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収録作品一覧

編年体大正文学全集 第9巻 大正九年

編年体大正文学全集 第9巻 大正九年

  • 和辻 哲郎(著者代表)/ 松村 友視(編)
作品 著者 ページ
観音の使徒 和辻哲郎 著 11-19
二人の男 島田清次郎 著 20-39
死線を越えて(抄) 賀川豊彦 著 38-67
おせい 岩野泡鳴 著 68-104
山の生活にて 志賀直哉 著 105-112
兵営時代 岡田三郎 著 113-134
千人風呂 葛西善蔵 著 135-139
寺の玉蜀黍 小川静枝 著 140-153
シスカの一夜 長与善郎 著 154-169
工廠裏にて 久米正雄 著 170-194
売色鴨南蛮 泉鏡花 著 195-209
真珠夫人(抄) 菊池寛 著 210-247
化物 宇野浩二 著 248-265
南京の基督 芥川竜之介 著 266-274
湖水の上 南部修太郎 著 275-282
凸面鏡 牧野信一 著 283-288
香炉を盗む 室生犀星 著 289-307
真鶴 志賀直哉 著 308-310
嬰児殺し 山本有三 著 311-326
アマチユア倶楽部 谷崎潤一郎 著 327-350
姉妹 吉屋信子 著 351-369
松林 尾崎翠 著 370-375
菜の花と小娘 志賀直哉 著 376-378
杜子春 芥川竜之介 著 379-387
一房の葡萄 有島武郎 著 388-393
白鳥の国 秋田雨雀 著 394-398
原稿料の話 IM生 著 399-402
自分に云ひ聞かせる言葉 有島武郎 著 403-408
新婦人協会の請願運動 与謝野晶子 著 409-414
芸術と天分 菊池寛 著 415-416
婦人解放と男性化の杞憂 山川菊栄 著 417-430
音律論 福士幸次郎 著 431-435
芸術一家言 谷崎潤一郎 著 436-456
日本詩壇の象徴主義を論ず 川路柳虹 著 457-465
文芸の社会化 中村吉蔵 著 466-467
朝鮮の友に贈る書 柳宗悦 著 468-478
民衆の文化か、民衆の為めの文化か 権田保之助 著 479-487
民衆詩と民謡 白鳥省吾 著 488-490
新婦人の要求する新男子 山田わか 著 491-495
丸善と三越 寺田寅彦 著 496-507
自滅を急ぎつゝある知識階級 中沢臨川 著 508-511
農民美術と私 山本鼎 著 512-526
第四階級の文学 中野秀人 著 528-529
自由詩のヂレンマ 萩原朔太郎 著 530-540
社会主義同盟に加入した理由 加藤一夫 著 541-543
一兵卒の立場から 平林初之輔 著 544-548
祝賀会の後 徳田秋声 著 549-550
私の最初の映画 谷崎潤一郎 著 551-552
『文章世界』の巻尾に 田山花袋 著 553-556
文壇回顧 江口渙 著 557-568
薔薇の歌(抄) 与謝野晶子 著 569
ドストイエフスキーは 正富汪洋 著 569
泣いてゐらつしやる 正富汪洋 著 569
沖の漁火や 正富汪洋 著 569
踊りませうよ 正富汪洋 著 569
丸善工場の女工達 高村光太郎 著 570
日本 山村暮鳥 著 571
わたしの家 北原白秋 著 572
葉つぱ 北原白秋 著 572
十五夜お月 野口雨情 著 573
路傍の石を凝視して 加藤介春 著 574
喜び 千家元麿 著 575
三日月 千家元麿 著 575
自己分裂 川路柳虹 著 575
地に燃える 室生犀星 著 576
美しい蠅のうた 室生犀星 著 577
『展望』より 福士幸次郎 著 578
雲の上の聖母像 日夏耿之介 著 578
鈴虫 白鳥省吾 著 579
耕地を失ふ日 白鳥省吾 著 580
花と雷電 佐藤惣之助 著 581
椰子 堀口大学 著 582
堀口大学 著 583
お山の大将 西条八十 著 584
贖罪 多田不二 著 584
夜更けの星 百田宗治 著 585
流星 百田宗治 著 585
水の中に落ちた星 百田宗治 著 585
星の昇天 百田宗治 著 585
自分 福田正夫 著 585
洞察 平戸廉吉 著 586
歓喜ある生命の跫音 平戸廉吉 著 587
魚の微笑 米沢順子 著 588
グリークに寄す 前田春声 著 589
航海 北村初雄 著 590
日中 北村初雄 著 591
聖林 熊田精華 著 592
四百米突競走 山崎泰雄 著 593
帰国 島木赤彦 著 594
我家 島木赤彦 著 594
冬の湖 島木赤彦 著 594
冬の日 島木赤彦 著 594
氷湖 島木赤彦 著 594
北海道 前篇 古泉千樫 著 595
初雪 中村憲吉 著 596
梅雨ぐもり 中村憲吉 著 596
搾酒場 中村憲吉 著 596
大氷柱 中村憲吉 著 596
国境 石原純 著 597
二十年 釈迢空 著 597
やまうら 釈迢空 著 597
米吉 2・3 高田浪吉 著 597
島の冬 土田耕平 著 598
大島 土田耕平 著 598
むらぎも 木曾馬吉 著 598
むらぎも 続 木曾馬吉 著 598
さつき 山田邦子 著 599
山国の春 1・2・3 原阿佐緒 著 600
みちのく 三ケ島葭子 著 600
亡き父をしのびて 佐佐木信綱 著 601
灰色 石榑千亦 著 601
酷熱 川田順 著 601
富士 木下利玄 著 602
大原行 木下利玄 著 602
富士の岩室 木下利玄 著 602
北蝦夷 斎藤瀏 著 603
山下陸奥 著 603
生死 片山広子 著 604
冬の葉 太田水穂 著 604
芭蕉翁入滅の図 太田水穂 著 604
冬ごもり 若山牧水 著 605
雪割草 若山喜志子 著 606
夏の日に 若山喜志子 著 606
加賀と越前 窪田空穂 著 607
小庭矚目 窪田空穂 著 607
借家難 窪田空穂 著 608
幼児 1 松村英一 著 609
妻病む 1 松村英一 著 609
木斛の実 田辺駿一 著 610
丸山芳良 著 610
尾上柴舟 著 611
湯の山の路 尾上柴舟 著 611
一樹 岩谷莫哀 著 611
父其他 勝本清一郎 著 612
ホトトギス巻頭句集   612-614
山廬集(抄) 飯田蛇笏 著 615
八年間(抄) 河東碧梧桐 著 616
大正九年 高浜虚子 著 617
雑草(抄) 長谷川零余子 著 618