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収録作品一覧

大議論それでも本に未来はある

大議論それでも本に未来はある (本とコンピュータ叢書)

  • 室 謙二(責任編集)/ 「本とコンピュータ」編集室(編集)
作品 著者 ページ
出版の新しい黄金時代がやってくる ジェイソン・エプスタイン 談 11-23
PODが切り開いた遠隔出版の可能性 ペーテル・クルマン 著 24-29
PODをあらたな人文書づくりの道具としてつかう 竜沢武 著 30-37
ランダムハウスが電子出版にのりだすわけ メアリ・バー 談 38-46
中国に出版黄金時代はまだこない 林成琳 著 47-53
ネットの時代へ、作家として編集者として 秦恒平 著 54-59
出版のグローバル化にどうたちむかうか ウーヴェ・フリーゼル 著 60-66
それでも書店は必要だ アンディ・ロス 著 67-72
電子出版ビジネスの裏側を読む M・J・ローズ 著 73-78
電子出版は一時的な流行にすぎない ゴードン・グレアム 著 79-84
テクノロジーが出版の自由をもたらす アーザル・マフルージアーン 著 85-90
紙の本と電子の本の共存はしばらく続く 金京煕 著 91-96
「読書革命」以降を生きる 加藤敬事 著 101-120
出版産業はほんとうに、作家の味方なのか 小田光雄 ほか座談 121-133
もし私が二十一世紀の出版史を書くとしたら 津野海太郎 談 134-146