における人口衰退について 友部謙一 著 726−737
名主日記に見る幕末の社会情勢 岩崎孝和 著 171−181
林子平処罰事件と風聞 岡宏三 著 717−725
近世後期堺における寺社内芝居の動向 斉藤利彦 著 182−192
熊本藩における華岡流医師の動向 竹下喜久男 著 193−202
弘前藩抱屋敷の屋敷守について 中野達哉 著 203−212
髪結職由緒書の成立 山本直孝 著 213−226
幕府法令にみる百姓移動への対応 五島敏芳 著 227−236
天保飢饉時の松代領内の施行について 北村保 著 237−247
人足寄場収容者に関する基礎的考察 藤井康 著 248−256
藩士社会の養子と階層移動 磯田道史 著 257−266
佐賀鍋島藩藩士における家系の継承と人口学的制約 坪内玲子 著 710−716
近世関所の近傍に居住の女性通関とその実態 金井達雄 著 267−279
松の愬え 佐々木潤之介 著 280−291
土浦商家大国屋徳兵衛家の女性 永野絵里 著 292−298
「おかげまいり」と「ええじゃないか」にみる女性 原恵 著 299−308
福岡藩の真宗と教如 鷺山智英 著 309−314
聖円空とその神仏習合芸術 村松仙太郎 著 702−709
近世の廻国納経帳 小嶋博巳 著 315−338
近世真宗における神道批判の論理 引野亨輔 著 339−349
薩摩藩における寺請制度の特質について 山下悦子 著 350−359
宗統復古運動について 板倉省吾 著 360−367
近世後期の神葬祭運動 鈴木雅晴 著 368−374
黒瀬益弘と神宮祭祀 中西正幸 著 375−386
津軽信政の稲荷信仰について 篠村正雄 著 387−401
土御門家配下の知多の陰陽師と出稼ぎ万歳 林淳 著 402−411
幕末期村落における外来信仰の浸透と「休」の関係 宮原浩 著 412−420
若冲画に示されたもの 市川彰 著 421−435
江戸名所図の誕生 岡野智子 著 436−444
中国の西湖景と日本の浮絵 岡泰正 著 691−701
狩野光信と遊楽人物図 黒田泰三 著 445−457
阿部家文書中のアイヌ絵 佐々木利和 著 458−470
土佐光成筆十二首和歌絵屛風について 田中敏雄 著 471−477
光琳観の変遷 玉虫敏子 著 478−513
「木曽義仲合戦図屛風」をめぐって 松尾知子 著 514−524
奥村政信の役者絵 武藤純子 著 525−533
狩野永岳筆三十六歌仙歌意図屛風の詳細 山下善也 著 534−549
徳川十七−十八世紀における秩序論の様相 高煕卓 著 550−558
一八世紀の写生観 榊原吉郎 著 559−561
日本人のシベリア認識 左近毅 著 666−690
平田篤胤と伊勢貞丈 森和也 著 562−575
近代歴史学者・天文学者による江戸時代の時制解釈 塚本明 著 576−587
井伊家伝来の茶書と直弼の茶書収集 頼あき 著 588−598
近世大坂書林の江戸板取扱窺見 石上敏 著 650−665
街道文化の一側面 丸山雍成 著 599−607
草の根女性俳人とそのネットワーク 棚橋久美子 著 640−649
江戸「女浄瑠璃」考 西木浩一 著 608−618
石黒信由の文化的相互交流 竹松幸香 著 619−627
幕末風刺画とその受容層 小泉雅弘 著 628−639