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収録作品一覧

作品 著者 ページ
知の漂流 磯貝英夫 著 9-14
小説の冒頭部の機能について 野浪正隆 著 678-687
近代妖狐奇譚 千葉俊二 著 15-23
埼玉の文学ゆかりの地 清水茂雄 著 24-35
鎌倉・藤沢・茅ケ崎の文学の地 清水茂雄 著 36-43
柳宗悦とその時代 4 中見真理 著 44-72
文学青年の勢力圏 関肇 著 73-81
〈夕暮れ〉と日本近代文学 平岡敏夫 著 82-92
子規・藤村の写生 藤田万喜子 著 93-99
日本語の「主語」と小説の文体 小谷博泰 著 100-108
作家は誰のために書くのか 佐藤泰正 著 109-115
「愛国婦人」文芸関係主要記事 1 上田正行 編 116-121
近代文学成立期の一側面 菅聡子 著 122-132
聞一多「『冬夜』評論」と兪平伯 鈴木義昭 著 668-677
「醜い日本人」を巡って 平石典子 著 660-667
「最後の一葉」の文末表現 岡崎晃一 著 655-659
大槻文彦の語原考証の一成果 犬飼守薫 著 133-138
『文章世界』所載「新語彙」の性格と意義 福井淳子 著 139-142
用言に接続する「です」の考察 野村貴郎 著 143-148
現代語助動詞「タ」の表現意識 重見一行 著 143-148
文明開化期のコトバの小宇宙 2 新山茂樹 著 149-220
明治時代の女学生の書簡の文体 北沢尚 著 640-646
失語と女性口語 清水良典 著 221-230
人格の発達と結合した国語教育のあり方 梅沢啓一 著 231-237
明治期中学校の文学教育 1 浮田真弓 著 627-632
清水橘村年譜試案 小野孝尚 著 231-237
幸田露伴の大正五年 上 笛木美佳 著 238-243
幸田露伴の大正五年 下 笛木美佳 著 244-250
露伴〈心のあと〉考 後 日沼滉治 著 251-267
『五重塔』論 関谷博 著 268-280
文語の混用による武士言葉の一創造例 平沢啓 著 281-293
樋口奈津桃水を訪う 亀井秀雄 著 294-300
樋口一葉「琴の音」に関する一考察 屋木瑞穂 著 301-308
『にごりえ』を読む 大畑照美 著 309-315
「にごりえ」五章、「丸木橋」の背景 峯村至津子 著 316-329
樋口一葉『十三夜』 愛知峰子 著 330-337
樋口一葉「十三夜」論 藤村猛 著 338-343
一葉「たけくらべ」における「水」の意味 有田和臣 著 344-353
「窮死」前後 佐々木雅発 著 354-359
『自然と人生』の「灰燼」について 布川純子 著 360-364
徳富蘆花『自然と人生』 鈴木義昭 著 619-626
中島湘煙「山間の名花」論 石田仁志 著 365-375
島崎藤村と二人の〈父〉 大田正紀 著 376-381
テキストを比較文学の視点から読む 佐藤三武朗 著 610-618
藤村の新時代意識と『春』 瓜生清 著 382-388
『新生』論 1 友重幸四郎 著 389-393
島崎藤村:『夜明け前』第一部上に見る悲劇の構造 2 佐藤三武朗 著 394-399
島崎藤村『夜明け前』とダンテ『神曲』 剣持武彦 著 394-399
『夜明け前』研究 2 新保祐司 著 400-404
『夜明け前』研究 3 新保祐司 著 405-409
『夜明け前』における父と歴史 2 伊狩弘 著 410-415
田山花袋・全小説解題稿 大正編6 宮内俊介 著 416-428
田山花袋・全小説解題稿 大正編7・昭和編 宮内俊介 著 429-439
明治青年の立志と西洋音楽 坂本麻実子 著 595-603
秋声初期の一側面 佐々木浩 著 440-447
白鳥正宗忠夫伝の試み 中林良雄 著 448-459
「心境小説」の発生 山本芳明 著 460-471
「五月幟」の系譜 佐々木雅発 著 472-479
正宗白鳥「何処へ」試論 大井田義彰 著 480-485
観察者の個人主義 佐藤泉 著 486-491
鏡花と逗子 三田英彬 著 492-498
相克する恋愛 藤村猛 著 499-503
泉鏡花『照葉狂言』論 谷口佳代子 著 504-507
鏡花の『高野聖』にみる感性 2 下河部行輝 著 589-594
鏡花文学における画中の仙境に関する考察 浅野敏文 著 508-513
漱石に寄せる挽歌 石井和夫 著 514-523
小栗風葉『青春』と明治三〇年代の小説受容の〈場〉 金子明雄 著 524-531
翻案小説『其の女』論 内藤寿子 著 532-537
要略・日本近代小説の《見合せ》 大森郁之助 著 538-545
綺譚綺景 高橋康雄 著 546-588